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Kamus

Detail Kata

志

[し]
(1)紀伝体の史書で, 天文・地理・礼楽などを記述した部分。
(2)律令制で, 衛府の主典(サカン)。

志

[こころざし]
(1)心に決めて目指していること。 また, 何になろう, 何をしようと心に決めること。
「~を立てる」「~を曲げる」「事~と違(タガ)う」「~を同じくする」
(2)人に対する厚意。 人を思う気持ち。
「お~だけはありがたくいただきます」
(3)好意・謝意などの気持ちを表す贈り物。 また, 故人を悼んで供える物やお布施などの上書きの語。
(4)追善供養。
「母人の十三年にあたり, 千日寺へ石塔を立て~仕り候/浮世草子・一代男 7」
<i>~合えば胡越(コエツ)も昆弟(コンテイ)たり</i>
〔漢書(鄒陽伝)〕
志が合えば初めは互いに知らなかった人どうしでも兄弟のように親しくなる。
<i>~ある者は事(コト)竟(ツイ)に成る</i>
〔後漢書(耿弇伝)〕
やろうという志がしっかりしていさえすれば, たとえ障害があってもなしとげることができるものである。
<i>~は木(コ)の葉に包(ツツ)め</i>
たとえ木の葉に包むほどのわずかな物でも, 贈る人の真心さえこもっていればそれでよい。 志は笹(ササ)の葉。 志は椎(シイ)の葉。 志は松の葉。
<i>~を得る</i>
目指していたことを果たす。

Kata Terkait

志布志町志布志

志布志市役所志布志支所等が立地する志布志町志布志二丁目になる。紀行作家の宮脇俊三は1978年にこの地を訪れた際の取材ノートに「閑散としている」「だだっぴろい」と記している。沿岸部の志布志港周辺には丁目が付かず、志布志町志布志の後に番地が入る。 志布志の名は鎌倉時代から見られる地名で、1315年(正和

志布志城

内城」、その西側の山にある「松尾城」、志布志中学校前の「高城」と「新城」という4つの城を総称して志布志城と呼ばれていた。「内城」は南北600メートル東西300メートル、6つの廓からなり、その間は空堀で遮る構造となっている。 本丸等一部を除き未整備で立ち入りが困難である。本丸等一部の郭

志布志港

河口側(小浜=こはま=側)から入河・停泊し、江戸時代には西側河口をすべて石堤で閉じて、権現島と堤に守られた河口港を形成していた。 1907年(明治40年)頃になると、大日本帝国海軍が演習のために寄港するようになったが、この河口港

志布志市

高下谷親水公園 香花園 大慈寺 宝満寺跡 田ノ浦山宮神社のダゴ祭り(鹿児島県指定無形民俗文化財) 安楽山宮神社の春祭(鹿児島県指定無形民俗文化財) 御釈迦祭り 「毎年4月に行なわれ馬と踊り子が街を徘徊する」 志布志みなとまつり 「毎年7月に港で行なわれる大花火大会」

志布志湾

を打ち上げた宇宙航空研究開発機構の施設内之浦宇宙空間観測所がある。 1968年、新大隅開発計画として、沿岸の一部を埋め立てる計画があった。計画は自治省出身の金丸三郎知事によって唱えられた。通産省の志布志湾を共同原油輸入基地候補の1つとして選定したこともあり、農業を

志布志事件

が、志布志町内の集落において中山への投票を依頼して缶ビールを配った容疑があるとし、志布志警察署より出頭要請を受け、任意聴取を受けた。 ホテル経営者はこの容疑に全く心当たりがなく、容疑を全面否認。しかし、捜査担当者は連日にわたり

志摩

百官名のひとつ。松平志摩など 志摩 - 石川県金沢市ひがし茶屋街にある茶屋の建物(国指定重要文化財)。東山ひがしを参照。 志摩 (列車) - かつて日本国有鉄道が京都駅 - 鳥羽駅間で運行していた急行列車。 志摩中学校 - 日本の中学校 三重県立志摩高等学校 - 三重県志摩市にある高等学校 徐志摩 - 中国の詩人・散文家

通志

中国の紀伝体の通史。 二〇〇巻。 南宋の鄭樵(テイシヨウ)の撰。 紹興年間(1131-1162)に成立。 帝紀一八巻・后妃伝二巻・年譜四巻・略五一巻・列伝一二五巻。 特に正史の「志」にあたる「略」は古代から唐までに及び総合的文化史として注目すべきもの。 三通または九通の一。

立志

志を立てること。 生きる上での目標を立て, それをなしとげようとすること。 <i>~伝((リツシデン))中の人</i> 立志伝に登場する人。 逆境から身を起こして成功した人。

有志

一緒に物事を行おうとする気持ち。 また, その気持ちのある人々。 「~の人」「~を募る」

同志

(1)主義・主張を同じくすること。 また, そういう仲間。 同じ志の人。 《同志》「~を募る」「~愛」 (2)互いにある共通の関係にある人。 名詞の下に付いて, 接尾語的にも用いる。 《同士》「気の合った~」「好いた~」「女~」「いとこ~」

大志

大きなこころざし。 大望。 「~を抱く」

志願

望むこと。 希望して願い出ること。 「~者」「~兵」「~して軍隊に入る」

遠志

中国原産イトヒメハギの根を乾燥した生薬。 去痰(キヨタン)薬とする。

薄志

(1)わずかな謝礼。 寸志。 薄謝。 (2)薄弱な意志。 軽薄な意志。

志田

姓氏の一。

志賀

滋賀県中西部, 滋賀郡の町。 琵琶湖西岸にあり比良山地への登山口。 小野篁(タカムラ)神社・小野道風(トウフウ)神社・小野妹子の墓がある。 ((歌枕))

雄志

雄大な志。 壮志。 雄心。