Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

小躯

[しょうく]
小柄なからだ。

Kata Terkait

躯

助数詞。 仏像などを数えるのに用いる。 「仏の立像を造り奉れる事十二~/今昔 6」

躯

(1)体。 身体。 「ひととなり, ~長(タカ)く大きにして/日本書紀(景行訓)」 (2)死骸。 なきがら。 特に, 首のない胴体。 「冷たい~となって横たわる」「御首は敷皮の上に落ちて, ~はなほ座せるが如し/太平記2」

躯

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

長躯

身長の高いこと。 また, そうした体。 ⇔ 短躯 「痩身(ソウシン)~」

老躯

老人のからだ。 年をとって衰えたからだ。 老体。 「~をひっさげて出馬する」

巨躯

大きなからだ。 巨体。

躯幹

からだ。 特に, 頭部・四肢などを除いた身体の主要部。 胴体。 「~矮小なる人種ですが/社会百面相(魯庵)」

全躯

からだ全体。 全身。

痩躯

やせたからだ。 痩身。 「~を横たえる」

病躯

病気にかかっている身体。 病身。 「~をおして出席する」

短躯

背丈の低い体。 ⇔ 長躯

躯体

ウィキペディアには「躯体」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「躯体」を含むページの一覧/「躯体」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「躯体」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/躯体

小

(1)形が小さいこと。 長さ・重さ・規模などが小さいこと。 また, そのもの。 ⇔ 大 「大は~を兼ねる」 (2)「小の月(ツキ)」に同じ。 ⇔ 大 (3)主として鎌倉・室町時代に用いられた田畑の地積を表す単位。 一段の三分の一で太閤検地以前は一二〇歩, 太閤検地以後は一〇〇歩をいう。 → 大 → 半 <i>~の虫を殺して大の虫を助ける</i> ⇒ 大の虫を生かして小の虫を殺せ(「大」の句項目) <i>~を捨(ス)て大(ダイ)に就(ツ)く</i> さして重要でないものを捨て, 大事なものを取る。

小

(1)名詞に付く。 (ア)形や規模が小さい意を表す。 「~川」「~舟」(イ)語調を整えたり, 親愛の気持ちを表したりする。 「~田」「~野」 (2)用言に付いて, 量や程度がわずかな意を表す。 「~止みなく降る雨」「~暗い道」

小

名詞・形容詞・形容動詞, まれに動詞に付く。 (1)形や規模が小さい, 量が少ない, 程度が軽いなどの意を表す。 「~山」「~皿」「~銭(ゼニ)」「~降(ブ)り」「~ぜり合い」「~高い」「~突く」 (2)意味を和らげたり, 親愛感を加えたりして, 主観的な感じ, 印象を添える。 どことなく…の感じだ。 「~粋」「~憎らしい」「~ざっぱり」「~しゃく」 (3)一人前ではない, 大したものではないの意を表す。 また, 卑しめる意を表す。 「~坊主」「~ざかしい」「~才(ザイ)」「~面(ヅラ)」「~役人」 (4)体の一部分を表す名詞に付いて, 表現が露骨にならないようにする。 「~鬢(ビン)」「~首をかしげる」「~膝を打つ」「~腰をかがめる」 (5)数量を表す名詞または数詞に付いて, それよりすこし少ないがほぼそのくらいの意を表す。 「~一里」「~一畳」「~半日」「~一倍」 → こっ(接頭)

小

〔「さざ」とも〕 名詞に付いて, 「小さい」「細かい」「わずか」の意を表す。 「~濁り」「~波(サザナミ)」

平野時男

いて倒れているという有様であったという。牛島塾に住み込んだ平野は寝技を牛島から、立技を同じく拓大師範の大谷晃から学び、身長166cm、体重75kgと小躯ながら平野はその技に磨きをかけた。 4段位として出場した1941年10月30日の講道館紅白試合(抜き試合)で相手方の4段15人を抜いて16人目で引き

橋元親

界選手権大会を制した夏井昇吉を袖釣込腰で下し、会場の大阪府立体育会館は大きなどよめきと拍手に包まれたという。また、身長176cm・体重80kgという小躯ながら体重無差別で行われる全日本選手権大会にも1952年から57年まで6大会連続で出場している。 1955年1月に天理大学体育学部へ講師として迎えら

小便小僧

50.84500; 4.35000 小便小僧(しょうべんこぞう、蘭: Manneken Pis、マヌカンピス)は、放尿する少年を模した像であり噴水。 同様のものは世界各地に存在するが、ここでは起源とされているブリュッセルに設置されているものを中心に述べる。 1619年にフラマン人彫刻家ジェローム・デュケノワ