Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

御庫裏

[おくり]
浄土真宗で, 僧の妻。 大黒。

Kata Terkait

庫裏

〔「く」は呉音〕 (1)寺院の台所にあたる建物。 庫院。 庫堂(クドウ)。 (2)住職や家族の住む所。

古庫裏婆

『今昔百鬼拾遺』では、猫をかたわらに寝かせて糸をよる作業をしている老婆のすがたで描かれており、石燕による解説文には、ある山寺の庫裏(くり)に7代も前の住職の梵嫂(ぼんそう、僧侶の妻・梵妻)が住み着いており、檀家が寺におさめた食べ物や金銭を盗み取ったり、墓地に葬られた屍を掘り起こし皮をはいで死肉を喰らうようになったものだとある。「僧の妻を梵嫂(ぼんさう)といえるよし

御文庫附属庫

5室からなる。各部屋をつなぐ通路の前室と3カ所の便所(天皇専用が「御厠」)がある。 各部屋と前室との出入り口は木製と鉄製の二重扉になっており、8カ所の鉄製扉は厚さ25 - 35センチもある。 60m2、間口6m、奥行き10mあり、御文庫附属庫の中で最も大きなスペースを持つ。ポツダム宣言受諾に関わる

禁裏御所御定目

『葉室頼業記』には以下の条文があったと記されている。 一 第一御行跡不軽ゝゝ被守古風、可被除棄今様事、御心持敬神深ク、仁恕深ク、無御憍・無御短慮・無御随意、万端可無非道事等之事、無油断可被申上事、 一 御学問御心ニ入被勤候様之智計、可為肝要事、 一 仮初ニモ御身上御相応之御遊興、可被申行事、

裏の裏

ロが主旋律に絡むサビ、ギターが"ガッ"と前に出てくる2番Aメロ、一旦勢いを落としてヴォーカルの見せ場をつくる大サビと主役が絶えず入れ替わるこのダイナミックなこの曲は、夏フェス本番を迎えるこれからのシーズンにおけるテーマソングになるだろう。」と、音楽性を高く評価している。 作詞:大胡田なつき、作曲:成田ハネダ(#1・#2)

東山御文庫

ただし、書陵部によってマイクロフィルム化が、東京大学史料編纂所によって写本(「京都御所東山御文庫記録」)化が進められており、内容の一部が公開されるようになった。 なお、「東山」の名称は近衛邸内にあった「東山の御庫」と称する土蔵が、1881年に近衛忠煕より献上・移設されて文庫の施設として利用されたこと

御嶽 (兵庫県)

御嶽南側の藤岡ダムから奥池、さらに西ヶ嶽を経由し御嶽に至るコース。山頂までの所要約2.5時間。 黒岡川ルート 藤岡ダムルート同様、御嶽南側の丹波篠山市丸山集落沿いの黒岡川を遡流し、西ヶ嶽との中間地点鞍部を経由するコース。 西ヶ嶽より望む御嶽 栗柄ルート登山道にある愛染窟 愛染窟内に祀られる役行者姿の愛染明王 行場の名残を残す「西の覗き」

裏

(1)表面と反対の面。 下または陰になって見えない部分。 ⇔ 表 「小切手の~に署名する」 (2)前面・正面の反対側。 うしろ。 ⇔ 表 「~の出口」「~の家」 (3)衣服・袋物などの内側に付ける布。 ⇔ 表 「~はキュプラだ」 (4)相手の予想や世間の常識の反対。 逆。 (5)表面には現れない隠された内部の事情。 内情。 ⇔ 表 「彼の発言には~がある」 (6)公正なやり方ではないこと。 「~から手を回す」 (7)正式ではないこと。 ⇔ 表 「~芸」 (8)野球で, 後攻チームの攻撃するイニング。 ⇔ 表 (9)裏付け。 証拠。 (10)〔論〕 〔reverse〕 命題「 p ならば q である」に対して, その前件と後件の両方を否定した命題「p でなければ q でない」をいう。 ある命題が真であっても, その裏は必ずしも真ではない。 → 逆 → 対偶 (11)遊女を揚げるとき, 初会の次, すなわち二度目。 (12)連歌・俳諧で, 懐紙の裏側のこと。 ⇔ 表 (13)「裏千家」の略。 <i>~か・く</i> 矢・槍などが物の裏まで突き通る。 「雨の降る様に射けれども鎧よければ~・かず/平家 9」 <i>~には裏がある</i> 内情が複雑である。 込み入った事情を含んでいる。 <i>~の裏を行・く</i> 相手がこちらの裏をかこうとする, さらにその裏をこちらがかく。 <i>~へ回・る</i> 堂々と振る舞うのではなく, 表立たないようにこっそりと行動する。 「~・って悪口を言う」 <i>~を打・つ</i> 紙・布・皮革などの裏に補強などのために紙や布を張る。 裏打ちする。 <i>~を返・す</i> (1)初めて遊んだ遊女をもう一度呼んで遊ぶ。 (2)(「裏を返せば」の形で)逆の面から言えば。 逆の言い方をすれば。 「~・せば, 与野党なれあいの決着」 <i>~をか・く</i> (1)「裏かく」に同じ。 (2)相手の予想や計略をだしぬく。 「相手の~・いて快勝した」 <i>~を取・る</i> (警察・報道関係などで)供述や情報などの真偽を確認する。 裏付けを取る。 「自白の~・る」 <i>~を封(フウ)ず</i> 私人の文書の裏に権力のある者が証明の文言もしくは署判を加える。 裏封。

裏

状態を表す漢語に付いて, 「そのような状態のうちに」の意を表す。 「穏密~に処理する」「成功~に終わる」「暗暗~」

禁裏御守衛総督

慶喜は禁門の変において会津藩、桑名藩、大垣藩、薩摩藩等の在京諸藩勢力の総指揮を執り、禁裏から長州藩勢力を撃退している。慶応元年 (1865年)、政務輔翼を命じられている。慶応2年(1866年)7月31日、慶喜は総督職を辞任し、徳川宗家を相続した。その際に役職としての禁裏御守衛総督は自然消滅するに至った。

脳裏

頭の中。 心の中。 「~にうかぶ」 <i>~に焼き付・く</i> 心に強く残る。 強い印象として記憶にとどまる。

裏方

(1)芝居で, 舞台裏のいろいろな仕事をする人。 道具方・衣装方・狂言方・照明方など。 ⇔ 表方 (2)表立たないで, 実質的な仕事をする人。 「祝賀会の~をつとめる」 (3)貴族や貴人の奥方。 内の方。 (4)江戸時代以降, 特に本願寺法主の夫人の称。 御裏様。

手裏

手のうち。 手中。 掌中。 「大将の首は~にあり/浄瑠璃・本朝三国志」

場裏

あることが行われている場所の範囲。 「国際~」

裏山

(1)家の裏手の山。 (2)山の, 日当たりの悪い側。

裏皮

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

裏尺

⇒ 裏目(2)

忙裏

いそがしくしている時。 「~の忙, 急中の急なる境遇の中央に/自然と人生(蘆花)」

裏腹

〔背と腹, 裏と表, の意〕 (1)正反対な・こと(さま)。 あべこべ。 「言うこととやることが~だ」 (2)背中合わせ。 となり合わせ。 「死と~」