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地守

[ちもり]
江戸時代, 町の世話役。 町内各戸をまわって小紛争を仲介調停し, もめごとを処理した。

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丸地守

ポータル 文学 丸地 守(まるち まもる、1931年10月24日 - )は、日本の詩人。 愛知県豊橋市生まれ。中央大学法学部卒。2001年現代詩人会理事長を務めた。 『丸地守詩集』(日本現代詩人叢書 芸風書院 1983 『幻夢断章 詩集』青い花社 1985 『死者たちの海の祭り 詩集』すばる書房 1988

足守地域

足守(あしもり)は岡山県岡山市北区西部に位置する広域地区である。かつての吉備郡足守町(あしもりちょう)に相当し、現在の岡山市北区役所足守地域センターが管轄する地域。本項では賀陽郡・吉備郡足守町、同町の町制前の名称である賀陽郡足守村(あしもりそん)についても述べる。

守山駐屯地

6月1日:守山駐とん地として新設。 6月2日:第14普通科連隊第2大隊が金沢駐屯地から移駐。 6月3日:第10混成団本部及び諸隊が久居駐屯地から移駐。 1962年(昭和37年)1月18日:第10混成団が第10師団へ改編。第14普通科連隊第2大隊を基幹として第35普通科連隊が編成完結。

守

律令制で, 官が高く位の低い者が公文書に署名するとき, 位と官との間に書く語。 ⇔ 行 「従三位~大納言兼行/宇津保(初秋)」 → 位署

大地の子守歌

タリティーに溢れていることを知った。増村は「今まで日本人には真の個人性、真の独立と自由はないと思い、これまで強烈な自我を主張する西欧型の女性ばかりを飽かず不断に描き続けてきた。しかし素九鬼子の"りん"を発見して、もはや、そんな必要は全くない気がした。自主独立の女性は日本にも存在する。その女性さえ描

順守

規則や法律などにしたがい, それをまもること。 「交通規則を~する」

殿守

「とのもりづかさ」に同じ。

厳守

約束・規則などをかたく守ること。 「時間~」「秘密は~して下さい」

舟守

舟の番人。

保守

(1)古くからの習慣・制度・考え方などを尊重し, 急激な改革に反対すること。 ⇔ 革新 (2)正常な状態を保ち守ること。 「~点検」「人の品行を~し/西国立志編(正直)」

守宮

ヤモリの異名。

守宮

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

家守

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

扼守

要所をおさえて守ること。 「哥侖(コリント)の地峡を~す/経国美談(竜渓)」

船守

舟の番人。

守り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

木守

庭などの樹木の番人。 庭番。 「~といふ者の, 築土(ツイジ)のほどに廂さしてゐたるを/枕草子 87」

監守

〔「かんず」とも〕 禅院で, 住持に代わって寺務の監督, 衆僧の統率に当たる役。 禅宗六知事の一つで都寺(ツウス)に次ぐ。 監院。

守兵

守っている兵士。 守備している兵隊。