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Kamus

Detail Kata

四弁

[しべん]
〔仏〕「四無礙弁(シムゲベン)」の略。 仏が自由自在に教えを理解し語る完全な能力。 言語を理解する法無礙弁, 教義内容を理解する義無礙弁, 方言に精通する詞無礙弁, 人々の求めによって喜んで巧みに教えを説く弁無礙弁(楽説無礙弁)のこと。 四無礙解(シムゲゲ)。 四無礙智。 四無。

Kata Terkait

弁

辯 理屈を立てて話すこと。「弁が立つ」など。 地方名の後につけて、その地方の方言のことを指す。関西弁、津軽弁など。 弁護士の略。「いそ弁」(居候弁護士の略、他人の事務所に勤務する弁護士)など 辨 近代以前に置かれた弁官の略。「頭弁」(蔵人頭を兼ねる弁官)など 弁当の略。駅弁など。 事を処理する。事務をさばく。合弁・買弁など。

弁別

〔古くは「わいため」〕 けじめ。 区別。 差別。 「老若男女の~なく/安愚楽鍋(魯文)」「神物官物, また, 未だ~せず/古語拾遺」

代弁

(1)本人に代わって弁償すること。 「治療費を~する」 (2)本人に代わって事務などを代行すること。 「~業」

弁別

違いをわきまえて区別すること。 識別。 「色の違いを~する」

大弁

律令制で, 太政官の弁官の上位。 左大弁・右大弁の一名ずつが配される。 おおともい。

代弁

本人に代わって意見を述べること。 「彼の気持ちを~する」

勘弁

〔(2)が原義〕 (1)過ちや不都合などを許すこと。 堪忍。 「もう~ならない」「堅苦しい挨拶(アイサツ)は~してください」 (2)十分に考えること。 事の善悪・当否などをよく考え, わきまえること。 「後先の~なしでござります/滑稽本・浮世風呂 3」 (3)やりくりが上手なこと。 また, 計算に明るいこと。 「助兵衛は…所務の~上手の人なれば/甲陽軍鑑(品三二)」

弁巧

言い回しの巧みなこと。 口先のうまいこと。 「~に載せられて/鉄仮面(涙香)」

弁舌

ものを言うこと。 また, ものの言い方。 「~さわやか」「~を振るう」

弁償

他人に与えた損害を金や品物でつぐなうこと。 「なくした本を~する」

弁済

(1)借りていた金品を返すこと。 (2)〔法〕 債務者が債務の内容である給付を実現し債務を消滅させること。 「債務を~する」「~能力」 → 履行(2)

弁(瓣)

(1)花びら。 花弁。 「五~の椿」 (2)「弁膜」に同じ。 (3)管などを流れる気体や液体の出入りや流れの方向を調節する装置。 バルブ。

駅弁

〔「駅売り弁当」の略〕 鉄道の駅や車内で売っている弁当。 1885年(明治18)に始まる。

口弁

口でしゃべること。 物言い。 また, 口が達者なこと。

詭弁

(1)間違っていることを, 正しいと思わせるようにしむけた議論。 道理にあわない弁論。 「~を弄(ロウ)する」 (2)〔論〕 〔sophism; sophistry〕 人をあざむくため故意に行われる, 虚偽の推論。 → 虚偽

抗弁

(1)相手の主張ややり方に反対して弁ずること。 口答えすること。 「婆さん等は~するやうにいつた/土(節)」 (2)民事訴訟法上, 相手方の申し立てまたは主張を単に否認するのではなく, その排斥を求めてそれと相いれない別の事項を主張すること。

花弁

花を構成する花葉の一。 雌しべ・雄しべを保護し, 虫媒花では美しい色彩をもち, 昆虫を呼ぶ役目をする。 はなびら。

弁事

禅宗で, 雑務に使う者の総称。 べんじ。

朗弁

(689-773) 奈良時代の僧。 日本華厳宗第二祖。 義淵に法相宗を学び, 奈良東山で苦行。 金鐘寺(のち, 羂索院)に住し, 審祥(シンジヨウ)を講師としてはじめて華厳の講席を開く。 東大寺初代別当, ついで僧正。 二歳のとき鷲(ワシ)にさらわれて春日社前の杉(良弁杉)の枝に置かれ, 義淵に養育されたという伝説がある。 金鐘行者。 金鷲菩薩。 りょうべん。