Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

妙音

[みょうおん]
なんともいえない美しい声・音楽。

Kata Terkait

妙音通

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 瑞穂区 > 妙音通 妙音通(みょうおんとおり)は、愛知県名古屋市瑞穂区の地名。現行行政地名は妙音通2丁目から妙音通4丁目。住居表示未実施地域。 名古屋市瑞穂区南部に位置する。南は神穂通・熱田東町・河岸町・土市町、北は苗代町・佃町・井戸田町・姫宮町に接する。

妙音沢

妙音沢(みょうおんざわ)は、埼玉県新座市を流れる沢。荒川水系黒目川の支流である。2008年6月、環境省から平成の名水百選に選定された。 埼玉県新座市栄の市場坂橋付近の黒目川右岸に「妙音沢特別緑地保全地区」があり、その急斜面の崖線から湧き出ている大沢と小沢という主な湧き水が妙音沢である。

妙音通駅

妙音通駅(みょうおんどおりえき)は、愛知県名古屋市瑞穂区妙音通3丁目にある、名古屋市営地下鉄名城線の駅である。駅番号はM24。アクセントカラーは紫色。 1974年(昭和49年)3月30日:4号線の駅として開業。 2004年(平成16年)10月6日:4号線を名城線に改称。

妙

(1)不思議なほどにすぐれているさま。 霊妙なさま。 「~におもしろくあやしきまでひびく/源氏(若菜上)」 (2)上手であるさま。 巧みであるさま。 「山の辺の赤人といふ人ありけり。 歌にあやしく~なりけり/古今(仮名序)」 → 妙なる(連体)

妙

(1)非常にすぐれていること。 なみはずれてすばらしいこと。 また, そのさま。 「造化の~」「人工の~をつくす」「言い得て~だ」 (2)普通と違っていて変なこと。 不思議なこと。 また, そのさま。 「~な話」 → 妙に (3)〔「妙」の字を分解すると「少」「女」となることから〕 僧侶の隠語で少女。 寺のかこい女。 「庫裡から~が粗忽に出でて/咄本・醒睡笑」

妙音寺 (三豊市)

第七十番札所本山寺奥の院、新四国曼荼羅霊場第十九番札所、四国三十六不動尊霊場第三十番札所、さぬき三十三観音霊場第十八番札所。 本尊真言:おん あみりた ていぜい から うん 御詠歌:讃州の 宝を積みて たつ寺の 末の世まで 利益残せり 寺伝によれば、飛鳥時代天武天皇治世の白鳳5年(665年または6

妙音寺 (台東区)

妙音寺(みょうおんじ)は、東京都台東区松が谷にある江戸十大祖師の一つとして知られる日蓮宗の寺院である。山号は、妓楽山。通称、池の妙音寺。旧本山はみまつ蓮永寺、達師法縁。 慶長15年(1611年)日本橋馬喰町に創建、安立院日雄を開山、富田半七(華光院日性)を開基とする。明暦3年1月18日(1657年3

妙音寺 (横浜市)

妙音寺(みょうおんじ)は、神奈川県横浜市南区三春台にある日蓮宗の寺院。山号は経力山。 正和3年(1314年)鎌倉比企谷妙本寺の塔頭として妙音院日行が創建した。明治17年(1884年)神奈川県海老名市への移転、さらに大正2年(1913年)現在地へ移転し再興した。昭和20年(1945年)横浜大空襲で伽藍

妙跡

(1)非常にすぐれた筆跡。 妙筆。 (2)非常にすぐれた事跡。

妙境

(1)風光のすぐれた土地。 (2)学問・技芸などの絶妙の境地。 佳境。 妙所。

微妙

〔「み」は呉音〕 何とも言えずすばらしい・こと(さま)。 「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

微妙

(1)なんともいえない味わいや美しさがあって, おもむき深い・こと(さま)。 「~な色彩のバランス」 (2)はっきりととらえられないほど細かく, 複雑で難しい・こと(さま)。 「両国の関係は~な段階にある」「~な意味あいの言葉」 ﹛派生﹜~さ(名)

神妙

〔「びょう」は漢音〕 「しんみょう(神妙)」に同じ。 「いかにも~に, いかにもおとなしく/高瀬舟(鴎外)」

巧妙

物事のやり方などが, 優れてたくみな・こと(さま)。 「~な手口」「~に操る」「~な手段を用いる」 ﹛派生﹜~さ(名)

神妙

〔古くは「しんびょう」とも〕 (1)(普通の人にはできないほど)感心なこと。 また, そのさま。 奇特。 「~な心がけ」 (2)普段とは違って, おとなしくすなおな・こと(さま)。 「~にかしこまっている」「~に縄にかかる」 (3)人間の知力でははかり知れない不思議な・こと(さま)。 「~不可思議」 ﹛派生﹜~さ(名)

白妙

「しろたえ(白妙)」に同じ。

白妙

(1)梶(カジ)の木などの皮の繊維で織った白い布。 「我(ア)がためと織女(タナバタツメ)のそのやどに織る~は織りてけむかも/万葉2027」 (2)白い色。 白色。 「つのさはふ磐余(イワレ)の山に~にかかれる雲は皇子(スメラミコ)かも/万葉 3325」

妙理

すぐれて奥深い道理。 常人にははかりしれない不思議な真理。 玄妙な理。 「仏法の~」

妙手

(1)非常にすぐれた手段。 特に, すぐれた囲碁・将棋の手。 「~を打つ」 (2)芸術・武芸などで, すぐれた技量の持ち主。 名手。 「ピアノの~」