Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

愚管記

『愚管記』(ぐかんき)は、南北朝時代の公卿・近衛道嗣の日記。『道嗣公記』(みちつぐこうき)・『後深心院関白記』(ごしんしんいんかんぱくき)とも称する。 『愚管記』の名は記主の道嗣自身が付けた謙称である。記録期間は、右大臣在職中の文和元年(1352年)から薨去4年前の永徳3年(1383年)までの約32

Kata Terkait

愚管抄

『愚管抄』(ぐかんしょう)は、鎌倉時代初期の史論書。作者は天台宗僧侶の慈円。全7巻。承久の乱の直前、朝廷と幕府の緊張が高まった時期の承久2年(1220年)頃成立したが、乱後に修訂が加えられている。北畠親房の『神皇正統記』と双璧を為す、中世日本で最も重要な歴史書と評される。愚管とは私見の謙譲語。

後愚昧記

『後愚昧記』(ごぐまいき)は、南北朝時代の公卿・三条公忠の日記。『公忠公記』(きんただこうき)・『後押小路内府記』(のちのおしのこうじだいふき)とも。 記名は、公忠の7世の祖・三条実房の日記『愚昧記』に因む。記録期間は、内大臣在職中の延文6年(1361年)1月から薨去4か月前の永徳3年(1383年)

愚

※一※ (名・形動) おろかなこと。 くだらないこと。 また, そのさま。 「己の~を恥じる」「~なること殆んど児戯に似たれど/三日月(浪六)」 ※二※ (代) 一人称。 自分を謙遜していう語。 「東武にひろめて~の手柄にしたく候/芭蕉書簡」 <i>~に返・る</i> 年をとっておろかになる。 「分別過れば~・る/浄瑠璃・日本振袖始」 <i>~にも付かぬ</i> 全くばかげている。 「~ぬ話」 <i>~の骨頂(コツチヨウ)</i> この上なくばかげていること。

記録管理

記録管理(きろくかんり、英: Records Management)とは、記録 (Records)を特定し、分類し、保存(アーカイブ)または破棄する一連の手順を指す。RMと略すこともある。ISO 15489: 2001標準では記録管理を「記録の生成、受取、保守、使用及び整理に対する効率的かつシステ

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」

庸愚

平凡でおろかな・こと(さま)。 「其君主は~なれば/日本開化小史(卯吉)」

愚僧

※一※ (名) おろかな僧。 ※二※ (代) 一人称。 僧侶が自分をへりくだっていう語。

愚考

自分の考えをへりくだっていう語。 愚見。 「以上のように~する次第であります」

愚兄

(1)愚かな兄。 「~賢弟」 (2)自分の兄をへりくだっていう語。

愚迷

愚かで迷いの多い・こと(さま)。

愚作

(1)つまらない作品。 (2)自分の作品をへりくだっていう語。

愚行

おろかなおこない。 「~を重ねる」

愚案

(1)くだらない考え。 愚考。 (2)自分の考えを謙遜していう語。 愚見。 「手近いところで~いたしますれば/安愚楽鍋(魯文)」 <i>~に落・つ</i> 納得する。 ふにおちる。 「何とも~・ち申さず/浄瑠璃・吉野忠信」

愚説

(1)ばかげた意見。 ばからしい考え。 (2)自分の意見をへりくだっていう語。

愚人

おろかな人。 愚者。 ぐにん。

愚策

(1)おろかな方策。 (2)自分の方策をへりくだっていう語。

愚夫

(1)愚かな男。 (2)自分の夫をへりくだっていう語。

愚図

〔「愚図」は当て字〕 はきはきせず, 動作・決断を素早くしないこと。 また, その人やそのさま。 「~な奴」

愚拙

※一※ (名) おろかでつたないこと。 ※二※ (代) 一人称。 男性が自分をへりくだっていう語。 愚生。