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奥義

[おうぎ]
学問・技芸の最も奥深いところ。 おくぎ。
「~をきわめる」

奥義

[おくぎ]
⇒ おうぎ(奥義)

Kata Terkait

奥義書

マーンドゥーキヤ・ウパニシャッド ケーナ・ウパニシャッド シュヴェーターシュヴァタラ・ウパニシャッド マイトリー・ウパニシャッド カウシータキ・ウパニシャッド 大奥義書 真正奥義書 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探

大奥義書

『大奥義書』(だいおうぎしょ、仏: Le Grand Grimoire、英: The Grand Grimoire)とは悪魔や精霊などの性質や、それらを使役する方法を記した魔術書グリモワールの一つ。日本語タイトルとしては他に、『大いなる教書』あるいはフランス語風に『グラン・グリモワール』とも呼ばれる。『赤い竜』(仏:

奥田義人

『東京法学院講義録 物権法 第二部』 信山社出版〈日本立法資料全集〉、2012年4月、ISBN 9784797264210 『東京法学院講義録 対人担保法』 信山社出版〈日本立法資料全集〉、2012年5月、ISBN 9784797264227 訳書 『英国改定倒産条例』3冊、制度取調局、1885年5月

奥井義昭

「我国の鋼トラス橋を対象としたリダンダンシー解析の検討」,土木学会論文集A 65(2), 410-425, 2009 「連続合成桁の負曲げ領域における横倒れ座屈設計法」,構造工学論文集 54A, 58-67, 2008 "A design method for restrained distortional

奥田民義

-ジョー・マクシミリアン ナレーション 「FM-TOWNSマーティーモデル2 おもわく篇」富士通(1994年) 「三菱ミラージュASTI/3DOOR '95ミラージュ照れるミラージュ篇」三菱自動車工業(1994年) 「S&Bあら挽カレー 宣言篇」エスビー食品(1997年) 「サンヨークリーナー 軽チャーローラ 熱心な電気屋」三洋電機(1998年)

奥園国義

由利滴水という禅師が山岡鉄舟先生に出した公案に「両刃交鋒不須避」りょうじんこうぼうさくるをもちいず と言うのがあります。九段昇段の記念に作った手ぬぐいにも書いてあります。両刃交鋒とは一足一刀生死の間ですが、この間において、心を動かさない。つまり、集中して一切の雑念を入れないという教えですが、その様な心境になって、剣道の修行を続けて行き

奥山義行

第21回は、そり立つ壁でタイムアップ(ゼッケン95、全カット)。 第22回は2大会ぶりに1stを突破し、2ndを24.83秒残しの最速クリア。初挑戦の3rdステージは、新クリフハンガー下り段差でリタイア(ゼッケン84)。 第23回は1st・2ndを危なげなくクリ

奥山義章

日清戦争に出征。満洲国で戦う 1903年 - 司令官に補せられるも、後に後備役に編入。 1904年 - 日露戦争に出征。その後、歩兵大佐に任命 1904年 - 少将に任命。 1909年 - 大日本帝国陸軍を退役。後に教育家として活躍。 1912年 - 病により逝去。 矢部信太郎編『近代名士之面影 第一集』竹帛社、1914年。

奥

姓氏の一。

奥

(1)中へ深く入った所。 (ア)入り口から遠い所。 「引き出しの~」「路地の~の家」(イ)建物の表口から遠い所。 日々, 生活している所。 「客を~へ通す」(ウ)特に江戸時代, 将軍や大名・旗本などの屋敷で, 主人の日常生活の場所。 夫人や奥女中などが住み, 主人以外の男性が立ち入ることはできない。 将軍家の場合は大奥ともいう。 (2)表面に表れない部分。 容易にはうかがい知れない部分。 「心の~」「~の深い理論」 (3)主として身分の高い人が自分の妻をいう語。 また, 身分の高い人の妻に対する敬称。 「~はどこにぞお客が有る/浄瑠璃・忠臣蔵」 (4)文書・手紙などの終わりの部分。 「~書」 (5)将来。 行く末。 遠い先。 「伊香保ろの岨(ソイ)の榛原(ハリハラ)ねもころに~をなかねそまさかしよかば/万葉 3410」 (6)都から遠い所。 特に, 奥州。 みちのおく。 「風流の初や~の田植うた/奥の細道」 <i>~=聞こう(=聞かん)より口聞け</i> 人の心の底は深く問いただすまでもなく, 言葉の端々でわかる。

義義

(1)〔胸びれのとげとその付け根の骨をこすり合わせて, ギーギーと音を立てることから〕 ナマズ目の淡水魚。 全長20センチメートル内外。 体は細長く, 四対の口ひげをもつ。 灰褐色で, 暗色の不規則な斑紋がある。 背びれと胸びれに一本ずつとげをもち, 刺されると非常に痛む。 食用。 本州中部以南と四国に分布する。 ハゲギギ。 ググ。 (2)ゴンズイの異名。

東奥義塾高等学校

教師、施設、教科書などがほぼ引き継がれる形で、同年11月、弘前漢英学校が開学した。まもなく菊池が学んだ慶應義塾にならって東奥義塾と名付ける。 1874年(明治7年)、英語教師として東奥義塾に来ていたジョン・イングの母校であるアズベリー大学に塾生5名を派遣。当初から高い給与で外国人教師

鼻毛真拳奥義一覧

鼻毛真拳奥義一覧(はなげしんけんおうぎいちらん)は、澤井啓夫原作の漫画『ボボボーボ・ボーボボ』の主人公「ボボボーボ・ボーボボ」の使う鼻毛真拳の奥義の一覧である。 鼻毛を鞭のように使い、相手をはたく攻撃のほか、仲間の「首領パッチ」や「ところ天の助」を投げたり盾にしたり彼らの体の一部を

奥アンツーカ

奥アンツーカ株式会社(おくアンツーカ)は、日本の建設会社、スポーツ施設を専門に手がける。陸上競技場、サッカー場、野球場、庭球場など。 1928年、運動場工事の専門会社「奥商会」として創業。創業者の奥庚子彦がフランスからアンツーカ土を紹介し国産化、1960年代には国産アンツーカ

深奥

(1)奥深く, 容易にはかり知れない・こと(さま)。 深遠。 「外形に拘泥して~な自然の味に触れ得ない/文芸上の自然主義(抱月)」 (2)おくそこ。 おく。 「~をきわめる」

奥手

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

奥方

(1)身分のある人の妻の敬称。 「~様のお出ましだ」 (2)家の奥のほう。 その家の主婦・子女などの生活する所。 おくかた。 「今日は~へ召され/浄瑠璃・反魂香」 (3)奥州(オウシユウ)方面。 「毎年奥州へ下る者にて候ふが, ~にしろしめしたる人や御入り候ふ/義経記 1」

奥様

(1)内ヘ深く入った方。 奥の方。 「~へゐざり入り給ふさま/源氏(末摘花)」 (2)奥州(オウシユウ)方面。 「これより~までも行きたけれども/とはずがたり 4」