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Detail Kata

懐公

懐公(かいこう)は、中国の諸侯の諡の1つ。 懐公 (晋) (姫圉、在位紀元前637年 - 紀元前636年) 懐公 (陳) (嬀柳、在位紀元前506年 - 紀元前502年) 懐公 (秦) (在位紀元前428年 - 紀元前425年) 懐公 (衛) 同諡号廟号一覧

Kata Terkait

懐公 (秦)

懐公(かいこう、? - 紀元前425年)は、秦の第19代公。厲共公の子で躁公の弟。昭子(中国語版)、簡公の父。 躁公14年(紀元前429年)、躁公が薨去すると、後を継いで秦公となった。 懐公4年(紀元前425年)、庶長の鼂(ちょう)が大臣らとともに懐公を包囲し、懐公は自殺した。懐公

懐公 (晋)

公に懐嬴を妻としてめあわされた。 紀元前638年、太子圉は秦から逃げ出して晋に帰国した。翌年に恵公が死去すると、晋侯として即位した。懐公が勝手に逃げ出した事に怒った秦の穆公は、当時楚の成王のもとにいた晋の公子重耳(のちの文公で懐公の伯父)を迎えて、晋に入れようとした。 懐公

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

谷懐

〔「たにふところ」とも〕 周囲を山にかこまれた谷あい。

懐石

〔禅院で温石(オンジヤク)を懐中して空腹をしのいだことから, 一時の空腹しのぎ程度の軽い料理の意〕 茶席で, 茶の前に出す簡単な食事。 茶懐石。

坦懐

胸にわだかまりのないこと。 心の平らかであること。 「虚心~」

懐く

だく。 いだく。 「熱き銅(アカガネ)の柱を~・かしめられて立つ/霊異記(上訓)」 〔上代語「むだく」の転で, 「だく」の古形。 平安鎌倉時代の漢文訓読にだけ見える語〕

懐く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

旧懐

昔をなつかしく思うこと。 懐旧。 「~の情」

雅懐

〔李白「春夜宴桃李園序」〕 みやびやかな心。 風雅な思い。

所懐

心に思うこと。 思い。 「いささか~を述べる」

本懐

本来の望み。 本望。 本意。 「~を遂げる」「男子の~これに過ぐるものはない」

素懐

日頃から心に抱いている考えや希望。 かねてからのこころざし。 「~を遂げる」

懐紙

(1)たたんでふところに入れておく紙。 茶席で, 菓子を取り分けたりするのに用いる。 普通, 奉書紙を使う。 ふところがみ。 たとうがみ。 (2)和歌・連歌・俳諧などを正式に書きしるす時に用いる紙。 檀紙(ダンシ)・奉書紙・鳥の子紙など。 連歌・俳諧では横半折の折紙を用いる。

抱懐

ある考えや意見などを心の中にもつこと。 「青雲の志を~する」

懐抱

(1)抱きかかえること。 多く男女が抱き合うことをいう。 抱擁。 「あはれ, 美しき海原よ。 汝は我を~し我をゆり動かして/即興詩人(鴎外)」 (2)常に胸中にいだく思い。 心に思うこと。 「貧民個々の希望を~し/日本風景論(重昂)」 (3)ふところ。 「同じく父母の~を出て浮沈を共にし/太平記 30」

感懐

あることにあたって心に感じたこと。 感慨。 「~を抱く」

胸懐

心の中。 胸襟(キヨウキン)。