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Kamus

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守旧

[しゅきゅう]
昔からの考え方や習慣を守ること。 保守。 墨守。
「~派」

Kata Terkait

守旧派

守旧派(しゅきゅうは, Old Guard)とは、何らかの改革・革新(Reform)の動きに対して、現状維持を望む勢力およびの従来の考えの側の勢力のことをさす。 中国史では、清末におけるいわゆる変法自強運動に際し、改革派を洋務派、反対派を守旧派と呼んだことがある。[要出典]

守

律令制で, 官が高く位の低い者が公文書に署名するとき, 位と官との間に書く語。 ⇔ 行 「従三位~大納言兼行/宇津保(初秋)」 → 位署

旧

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

旧

(1)ふるいこと。 ふるい物事。 ⇔ 新 「~を捨て新につく」 (2)むかし。 以前。 元。 「~に復する」 (3)「旧暦」の略。 ⇔ 新 「~の正月」 (4)接頭語的に用いて, 昔の, もとの, 古い, などの意を表す。 「~憲法」「~街道」「~制度」

旧

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕

旧横須賀鎮守府庁舎

架構建築耐震構造論」という、柔構造による耐震建築の概要と耐震建築の計算例を発表した。現在、在日米海軍司令部庁舎となっている旧横須賀鎮守府庁舎では、改修工事に伴い平成14年(2002年)と平成16年(2004年)に調査が実施されたが、調査の結果、在日米海軍司令部庁舎の構造は真島が著した「重層架構

順守

規則や法律などにしたがい, それをまもること。 「交通規則を~する」

殿守

「とのもりづかさ」に同じ。

厳守

約束・規則などをかたく守ること。 「時間~」「秘密は~して下さい」

舟守

舟の番人。

保守

(1)古くからの習慣・制度・考え方などを尊重し, 急激な改革に反対すること。 ⇔ 革新 (2)正常な状態を保ち守ること。 「~点検」「人の品行を~し/西国立志編(正直)」

守宮

ヤモリの異名。

守宮

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

家守

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

扼守

要所をおさえて守ること。 「哥侖(コリント)の地峡を~す/経国美談(竜渓)」

船守

舟の番人。

守り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

木守

庭などの樹木の番人。 庭番。 「~といふ者の, 築土(ツイジ)のほどに廂さしてゐたるを/枕草子 87」

監守

〔「かんず」とも〕 禅院で, 住持に代わって寺務の監督, 衆僧の統率に当たる役。 禅宗六知事の一つで都寺(ツウス)に次ぐ。 監院。