Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

度胸星

武田勇(たけだ いさむ) ヤクザの若頭。23歳。自分が選抜試験で生き残るためには暴力を振るってでもライバルを蹴落とそうとする。度胸とペアを組む無重力環境訓練の事故を通じて度胸のもつ「クソ度胸」を認め、暴力に頼ろうとする考えも少しずつ変わっていく。 坂井輪利宏(さかいわ としひろ)

Kata Terkait

度胸

物事に動じない気力。 きもったま。 「~がある」「いい~だ」 <i>~が据(ス)わ・る</i> ⇒ 肝が据わる(「肝」の句項目)

男は度胸

『男は度胸』(おとこはどきょう)は、1970年10月9日から1971年10月1日までNHKで放送された徳川吉宗の生涯を描いた浜畑賢吉主演の時代劇である。原作は柴田錬三郎著の「徳川太平記」。 少年時代の吉宗が将軍綱吉との対面を果たすべく江戸へ出てくるころから物語が進む。

度胸時代

『度胸時代』(どきょうじだい)は、CBC制作、TBS系列にて1974年4月7日から9月29日まで毎週日曜22:00~22:30に放送された時代劇ドラマである。全26回。CBCが初めて製作したゴールデンタイムのドラマであった。 市政に生きているが、本来は大名の世継ぎである人間を守る、隠密の太郎左、義賊

トラック野郎・度胸一番星

上げた男だと警官が思ったのもつかの間、2台の後を追う婦人警官のミニパトが通過する。彼らは婦警女子寮の風呂のぞき現行犯で追われていたのだ。金切り声を上げて追いすがる婦警のタケ子(あき竹城)だったが、桃次郎・ジョナサンコンビに散々からかわれ、顔を半分真っ黒にされた挙げ句、服を引っかけられて上半身丸裸にされてしまった。

おんなは度胸

清太郎の長女。同じ歳ながら義母となる玉子に不快感を持ち、芳枝と共にいびり続けるが、努力を重ね女将を務める彼女を見て考えが変わっていく。本館「はなむら」女将就任後、順調な新館の経営ぶりに自信を無くすが、玉子の勧めで本館建て替えを決意、意気込みを取り戻す。 花村清太郎 演 - 藤岡琢也 玉子の夫で老舗温泉旅館「はなむら」の経営者。

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

胸

(1)体の前面で, 首と腹との間の部分。 哺乳類では胴部の頭に続く部分で, 肋骨に囲まれ, 前肢があり, 他方は腹部に続く。 内部も胸腔は横隔膜により腹腔と仕切られ, 呼吸器や循環器がおさまっている。 「~を張る」 (2)(女性の)乳房。 「~を隠す」「~が小さい」 (3)心臓。 「~がどきどきする」「~がときめく」 (4)肺。 「~を病む」 (5)胃。 「~が焼ける」 (6)心。 また, 心の中。 「~のうちを語る」「~に思い描く」「採否は彼の~ひとつだ」 (7)衣服の胸もと。 えもん。 <i>~が熱くな・る</i> じいんと感動がこみ上げてくる。 <i>~が痛・む</i> (1)ひどく心配する。 心痛する。 「病状の悪化を考えて~・む」 (2)良心がとがめる。 「だました相手のことを考えると~・む」 <i>~が一杯にな・る</i> 喜びや悲しみを強く感じて他のことは何も考えられなくなる。 <i>~が躍(オド)・る</i> 期待や興奮でうきうきする。 心が弾む。 <i>~が裂(サ)・ける</i> 悲しみや悔しさなどで, 胸が破れるような苦しさを感じる。 胸が張り裂ける。 「~・けるような悲しみ」 <i>~が騒(サワ)・ぐ</i> 心が動揺する。 胸騒(ムナサワ)ぎがする。 <i>~がす・く</i> 心中のつかえがなくなる。 心が晴れやかになる。 痛快である。 <i>~がつか・える</i> (1)食べた物が食道を通らない。 「~・えて物が食べられない」 (2)激しい感情で胸がふさがったようになる。 「~・えて何も言えない」 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 悲しみ・心配事などで胸がしめつけられるように感ずる。 <i>~がつま・る</i> (1)食べた物が胸につかえる。 (2)感情が高ぶって胸が一杯になる。 胸が塞(フサ)がる。 <i>~が轟(トドロ)・く</i> 鼓動が激しくなる。 胸がどきどきする。 胸が高鳴る。 <i>~が張り裂・ける</i> 「胸が裂ける」に同じ。 <i>~が晴・れる</i> 胸のわだかまりが消え, 晴れ晴れする。 <i>~が塞(フサ)が・る</i> 憂鬱(ユウウツ)な気持ちになる。 胸がつまる。 <i>~が焼・ける</i> 胸焼けがする。 「食べ過ぎで~・ける」 <i>~が悪・い</i> (1)気持ちが悪い。 (2)不愉快である。 むかむかして腹立たしい。 胸糞(ムナクソ)が悪い。 <i>~に当た・る</i> 思い当たる。 胸にこたえる。 「思ひかけぬ心地して, ~・りけるにや/徒然 41」 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心の中にあるたくらみを秘めていること。 「~ありそうな顔つき」 <i>~に納・める</i> 心の中にしまい込んで, 口に出して言わない。 胸に畳む。 「~・めておく」 <i>~に落・ちる</i> 納得する。 得心がゆく。 <i>~に聞・く</i> 心の中でよく考える。 「自分の~・いてみよ」 <i>~に刻・む</i> 心にしっかり止めて, 忘れないでおく。 <i>~にこた・える</i> 心に強く感じる。 身にしみる。 <i>~に迫(セマ)・る</i> 思いが胸に満ちていっぱいになる。 強く感じる。 「~・るものがあった」 <i>~に畳(タタ)・む</i> 心に秘めておく。 「独り~・んでおく」 <i>~に手を置・く</i> (1)よく思案する。 (2)(胸に手を置いたように)息苦しくなる。 「~・きたるやうに侍る/源氏(行幸)」 <i>~の痞(ツカ)えが下・りる</i> 心の中にあった悩みや苦しみがなくなる。 <i>~の火</i> 胸中の思いの激しさを火にたとえていう語。 燃える思い。 <i>~の病(ヤマイ)</i> 胸部疾患, 特に肺結核のこと。 <i>~拉(ヒシ)・ぐ</i> 「胸が潰(ツブ)れる」に同じ。 「~・げたるやうにて, おぼつかなく残りゆかしとも/狭衣2」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 「胸が塞(フサ)がる」に同じ。 「かやうにておはせましかばと思ふにも, ~・りておぼゆ/源氏(夕顔)」 <i>~を痛・める</i> 心を悩ませる。 <i>~を打・つ</i> 感動させられる。 感嘆する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 喜びや興奮で胸をわくわくさせる。 心がときめく。 <i>~を貸・す</i> 実力の上位の者が, 実力の下位の者の相手をしてやる。 もと, 相撲の用語。 <i>~を借・りる</i> 実力の下位の者が実力の上位の者に相手をしてもらう。 もと, 相撲の用語。 <i>~を焦が・す</i> ひどく思いわずらう。 思いこがれる。 <i>~を摩(サス)・る</i> (1)怒りの気持ちをおさえる。 (2)ほっとする。 胸をなでおろす。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 相手の依頼を快諾したとき, 自信をもって引き受けたときの動作。 <i>~を突・く</i> (1)はっとする。 驚く。 「娘の言葉にはっと~・かれる」 (2)思いが急につのる。 「わびしさが~・く」 <i>~を撫(ナ)で下ろ・す</i> 安心する。 ほっとする。 「安堵(アンド)の~・す」 <i>~を弾(ハズ)ま・せる</i> 「胸を躍らせる」に同じ。 「~・せて入学式を待つ」 <i>~を張・る</i> 胸をそらせ, 自信に満ちた態度をとる。 「~・って生きる」 <i>~をふくらま・せる</i> 胸が期待・希望でいっぱいになる。 希望に満ちている。 「希望に~・せた新入生」 <i>~を病(ヤ)・む</i> 肺結核になる。 胸をわずらう。 <i>~を割・る</i> 胸中を隠さず打ち明ける。 胸襟(キヨウキン)を開く。 「~・って話す」

豊胸

豊満で美しい女性の胸。 また, そのような胸にする整形手術を行うこと。 豊乳。 「~術」

胸章

着衣の胸につける記章。

胸紐

(1)着物や羽織の胸の部分につける紐。 付け紐。 むねひも。 (2)胸紐のついた着物を着る年頃。 幼少の頃。 幼時。

胸繋

〔「むなかき」の転〕 馬具の一。 胸から鞍橋(クラボネ)を通し, 前輪の鞖(シオデ)に結ぶ紐(ヒモ)。 革・組緒(クミオ)などで作られる。 → 三繋

胸管

爬虫類以上の脊椎動物にあって, リンパ液を血管に送る役目を担うリンパ管の主幹。 ヒトでは腹部に始まり下半身および左上半身のリンパ液を集め, 上胸部で左鎖骨下静脈につながる。

胸水

胸膜腔にたまる液。 胸膜炎の場合に多くみられる。 → 胸膜

胸腺

脊椎動物のリンパ組織の一。 ヒトでは胸骨上部の後ろ側にあり, リンパ球と網状の上皮細胞からなる葉状の器官。 リンパ球の分化増殖に関与。 ここで生成されたリンパ球を T 細胞と呼び免疫機能の中枢的役割を担う。 思春期まで増大を続けるが, その後退縮して脂肪組織に置換される。

胸声

人間の声の低・中・高の三声区のうち, 胸腔(キヨウコウ)に響かせる低音の声。 → 声区

胸痛

病気やけがのための胸の痛み。

胸襟

心の中。 胸中。 <i>~を開(ヒラ)・く</i> 心中を隠すところなく打ち明ける。

気胸

(1)胸膜腔内に空気またはガスのたまった状態。 肺が収縮し, 呼吸困難をきたす。 外傷性気胸と自然気胸とがある。 (2)「気胸療法」の略。

胸膜

横隔膜によって胸腔と腹腔が分かれている高等脊椎動物において, 肺の表面と胸壁の内面をおおう膜。 この二重の膜で形成される腔所を胸膜腔という。 肋膜。