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Detail Kata

床佐駅

と大泊港駅行き各1本であった。下りは敷香駅行きが4本と上敷香駅行きが1本であった。 鉄道省樺太鉄道局 樺太東線 内路駅 - 床佐駅 - 敷香駅 [脚注の使い方] ^ 南樺太:概要・地名解・史実(西村いわお・著、高速印刷センター内出版部 1994年)p.448 ^ 南樺太:概要・地名解・史実 p.60

Kata Terkait

床丹駅

当駅が所在した地、字若里附近を流れる川の名より。アイヌ語由来であるが、「なくなった・村(コタン)」を意味する「トゥコタン(tu-kotan)」、あるいは「沼・村」を意味する「トコタン(to-kotan)」などの説があり、特定しがたい。 後者については、サロマ湖畔にあるために付けられたと考えられる。 国道238号(オホーツク国道)

羽床駅

当駅の琴電琴平寄りに丸亀市(旧綾歌町)との境界がある。 単式ホーム1面1線を有する。以前は汲み取り式の便所があったが、撤去され現存しない。駅入り口は滝宮方の踏切に面している。 国道32号 国道377号 香川県道282号高松琴平線 綾川町立羽床小学校 綾川町立羽床保育所

厚床駅

1919年(大正8年)11月25日:鉄道院釧路本線(→根室本線)厚岸駅 - 当駅駅間延伸に伴い開業。根室支庁(当時)で初の鉄道駅となる。釧路機関庫厚床駐泊所設置。 1920年(大正9年)11月10日:当駅 - 西和田駅間延伸開業に伴い、途中駅となる。 1925年(大正12年):殖民軌道根室線として、当駅前

床

(1)建物で, 根太(ネダ)で地面より高く持ち上げ, 板などを敷いて人が立ったり座ったり, 物を置いたりする平面。 また広く, 建物の空間を水平に仕切る底面で, その上を人が動き, また, 物などを置く所。 (2)古く, 一段高く構えて寝所としたところ。 浜床など。 (3)劇場で, 浄瑠璃を語る太夫や三味線ひきが座る場所。 高座。 ちょぼ床。 (4)川の流れの上に, 料亭などが張り出して設けた納涼のための桟敷(サジキ)。 京都の鴨川・貴船川のものが著名。 床涼み。 川床(カワユカ)。 ﹝季﹞夏。 《おのづから木蔭が~を蔽ひたる/高浜年尾》

床

(1)寝るために設けるところ。 ねどこ。 「~を敷く」「~を延べる」 (2)病気のからだを横たえるところ。 病床。 「~にふせる」「~上げ」 (3)「床の間」の略。 「~飾り」「~柱」 (4)畳の下地。 畳のしん。 (5)ゆか。 「ポムペイにありといふ~にも, かく美しき色あるはあらじ/即興詩人(鴎外)」 (6)苗を植えつけ育てるところ。 苗床。 (7)河川の底。 「川~」 (8)鉄床(カナトコ)のこと。 (9)桟敷。 涼みどこ。 ゆか。 (10)男女の共寝。 また, 閨房のあしらい。 「~上手」 (11)和船の最後部にある床船梁(トコフナバリ)の略。 中央に舵を設けるため舵床ともいう。 (12)「髪結い床」の略。 とこや。 (13)牛車(ギツシヤ)の, 人の乗る上部の部分。 屋形。 くるまばこ。 「御車の~かきおろしておはしまさせ給/栄花(嶺の月)」 <i>~に就・く</i> (1)寝床に入る。 寝る。 就寝する。 (2)病気になって寝る。 <i>~離(ハナ)・る</i> (1)寝床から離れる。 起きだす。 (2)男女の関係が絶える。 「年ごろあひ馴れたる妻, やうやう~・れて, つひに尼になりて/伊勢 16」 <i>~旧(フ)・る</i> 夫婦が長い年月つれそう。 「年ふれどいかなる人か~・りてあひおもふ人に別れざるらむ/拾遺(哀傷)」 <i>~を上・げる</i> (1)寝具をかたづける。 (2)病気が治って病床を離れる。 <i>~を取・る</i> 布団を敷いて寝られるようにする。 <i>~を払・う</i> 病気が治って, 寝ていた布団を片付ける。

床

※一※ (名) (1)ねどこ。 (2)ゆか。 「~ニフス/ヘボン」 ※二※ (接尾) 助数詞。 病院などで, 病人用のベッドの数を数えるのに用いる。

知床斜里駅

知床斜里駅(しれとこしゃりえき)は、北海道斜里郡斜里町港町にある北海道旅客鉄道(JR北海道)釧網本線の駅である。電報略号はシヤ。事務管理コードは▲111616。駅番号はB72。かつては根北線が接続していた。 1925年(大正14年)11月10日:国有鉄道の斜里駅として開業。一般駅。

佐川駅

佐川駅(さかわえき)は、高知県高岡郡佐川町にある、四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅である。駅番号はK13。志国土佐 時代の夜明けのものがたりを除く全特急列車が停車する。 1924年(大正13年)10月25日:国有鉄道高知線(現・土讃線)斗賀野 - 西佐川間に新設開業。

佐古駅

佐古駅(さこえき)は、徳島県徳島市佐古二番町にある、四国旅客鉄道(JR四国)の駅である。駅番号は高徳線がT01、徳島線がB01である。標高2.8 m。 四国旅客鉄道 高徳線 徳島線 - 線路名称上は当駅が終点であるが、全ての列車が徳島駅まで乗り入れ。 鳴門線 - 線路名称上は池谷駅

佐敷駅

佐敷駅(さしきえき)は、熊本県葦北郡芦北町大字花岡字西にある肥薩おれんじ鉄道線の駅である。駅番号はOR09。 芦北町の中心駅で、国鉄・JR九州鹿児島本線時代は一部特急も停車した。 開業時の地名(葦北郡佐敷村)が由来。 「佐敷(さしき)」は「さし(城)」と「き(城)」が合わさって生まれた地名で、元は両

佐津駅

佐津駅(さつえき)は、兵庫県美方郡香美町香住区無南垣(むながい)字]左近谷口にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅である。兵庫県最北端の駅であり、近畿統括本部管区でも最北端に位置する。冬場には特急「はまかぜ」の一部が臨時停車することがある。 1911年(明治44年)10月25日:国有鉄道播但線城崎駅(現・城崎温泉駅)

佐原駅

佐原駅(さわらえき)は、千葉県香取市佐原イにある、東日本旅客鉄道(JR東日本)成田線の駅である。運転系統上は鹿島線の列車も当駅に乗入れ、実際は2路線3方向の列車が発着している。なお、鹿島線は東隣香取駅が線路名称上の起点である。 1898年(明治31年)2月3日:成田鉄道(初代)の駅として開設。旅客・貨物取扱。

和佐駅

和佐駅(わさえき)は、和歌山県日高郡日高川町大字和佐にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)紀勢本線(きのくに線)の駅。 1930年(昭和5年)12月14日:国鉄紀勢西線の駅として開業する。 1959年(昭和34年)7月15日:現在の紀勢本線が全通、紀勢本線所属となる。 1971年(昭和36年)10月1日:貨物の取り扱いを廃止。

佐野駅

佐野駅(さのえき)は、栃木県佐野市若松町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東武鉄道の駅である。 佐野厄除け大師の門前町として栄えた佐野市の代表駅である。JR東日本の両毛線と、東武鉄道の佐野線が乗り入れ、接続駅となっている。橋上化以前の旧駅舎は「関東の駅百選」に選定された昭和初期の洋風木造建築であ

布佐駅

布佐駅(ふさえき)は、千葉県我孫子市布佐にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)成田線(我孫子支線)の駅である。 1901年(明治34年)4月1日:成田鉄道(初代)成田駅 - 我孫子駅間全通時に開設。旅客・貨物取扱。 1920年(大正9年)9月1日:成田鉄道が買収され、鉄道省の駅となる。 1962年(昭和37年)10月1日:貨物取扱廃止。

佐敦駅

佐敦駅(ジョーダンえき)は、香港九龍油尖旺区にある港鉄(MTR)荃湾線の駅である。当初、観塘線の駅として1979年に設置された。現在は、ホームドアが設置されている。 島式ホーム1面2線の地下駅。 佐敦駅コンコース 佐敦駅にある人間工学に基づいて作られた椅子。 ・恒豊酒店 ・香港逸東酒店 ・はま寿司 香港佐敦店(2023年6月29日オープン)

佐賀駅

佐賀駅(さがえき)は、佐賀県佐賀市駅前中央一丁目にある、九州旅客鉄道(JR九州)長崎本線の駅である。駅番号はJH08。 佐賀県の県庁所在地・佐賀市の代表駅である。特急列車を含む全列車が停車する。 当駅は路線名称上としては長崎本線の単独駅だが、長崎本線久保田駅を起点とする唐津線列車が全て当駅

佐里駅

花タウンバス「佐里駅」停留所 JAJからつ相知支所 -相知市民センター前 - 相知駅前 - 西相知駅前 - 佐里駅 - 佐里上 九州旅客鉄道(JR九州) ■筑肥線 西相知駅 - 佐里駅 - 駒鳴駅 [脚注の使い方] ^ a b 『週刊 JR全駅・全車両基地』 08号 博多駅・伊万里駅・西戸崎駅ほか81駅

須佐駅

須佐駅(すさえき)は、山口県萩市大字須佐字水海にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅である。 1928年(昭和3年)3月25日:国有鉄道山陰本線が飯浦駅から延伸し、その終着駅として開設。客貨取扱を開始。 当時の所在地表示は山口県阿武郡須佐町大字須佐字水海であった。