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Detail Kata

居常

[きょじょう]
常日頃(ツネヒゴロ)。 平生。 普段。
「~法律を学びしことに向て/火の柱(尚江)」

Kata Terkait

常居所

habituelle)は、人が通常居住している場所。国際私法において連結点として用いられることがある。住所および居所とは異なる概念として、ハーグ国際私法会議により創出された。 人の私法的生活関係の本拠として、いわゆる属人法を採用する法律関係については、人の住所地を本拠として理解する住所地法主義と、人

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

居

〔動詞「居る」の連用形から〕 いること。 座ること。 また, その場所。 多く他の語と複合して用いられる。 「家~((イエイ))」「立ち~」「~もさだまらず/枕草子(四二・能因本)」

居

住む所。 住みか。 住まい。 「~を構える」「~を定める」 <i>~は気を移(ウツ)す</i> 〔孟子(尽心上)〕 住む場所や環境は人の心に大きな感化を与える。

居

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

居高

傲慢(ゴウマン)なこと。 不遜(フソン)なさま。 「甲斐若党比興~なる由申す/看聞御記」

籠居

〔「こもりい」の漢字表記「籠居」を音読みした語〕 外に出ず家の中に閉じこもっていること。 「神仏にも人間にも見放されて, かく~してゐる我々である/阿部一族(鴎外)」

屏居

(1)世の中から退いて家にいること。 隠居。 (2)一室に閉じこもること。 「一切客を謝し~して著作に耽る/経国美談(竜渓)」

陋居

陋屋(ロウオク)。

村居

村里に居住すること。 いなかずまい。

団居

〔古くは「まとい」。 円(マト)居(ヰ)の意〕 (1)まるく居並ぶこと。 車座になること。 「若き紳士等は中等室の片隅に~して/金色夜叉(紅葉)」 (2)親しい人たちが集まり, 語り合ったりして楽しい時間を過ごすこと。 団欒(ダンラン)。 「ストーブを囲んでの~を楽しむ」

寄居

埼玉県北西部の町。 荒川が秩父山地から関東平野へ出るところに発達した谷口集落。 旧城下町で, 近世は秩父街道の宿場町として栄えた。

跪居

作法の一。 両膝をついてつま先を立て, かかとの上に尻を置く姿勢。 「御前に~する」

円居

〔古くは「まとい」。 円(マト)居(ヰ)の意〕 (1)まるく居並ぶこと。 車座になること。 「若き紳士等は中等室の片隅に~して/金色夜叉(紅葉)」 (2)親しい人たちが集まり, 語り合ったりして楽しい時間を過ごすこと。 団欒(ダンラン)。 「ストーブを囲んでの~を楽しむ」