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Kamus

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島影

[しまかげ]
ぼんやり見える島の姿。

Kata Terkait

影島区

影島区(ヨンドく)は、大韓民国釜山広域市の南部に位置する区。影島とその周辺の島からなる。 影島は本土と細い水道で隔てられた島であり、釜山湾を形作っている。島の中央には蓬莱山(395m)が聳える。南端は太宗台(テジョンデ)と呼ばれており、晴れた日には日本の対馬を望むことができる。 島の北岸は釜山

島影盟

日本書房 1935 山の不思議海の怪異 海・山に探る妖怪変化の正体 森田書房 1936 現代人の観たる擬似宗教の真相 広木勇郎共著 大東出版社 1936 墓相と心霊問題批判 大東出版社 1936 霊魂物語 死んだらどうなるか? 森田書房 1936 怪教「ひとのみち」を裁く 悪魔的不徳・痴態振り 森田書房 1936

影島大橋

影島大橋(ヨンドおおはし)は、大韓民国釜山広域市中区と対岸の影島(影島区)を結ぶ、全長214.63m、幅18.3mの橋。1931年3月8日に着工し、1934年11月23日に完成した。可動橋(跳開橋)であり、可動部の長さは31.3m。 日本統治時代、宅地化が進んだ牧島(影島

島影せい子

島影 せい子(しまかげ せいこ、1949年2月16日 - )は、山形県酒田市出身の元バレーボール選手でのちにプロゴルファー。1972年ミュンヘンオリンピックバレーボール女子銀メダリスト。 酒田市立酒田中央高等学校を経て、1967年に日本リーグの日立武蔵(当時)に入部。日立武蔵は生沼スミエ、高山鈴江な

絶影島問題

に正式に創立された政治結社。1896年4月に徐載弼が創刊した『独立新聞』が機関紙の役割を果たした。 ^ a b 露國의 絶影島 貯炭庫 設置問題 一件書類 韓国史データベース ^ 『韓国条約類纂 附・各国関税対照表』P.927-929 統監府 1908年12月 ^ 訂正日露戰史 P.24 国分種徳、梅田又次郎、田山花袋

影島香代子

パリへ短期留学の後、2002年11月から名古屋テレビ(メ〜テレ)契約アナウンサーになる。2003年『女子アナの穴』で結婚していたことを公表。『ウルたま』では「お局OLしまかげさん」なるキャラクターでVTR出演も。 夫の転勤に伴い上京、2004年10月からフリーで活躍。所属事務所にはSBSの同僚だった橋本奈都江・佐藤(現

影

(1)物が光をさえぎった時, 光源と反対の側にできる, その物の黒い形。 「夕日に~が長くのびる」 (2)光。 灯火。 「星~」「渡る日の~に競ひて/万葉 4469」 (3)水面や鏡などにうつるそのものの姿。 「~をうつす」 (4)姿。 そのものの形。 「近ごろ彼は~も見せない」「うわさをすれば~」「見る~もない」 (5)細部は明瞭でないがそのものの輪郭としてとらえられる姿・形。 「~になるまで見送る」 (6)心の中に浮かぶ姿。 おもかげ。 「~を慕う」 (7)表立っては見えない人や物の存在を暗示するもの。 特に, 不安・不吉な兆候。 「背後に大物の~が見える」「死の~におびえる」 (8)本体そのものではないこと。 身代わり。 「~武者」 (9)〔心〕 ⇒ シャドー(2) (10)かすかな形だけで実体のないもの。 「このかぐや姫, きと~になりぬ/竹取」 (11)やせ細った姿の形容。 「~のやうにやせさらぼひつつ/宇治拾遺 6」 (12)本体に付き添って離れないもの。 「よるべなみ身をこそとほくへだてつれ心は君が~となりにき/古今(恋三)」 (13)魂。 「亡き御~どもも/源氏(宿木)」 (14)本物に似せて作ったもの。 「真の小水竜は庫に納め~を作り持つたる故/浄瑠璃・雪女」 <i>~が薄・い</i> (1)元気がなく見える。 生気にとぼしい。 (2)存在が目立たない。 印象が弱い。 <i>~が差・す</i> (1)影ができる。 (2)不吉な兆候が現れる。 また, 病気の兆候が現れる。 「前途に不安な~・した」 (3)(日・月・灯火などの)光が当たる。 「窓辺に月の~・す」 <i>~の形(カタチ)に=随(シタガ)う(=添(ソ)う)が如(ゴト)し</i> 〔法句経(上)〕 影が本体から決して離れることのないように, 常に一緒にいて離れない。 形に影の添う如し。 形影相伴う。 <i>~踏むばかり</i> きわめて近いことのたとえ。 「立ち寄らば~近けれど誰かなこその関をすゑけむ/後撰(恋二)」 <i>~も形もない</i> 全く姿が見えない。 何の形跡もない。 <i>~を搏(ウ)つ</i> 〔「管子(兵法)」より。 人の陰影を打つ意〕 手ごたえがないことのたとえ。 <i>~を畏(オソ)れ迹(アト)を悪(ニク)む</i> 〔「荘子(漁父)」より。 自分の影や足跡におびえ, それから逃れようとして走り続けた者が, 力尽きて死んだという故事から〕 心配事を自ら思い設けて, いたずらに心を乱すことのたとえ。 <i>~を落と・す</i> (1)光をなげかける。 (2)自らの影を他の物の上に現す。 また, 自らの姿を水面などに映じる。 「湖面に~・す岸辺の松」 (3)不幸・不吉・不安などをもたらす。 「長びく戦争が国民生活に~・している」 <i>~を隠・す</i> 姿を消す。 身をひそめる。 「跡より追手のかかる者, 暫く~・さん為/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 姿を見せなくなる。 表立ったところから消える。

陰影

(1)光の当たらない暗い部分。 かげ。 (2)色・音・感情などに微妙な変化があって趣が深いこと。 「~に富んだ描写」

葉影

物の上に映じた, 木や草の葉の影。

船影

船の姿。 ふなかげ。

真影

本当の肖像。 写真。 → 御真影

形影

物の形とその影。 <i>~相弔(アイトムラ)う</i> 〔李密(陳情表)〕〔自分と自分の影とが互いに様子をたずねあう意〕 孤独で寂しく暮らすさまをいう。 <i>~相伴(アイトモナ)う</i> (夫婦などが)いつも離れることなく, いっしょにいるさま。 仲むつまじいさまをいう。

黒影

黒いかげ。 黒いすがた。

樹影

木のかげ。

月影

(1)月の光。 月光。 「~さやかな夜」 (2)月の形。 月の姿。 「水面にうつる~」 (3)月の光で照らし出された物の姿。 「ほの見奉り給へる~の御かたち/源氏(賢木)」

月影

月の光。 また, 月。 つきかげ。

半影

大きさをもつ光源から発せられる光が物体を照らした場合にできる影のうち, 光が部分的に到達する薄暗い部分。 → 本影

投影

(1)物の影をある物の上に映すこと。 また, 映った影。 (2)(比喩的に)ある物事を他に反映させて現し出すこと。 「作者の屈折した心情を~した作品」 (3)〔数〕 平面図形あるいは立体に平行光線を当てて, 平面上にその影を映したもの。 平行光線が平面(投影面)に垂直なとき, これを正投影, 垂直でないとき, 斜投影という。 (4)(ア)〔心〕 ある状況や刺激に対してなされる解釈・判断・表現などに, 心理状態やパーソナリティーが反映されること。 (イ)「投射(トウシヤ){(3)}」に同じ。

倒影

逆さに映った影。 倒景。 「富士の~」