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Kamus

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大江以言

』8帖、『以言序』1帖があったことが平安末期を生きた藤原通憲(信西)の蔵書目録に見えるが、伝わらない。 和歌では『詞花和歌集』雑下に「網代には 沈む水屑も なかりけり 宇治のわたりに 我や住ままし」の1首が入集している。 源俊賢・藤原行成・具平親王との親交も詩作からうかがえる。『江談抄』には彼の詩文にまつわる逸話が多く収められている。

Kata Terkait

大江嘉言

大江 嘉言(おおえ の よしとき)は、平安時代中期の貴族・歌人。氏姓は弓削朝臣のち大江朝臣。大江千古の孫にあたる大隅守・大江仲宣の子。官位は従五位上・対馬守。中古三十六歌仙の一人。 正暦3年(992年)文章生に補せられ、のち文筆とは直接関係ない弾正少忠を務める。長保5年12月(1004年1月)兄の清

大言

大きなことを言うこと。 大げさなことを言うこと。 また, その言葉。 高言。 「必ず勝つと~する」

江戸言葉

江戸言葉(えどことば)または江戸弁(えどべん)は、東京都23区中心部(旧江戸)の内、江戸城より東側の町人地であった「下町」発祥の日本語の方言である。江戸なまり、江戸語、下町言葉(したまちことば)と呼ばれることもある。武家地であった山の手発祥の方言である山の手言葉と共に東京方言を構成する。

大島哲以

として初めて文化庁在外研修員として渡欧、フッターやフックスに出会い、混合技法を学ぶ。ウィーンでブリューゲル[要曖昧さ回避]やボッシュなどの中世画と巡り会うのと前後して、中村正義らとともに「異端の日本画家」と呼ばれるようになる。日本画、洋画という壁を超えて「エロスをいかに白日の元でいかに美化できるか」

大江

大江(おおえ) 日本の地名のひとつ。 大江 (熊本市) - 熊本県熊本市中央区にある町。 大江 (瀬高町) - 福岡県みやま市瀬高町にある地区。幸若舞伝承で知られる。 日本の駅 大江駅 (愛知県) - 愛知県名古屋市南区にある名鉄常滑線、名鉄築港線の駅。 大江駅 (京都府) - 京都府福知山市にある京都丹後鉄道宮福線の駅。

以上・以下

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 以上、以下、未満、超過 以上(いじょう)とは、ある「基準となる値」に対し「同等であるか、それよりも上である」ことを意味し、以下(いか)とは、ある「基準となる値」に対し「同等であるか、それよりも下である」ことを意味する。 「○○以上」「○○以下」は○○を含む数値である。

大納言

「だいなごん(大納言)」に同じ。 [和名抄]

大納言

(1)律令制で, 左右大臣に次ぎ太政官の次官にあたった役職。 大臣とともに政務を審議し, 天皇への奏上や宣下をつかさどった。 おおいものもうすつかさ。 (2)明治の太政官制の官職。 1869年(明治2)設置, 71年廃止。 (3)アズキの栽培品種。 粒が暗赤色で大きい。 大納言あずき。 尾張あずき。

大言義

大 言義(だい げんぎ)は渤海の第8代王。定王大元瑜の弟。 兄王が病没すると国務を担当し、唐に使者を派遣し先王の死を報告している。その後即位して元号を朱雀と改め、翌年唐の内侍である李重旻の派遣を受け渤海国王に封じられている。 僖王の代、唐との関係はより緊密なものとなり頻繁に使節を派遣したばかりか、そ

以来

(1)ある一定の時から今日に至るまでずっと。 爾来(ジライ)。 「気象庁開設~の記録的豪雪」「卒業して~会っていない」 (2)こののち。 今よりのち。 以後。 「~屹度心得まする/湯島詣(鏡花)」

以外

(1)そのほかであること。 そのほかのもの。 「日曜~は外出している」「そうする~に手がない」 (2)それより外側であること。 「巡査の視線~に免るることを得ざりしなり/夜行巡査(鏡花)」

以下

〔古くは「いげ」とも〕 (1)数量・程度などを表す名詞の下に付けて, それより少ないこと, または劣っていることを表す。 数量を表す用法では, その基準点を含む。 「四千円~は非課税」「小数点~切り捨て」「あいつは人間~だ」 → 以上 → 未満 (2)代表者や中心となるものを挙げて, 他を省略する時に使う語。 「社長~総出で出迎える」 (3)(文書などで)そこからあとに述べること。 そこからあと。 ⇔ 以上 「~に例を示す」 (4)「御目見(オメミエ)以下」の略。 ⇔ 以上

以後

(1)これから先のこと。 今後。 「~気をつけなさい」 (2)(基準の時を含んで)ある時よりものちのこと。 「一〇時~の外出を禁止する」「あれ~彼に会っていない」 ⇔ 以前

以下

それより下。 いか。 「不参の人々…大納言隆季卿~十余人/平家 3」

以降

ある時よりあと, ずっと。 「一〇時~は外出を禁止する」

以前

(1)ある時点よりも前。 ⇔ 以後 「明治~」「第二次大戦~」 (2)ある段階・レベルまでまだ至っていないこと。 「常識~の問題」 (3)今よりもだいぶ前。 昔。 「~訪問した土地」

以西

ある場所を基準として, そこより西。 ⇔ 以東

以ち

〔動詞「もつ(持つ)」の連用形。 「をもち」の形でも用いられる。 上代語〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 格助詞的に用いられる。 手段・方法・材料を表す。 …で。 …でもって。 「をみなへし佐紀野に生ふる白(シラ)つつじ知らぬこと~言はれし我が背/万葉 1905」「清き直き心を~此の王を輔(タス)け導きて/続紀(天応一宣命)」

以て

〔「もって(以って)」の促音の無表記から〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもて」の形でも用いられる。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 「我妹子が形見の衣なかりせば何物~か命継がまし/万葉 3733」「わたつ海のかざしにさせる白妙の波~ゆへる淡路島山/古今(雑上)」 (2)単なる強めとして用いる。 「おほやけの奉り物はおろそかなるを~よしとす/徒然2」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 …て。 「この御子のおよずけ~おはする御かたち・心ばへ, ありがたく珍しきまで見え給ふを/源氏(桐壺)」「知らぬ人をむかへ~来たらんあいなさよ/徒然240」 〔※一※(1)は, 現代語でも文章語では, 「石~打つ」などと用いられることがある〕 → 以って(連語)