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Kamus

Detail Kata

我執

[がしゅう]
(1)〔仏〕 自己の内部に不変の実体, 本質が存在するとする, 非仏教的な考え。 我見。
(2)自分中心の狭い考え。 また, それにとらわれること。

Kata Terkait

執

物事に執着すること。 「身に官禄あらず, 何に付けてか~を留めん/方丈記」

執

暦注の十二直の一。 神仏祭祀・婚姻などに吉, 移転・旅行に凶という日。

我

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

我

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

我

(1)自分本位の考え。 我意。 わがまま。 「~をおさえる」 (2)〔仏〕 自己の内部にあると考えられる不変な実体。 → アートマン → 無我(2) <i>~が強・い</i> 自分の考えを押し通そうとする気持ちが強い。 他人と協調する気持ちに欠ける。 <i>~を折・る</i> 意地を張るのをやめ, 譲歩する。 <i>~を立・てる</i> 自分の主張をまげない。 意地を張る。 <i>~を通・す</i> 最後まで自分の考えを押し通す。 <i>~を張・る</i> 自分の考えをどこまでも押し通す。

我

※一※ (代) (1)一人称。 男女ともに用いる。 われ。 わたくし。 「寝もと~は思ふ汝はあどか思ふ/万葉 3494」 (2)(反照代名詞)その人自身。 自分自身。 「宇津の山に至りて, ~が入らむとする道は, いと暗う細きに/伊勢 9」 (3)二人称。 親しみをもって相手に呼びかける。 また, 軽んじ卑しめていう場合もある。 おまえ。 「或ル時シャント, イソポニ, ~ガ第一ト思ワウ珍物ヲ買イ求メテ来イ, ト下知セラルルニ/天草本伊曾保」 ※二※ (接頭) 名詞・代名詞に付く。 (ア)親愛の情を表す。 「なほ~翁の年こそ聞かまほしけれ/大鏡(序)」(イ)相手に対する軽いあなどりの気持ちを表す。 「まことに~男は, 宣旨とはなんぞ, とて斬たりけるか/平家 4」

我

〔上代東国方言〕 一人称。 わたくし。 われ。 「うべ児なは~に恋ふなも/万葉 3476」

我等、我等、我等

我等、我等、我等(われら われら われら、ビスラマ語:Yumi, Yumi, Yumi)は、バヌアツ共和国の国歌。yumiとは英語のyou (and) meの意味にあたる。 MIDI File

執行

(1)実際にとりおこなうこと。 「政務を~する」 (2)〔法〕(ア)法律・裁判・処分などの内容を具体化すること。 (イ)「強制執行(キヨウセイシツコウ)」に同じ。 (3)〔仏〕「しゅぎょう(執行)」に同じ。

執権

(1)政権を握ること。 また, その人。 (2)鎌倉幕府の政所(マンドコロ)の長官。 将軍を補佐し政務を統轄した最高の職。 源実朝のときに北条時政が任ぜられ, 以後, 北条氏が世襲。 (3)室町幕府の管領(カンレイ)の別名。

執筆

〔筆を執(ト)る意〕 (1)叙位・除目を主宰し記録する係。 (2)鎌倉時代, 幕府の引付において訴訟関係の文書をつかさどった役職。 執筆奉行。 (3)武家時代, 合戦のときなど諸事を記録した書記。 「手負死人の実検をしけるに, ~十二人, 夜昼三日が間(アイダ)筆をも置かずしるせり/太平記 7」 (4)連歌・俳諧の席で, 参会者の出す句を懐紙に記し, 指合いを指摘したりして, 宗匠を助けて一座の進行をはかる役。

執筆

(1)筆を執ること。 文を書くこと。 「原稿の~を断る」「論文を~する」 (2) ⇒ しゅひつ(執筆)

執着

⇒ しゅうちゃく(執着)

執行

〔仏〕「しゅぎょう(執行){(2)}」に同じ。

執行

⇒ しゅぎょう(執行)

執着

〔古くは「しゅうぢゃく」〕 ある物事に強く心がひかれること。 心がとらわれて, 思いきれないこと。 「物事に~するたちだ」「~心」

執念

深く思い込んで, あきらめたり忘れたりしない心。 「~を燃やす」

執心

(1)ある物事に心が強くひかれること。 執着。 「金に~する」 (2)(多く「御執心」の形で)特定の異性などに強くひかれることをからかい気味にいう語。 「隣家の令嬢に御~のようだ」