Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

憤死

[ふんし]
(1)憤慨のあまり死ぬこと。
「姦臣(カンシン)の讒(ザン)にあって~する」
(2)野球で, 走者が惜しいところで塁上でアウトになること。
「本塁で~する」

Kata Terkait

憤怨

いかり, うらむこと。 立腹すること。 「貨物を掠(カス)められしを見て更に~せざる歟/緑簑談(南翠)」

憤怒

大いに怒ること。 ふんぬ。 「~の念をおぼえる」「卑劣な行為に対して~する」

憤然

怒るさま。 いきどおるさま。 「~として怒りて曰く/日本開化小史(卯吉)」

内憤

表には出さない, 心中のいきどおり。

憤怒

〔「ぬ」は呉音〕 「ふんど(憤怒)」に同じ。 「~の形相」

公憤

公共の正義の立場から感ずるいきどおり。 ⇔ 私憤 「~をおぼえる」

憤激

大いにいきどおること。 激しく怒ること。 「時世に~する」

憂憤

うれえいきどおること。 「彼れは~の, 色を面に顕しましたか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

憤る

⇒ むずかる

憤る

〔近世末頃まで「むつかる」〕 (1)幼児などが機嫌が悪く泣いたりすねたりする。 「赤ん坊が~・る」 (2)不機嫌になる。 不平を言う。 「萩原様に逢ひたいと私をお責め遊ばし, お~・つて/怪談牡丹灯籠(円朝)」「御車共せかれて…雑色ども~・る/落窪2」

私憤

個人的なことから起こる憤り。 ⇔ 公憤 「~をいだく」

憤る

(1)腹を立てる。 怒る。 憤慨する。 「世の不正を~・る」 (2)不満をいだく。 「~・る心の内を思ひ延べ/万葉 4154」 〔漢文訓読系の語〕 ‖可能‖ いきどおれる

発憤

(1)気持ちをふるい起こすこと。 「大いに~して勉強する」 (2)かっとすること。 「車夫等は益々~して/義血侠血(鏡花)」

憤悶

いきどおり, もだえること。 憤懣(フンマン)。 「気も狂わんばかりに~する」

鬱憤

ウィキペディアには「鬱憤」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「鬱憤」を含むページの一覧/「鬱憤」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「鬱憤」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/鬱憤

憤青

憤青(ふんせい、簡体字:愤青、ピン音:Fènqīng フェンチン)とは、「愤怒青年」を短縮した、中国語で「怒れる若者」を意味する言葉。1960年代の日本語の「怒れる若者」、英語の「angry youth」と同義。この言葉は1970年代の香港で、中国社会に不満を持ち改革を望む若者を指して初めて使用され

憤慨

ウィキペディアには「憤慨」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「憤慨」を含むページの一覧/「憤慨」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「憤慨」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/憤慨

外道憤砕

『外道憤砕』(げどうふんさい)は、2018年に公開された日本の映画。浅生マサヒロ監督、小沢仁志主演。 ヤクザ映画ではあるものの、遠山の金さんや暴れん坊将軍のように、「気のいい町人(本作では喫茶店のマスター)」が最後に「実は権力者(大物ヤクザ)」の正体を明かして悪を征し、視聴者はカタルシスを得るという作りになっている。

死

(1)死ぬこと。 生物の生命活動が終止すること。 宗教的には彼岸に赴くことをいい, 魂の更生ないしは転生を意味する。 ⇔ 生 「父の~」「~に臨む」「~に瀕(ヒン)す」 (2)死罪。 <i>~一等(イツトウ)を減・ずる</i> 死罪になるはずのところを, 減刑して死罪の次の刑とする。 <i>~は或(アルイ)は泰山(タイザン)より重く、或は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」〕 死はある時は重んずべく, ある時は軽んずべく, その価値は義にかなっているかどうかによって決すべきである。 <i>~を軽(カロ)く・す</i> 死を恐れず事に当たる。 死を軽んずる。 <i>~を決・する</i> 死ぬ覚悟をする。 「~・して事に当たる」 <i>~を鴻毛(コウモウ)の軽きに比す</i> 〔「鴻毛」は鴻(オオトリ)の羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)身をささげていさぎよく死ぬことは少しも惜しくない。 命は鴻毛よりも軽し。 <i>~を賜(タマワ)・る</i> 自殺を命ぜられる。 <i>~を賭(ト)・す</i> 命を投げ出して事に当たる。 <i>~を視(ミ)ること帰するが如し</i> 〔大戴礼(曾子制言上)〕 死ぬことを我が家に帰るように思う。 従容として死を恐れぬ。