Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

後燕

401年 : 慕容盛が暗殺され、太后丁氏が慕容熙を擁立。 402年 : 高句麗、後燕の宿軍城(現在の遼寧省錦州市北鎮市)を陥落させる。 405年 : 慕容熙、高句麗の遼東城を攻めるが勝たず。 407年 : 後燕の漢人将軍馮跋が慕容熙を廃し、高雲を擁立(北燕)。 世祖成武帝(慕容垂)(燕王:384年 - 386年、皇帝:386年

Kata Terkait

永康 (後燕)

プロジェクト 紀年法 397年、北魏の拓跋珪が後燕首都である中山を包囲した際、慕容宝は部下を率いて籠城し、永康の元号を398年まで使用していた。 これとは別に、北魏軍が退却すると後燕の貴族であった慕容詳が南燕皇帝を称し、建始と改元している。 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 他の王朝の永康

長楽 (後燕)

長楽(ちょうらく)は、五胡十六国時代、後燕の君主慕容盛の治世で使用された元号。399年正月 - 401年7月。 プロジェクト 紀年法 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年)

建興 (後燕)

建興(けんこう)は、五胡十六国時代、後燕の君主慕容垂の治世で使用された元号。386年2月 - 396年4月。 プロジェクト 紀年法 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 他王朝の建興

燕

(1)中国, 戦国時代の七雄の一。 周の武王の弟, 召公奭(シヨウコウセキ)に始まる。 現在の河北省北部を領有。 薊(ケイ)(北京)に都した。 昭王のとき, 全盛を誇ったが, 紀元前222年秦(シン)に滅ぼされた。 (2)中国, 五胡十六国時代の国。 前燕(307-370)・後燕(384-407)・西燕(384-394)・南燕(398-410)・北燕(409-436)の五国がある。

燕

〔「つばくら」の転〕 ツバメ。 ﹝季﹞春。 《~のゆるくとびをる何の意ぞ/虚子》

燕

新潟県中部, 信濃川に臨む市。 洋食器の生産で有名。 近年, 軽金属工業が発達。

燕

ツバメ。 ﹝季﹞春。 「~の巣くひたらば告げよ/竹取」

燕

(1)スズメ目ツバメ科の小鳥の総称。 長い翼と二またに分かれた尾をもつ。 速く飛ぶことができ, 飛びながら昆虫を捕食する。 世界各地に分布。 ツバクラ。 ツバクロ。 ツバクラメ。 玄鳥。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}の一種。 全長約17センチメートル。 翼と尾が細長い。 背面は金属光沢を帯びた青黒色で, 腹面は白色。 額と喉(ノド)は赤褐色。 春, 全国に渡来し, 人家などに泥やわらで椀(ワン)形の巣を作って繁殖する。 秋にフィリピン・マレー半島などに帰る。 ﹝季﹞春。 → イワツバメ → コシアカツバメ (3)年上の女の愛人になっている男。 「若い~」 <i>~帰る</i> 秋になって, ツバメが南方の国へ帰る。 帰燕(キエン)。 ⇔ 燕来る ﹝季﹞秋。

燕

ツバメ。 つばくらめ。 ﹝季﹞春。

燕岳

4-8083-0374-4 『殺人山行 燕岳』梓林太郎(著)、光文社文庫、2005年4月、ISBN 4334738605 ウィキメディア・コモンズには、燕岳に関連するカテゴリがあります。 ウィキソースに燕岳に登るの原文があります。 日本の山一覧 (高さ順)・第76位 北アルプス山岳救助隊・紫門一鬼 -『殺人山行・燕岳』を原作とするドラマシリーズ

燕尾

(1)燕(ツバメ)の尾。 (2)鏃(ヤジリ)の一種。 雁股(カリマタ)類の中の一つで, 叉(マタ)の開きの狭いもの。 (3)「風帯(フウタイ){(2)}」に同じ。 (4)纓(エイ)の別名。 もと, 髻(モトドリ)を包む巾子(コジ)の根元をくくった紐の結び余りを二枚背後に垂らしたところからの名という。 [和名抄]

燕魚

トビウオの異名。

燕窩

中国南方の海岸にすむアナツバメが, 唾液(ダエキ)でかためて作る巣。 海藻や羽毛がまざる。 中国料理の高級材料の一。 湯でほぐすと銀糸のようになって舌ざわりがよく, 滋養に富み, 珍重される。 燕窩菜(エンカサイ)。 燕巣(エンズ)((エンソウ))。 つばめのす。

海燕

ミズナギドリ目ウミツバメ科の海鳥の総称。 黒みを帯びた翼は細長く, 尾はふたまたに分かれる。 全長13~25センチメートル。 水かきが発達し巧みに泳ぐ。 離島の地中や岩の間に営巣する。 ハイイロウミツバメ・コシジロウミツバメ・オーストンウミツバメなど。

海燕

ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

海燕

(1)ウミツバメ。 (2)タコノマクラの異名。 (3)イトマキヒトデの異名。

燕脂

(1)紅(ベニ)。 (2)「臙脂色」の略。 (3)「生臙脂(シヨウエンジ)」に同じ。

燕雀

(1)ツバメとスズメ。 (2)度量の小さい人物のたとえ。 → 鴻鵠 <i>~安(イズク)んぞ鴻鵠(コウコク)の志(ココロザシ)を知らんや</i> 〔史記(陳渉世家)〕 ツバメやスズメのような小さな鳥にどうしてオオトリやクグイのような大きな鳥の志が分かるだろうか。 小人物には, 大人物の大きな志は分からない。

燕魚

(1)スズキ目の海魚。 全長約50センチメートル。 体は円形に近く著しく側扁する。 チョウチョウウオに似て背びれとしりびれが大きい。 体色は褐色で体側に三条の暗褐色の横帯が走る。 観賞魚。 南日本から熱帯にかけて分布。 ヒコウキウオ。 ツバクロダイ。 (2)トビウオの異名。