Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

如何経

(パーリ) > 中部 (パーリ) > 如何経 『如何経』(にょがきょう、巴: Kinti-sutta, キンティ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第103経。 釈迦が、比丘たちに、仏道のあり方を説く。 経名は、釈迦が「論争に関して如何に対処するか」を説いていることに因む。 釈迦

Kata Terkait

如何

〔「いかに」の転〕 ※一※ (名) 事の成り行き。 その状態。 次第。 「理由の~を問わない」「事情の~によっては考慮する」 ※二※ (副) 多く文末に用いて, 疑い問う意を表す。 どうか。 どうであるか。 「家君の病は~/花柳春話(純一郎)」 <i>~が</i> 〔「いかにか」の転〕 どのようにして。 どうして。 疑問・反語の文に用いる。 「~歩みを険難の道にはこばん/平家2」 <i>~せん</i> (1)どうしようにも。 残念ながら。 「~時間がない」 (2)…をどうしよう。 どうしようもない。 「資金なきを~」 <i>~ぞ</i> 〔「いかにぞ」の転。 漢文訓読に由来する語法〕 (1)「いかにぞ{(1)}」に同じ。 「事に於ては~/大唐西域記(長寛点)」 (2)「いかにぞ{(2)}」に同じ。 「聡明にして, 能く言(モノイ)ふ霊鳥~時の嶮しきに逢へる/浄瑠璃・平家女護島」 (3)「いかにぞ{(3)}」に同じ。 「言, 宣ぶるに足らず, 殊沢を荷ひて~勝(タ)へむ/大慈恩寺三蔵法師伝(承徳点)」 → いかにぞ <i>~となれば</i> なぜかというと。 <i>~とも</i> (あとに打ち消し表現を伴って)どうにも。 「~しがたい」

如何

(1)物事の内容・状態, またやり方などについて疑問に思う気持ちを表す。 どのように。 「~なっているんだろう」「~したらいいか」「~行こうか」 (2)疑問に思いつつ, それを否定・拒否する気持ちを表す。 「~でもいい」 (3)(「どう…ても」の形で)その物事について考えられるすべての手段・方法をつくすことを表す。 「~してもだめだ」「~見てもにせものとは思えない」「~考えても理解に苦しむ」 (4)呼びかけて, 相手の意向や様子などをたずねる気持ちを表す。 どうか。 いかが。 「その後~お過ごしですか」「このネクタイでは~ですか」「もう一局~ですか」「~だ, 参ったか」 → どうか <i>~あっても</i> どういう状況でも。 どうしても。 「命令だから, ~実行しなければならぬ」 <i>~いたしまして</i> お礼を言われたり詫びを言われたりした時に答える挨拶の言葉。 「『昨日は失礼しました』『~』」 <i>~しようも無・い</i> (1)そうなるよりほかに方法がない。 他に方策のとりようもない。 「もうこうなったら~・い」 (2)救いがたい。 「~・いやつだ」

如何な

〔「いかな」の促音添加〕 ※一※ (副) (あとに打ち消しの語を伴って)全然。 決して。 「~聞き入れない」「~白状しない」 ※二※ (連体) どんな。 いかなる。 「是は~王様も, 迷ひ給ふも道理ぢや/浄瑠璃・八花形」

如何な

※一※ (連体) どのような。 どんな。 「~ことでも」「~人でもかなうまい」 ※二※ (副) (あとに打ち消しを伴って)どうしても。 いっかな。 「捩つても, 廻しても, ~上へは動(ユル)ぎもせぬ/多情多恨(紅葉)」「『当りはせまい』『~, 側へも参りますまい』/狂言・八幡の前(鷺流)」 <i>~いかな</i> (1)なんのなんの。 なんのこれぐらい。 「夜盗なんど~おそるる事なし/浮世草子・御前義経記」 (2)(相手の言葉を強く否定して)どうしてどうして。 とんでもない。 「~おのおのの御合力は受けまじ/浮世草子・置土産2」 <i>~こと</i> どうした事だ。 あきれたことだ。 「是は~, …おもひもよらぬ事で御ざる/狂言・二人袴」

如何様

※一※ (名) 〔いかにもそのものらしい, の意〕 偽物。 まがいもの。 また, いんちき。 ペてん。 「~に掛ける」「あの試合は~だ」「~博打(バクチ)」 ※二※ (副) (1)かなりの確信を抱きながら, 推測する場合に用いる。 いかにも。 きっと。 恐らく。 「~是は祇といふ文字を名について/平家 1」 (2)決意を表す語。 何はともあれ。 何としてもきっと。 「~取りて帰り…家の宝となさばやと存じ候/謡曲・羽衣」 ※三※ (形動ナリ) どのよう。 いかよう。 「~に思ほしめせか/万葉 162」 ※四※ (感) 相手の言葉に賛意を表す語。 なるほど。 いかにも。 「~知らぬ人が見たらさう思ふであろ/狂言記・止動方角」

如何物

〔いかがかと思われるものの意〕 (1)本物に似せたまがいもの。 いかがわしいもの。 「~をつかませられる」 (2)普通の人があまりとりあげないような, 変わったもの。 「~あさり」

如何様

どんなふう。 どのよう。 「~な御注文でも承ります」「~にも受け取れる」

如何で

〔「いかにて」の転。 平安時代から主に和文で使われ, 文末に推量表現を使うことが多い〕 (1)疑問の意を表す。 どうして。 「~, はた, かかりけむ/源氏(帚木)」 (2)反語の意を表す。 どうして…できようか。 「~月を見ではあらむ/竹取」 (3)強い願望を表す。 なんとかして。 ぜひ。 「~人より先に聞かむと待たれて/枕草子 41」

如何か

※一※ (副) (1)丁寧にものを頼む気持ちを表す。 なにとぞ。 どうぞ。 「就職の件~よろしくお願いします」「~助けて下さい」 (2)漠然としたある状態・事柄の実現を期待する気持ちを表す。 なんとか。 どうにか。 「~して下さい」「~なるさ」 (3)いつもの状態と異なっている, 変な様子である, といぶかしく思う場合などに使う。 「こんな失敗をするなんて今日は~している」「陽気のせいで~したんじゃない」 ※二※ (連語) 〔副詞「どう」+副助詞「か」〕 (1)(多く「かどうか」の形で)判断に迷う気持ちや疑問の意を表す。 どうであろうか。 「これでいいか~よくわからない」 (2)(多く「たらどうか」「てはどうか」の形で)問いかけ・誘いかけの意を表す。 どうですか。 「もっと働いたら~」「こうしては~」 <i>~こうか</i> なんとか。 やっと。 どうにかこうにか。 「~暮らしを立てる」 <i>~した</i> 何かちょっとした。 ふとした。 「~拍子にはずれる」「~はずみで喧嘩になる」 <i>~して</i> (1)たまたま。 都合で。 「~遅れたりすると大騒ぎだ」 (2)何とかして。 「~初戦を突破したい」 <i>~すると</i> (1)場合によると。 ひょっとすると。 「この件は~大問題になるかも知れない」 (2)ややもすると。 「~見過ごしがちだ」 <i>~と思・う</i> (そのことには)あまり賛成できない。 疑問を感じる。 「彼一人に任せるのは~・う」

如何にも

(1)どう考えてみても明らかに。 非常に。 「~痛そうだ」「~高くて手が出ない」 (2)常識や予想の通りであるさま。 また, 相手の言葉に答えて, 肯定・同意を表す感動詞のようにも使われる。 まことに。 おっしゃるとおり。 「~学者らしい話し振り」「~, そのとおり」 (3)(状態・理由などが)どんな風でも。 どうでも。 「あしくもあれ, ~あれ, 便あらばやらむ/土左」 (4)(下に打ち消しの表現を伴って)どのようにしてみても。 どうしても。 「東国北国のいくさ~しづまらず/平家 7」 (5)願望を表す。 ぜひとも。 「今は, ~ ~かけて言はざらなむ/源氏(宿木)」

如何にも

(1)(下に打ち消しの語を伴う)どうしても。 まったく。 「~手の施しようがない」 (2)困りきった気持ちを表す。 何とも。 「~困った」 <i>~こうにも</i> 「どうにも」を強めた言い方。 どうしようとも。 まったくもって。 「~話にならない」 <i>~ならない</i> 物事を進めるための方法が全くない。 どうすることもできない。 「人間の力では~ない」

如何でも

強い願望を表す。 なんとしても。 「おのがさかしからんときこそ~, ~ものしたまはめ/蜻蛉(上)」

如何でも

〔副詞「どう」に副助詞「でも」の付いたもの〕 (1)どうであっても。 どのようにでも。 「そんなことは~いい」「~するがいい」 (2)どうしても。 「~行かねばならない」「此月は~約束の期限なれど/大つごもり(一葉)」 (3)確かに。 やっぱり。 「是は~言文一途の事だと思立て/浮雲(四迷)」 <i>~こうでも</i> 「どうでも」を強めた言い方。 どうしても。 何としてでも。 「~帰らねばならない」

如何に狂風

如何に狂風(いかにきょうふう)とは日清戦争、威海衛の夜襲を歌った軍歌である。作詞:佐戦児(読売新聞に歌詞を投稿した軍人のペンネーム)作曲:田中穂積。 一、 如何に狂風吹きまくも 如何に怒涛は逆まくも たとえ敵艦多くとも 何恐れんや義勇の士 大和魂(やまとだましい)充ち満つる 我等の眼中難事なし 二、 維新以降(このかた)の訓練の 技倆(ぎりょう)試さん時ぞ来ぬ

御機嫌如何

『御機嫌如何』(ごきげんいかが)は、中島みゆきの21作目のシングル。1987年10月5日にポニーキャニオンよりリリースされた。 「御機嫌如何」は1994年から1995年にかけて、郵政省『かもめ〜る』のCMソングとして使われた曲である。 アルバム『中島みゆき』に収録され

如来蔵経

涅槃経』などと共に、中期大乗仏教を特徴付ける如来蔵思想を説く代表的な経典。 原題は、「タターガタ」(tathāgata)が「如来」、「ガルバ」(garbha)が「蔵」、「スートラ」(sūtra)が「経」であり、総じて「如来を内部に宿すもの(如来蔵)についての経典」という意味になる。 成立は、龍樹よりのちの、3世紀中ごろと推定されている。

如是語経

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 小部 (パーリ) > 如是語経 『如是語経』(にょぜごきょう、巴: Itivuttaka、イティヴッタカ)とは、パーリ仏典経蔵小部の第4経。 一般的な「如是我聞」(このように私は聞いた)ではなく、「如是語」(世尊によってこのように語られた)という開始の形式でまとめられた経。

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」