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Kamus

Detail Kata

手裏剣

[しゅりけん]
相手に投げつける鉄製の小武器。 一方または両方をとがらせた小棒と, 十字形・卍形(マンジガタ)などの鉄板に刃をつけた車剣(クルマケン)とがある。

手裏剣

[しりけん]
「しゅりけん(手裏剣)」の転。

Kata Terkait

手裏剣ジェット

CRASH" ver.) LOVE SQUASH(Inst) 忍人3脚~フルスピード小走り~(手裏剣トリオ名義)(2003年) Lesson にっちもさっちも 目茶ケチャ 石ころ青春グラフティー ドスコイ HAND'S UP~土壇場リミックス~ ビートBEATX 陽ライタッp(手裏剣トリオ名義)(2004年7月30日)

赤い手裏剣

2022年7月14日閲覧。 ^ 作中では「天保六年というから、清水の次郎長が十六歳の少年であった頃に、米国で発明されたコルト・パタスン五連発の輪胴式」と説明されている。 ^ ただし、連作短編の第1話「町荒らし」では伊吹勘之助も手裏剣を使っている。手裏剣で洋式小銃を持った男を倒し、手に入れた小銃

手裏剣戦隊ニンニンジャー

変ボタン 変化忍シュリケンをセットして「変」ボタンを押すと、「ザ・変化!」の掛け声が上がった後、「ニンニンニン、ニンニンニニン!」の待機音が流れ、「シュリケン変化!」とコールしながら変化忍シュリケンを回すと「◯◯ジャー、ニンジャー

手裏

手のうち。 手中。 掌中。 「大将の首は~にあり/浄瑠璃・本朝三国志」

裏手

建物などの, 裏の方。 背後。 うしろ。

裏の裏

ロが主旋律に絡むサビ、ギターが"ガッ"と前に出てくる2番Aメロ、一旦勢いを落としてヴォーカルの見せ場をつくる大サビと主役が絶えず入れ替わるこのダイナミックなこの曲は、夏フェス本番を迎えるこれからのシーズンにおけるテーマソングになるだろう。」と、音楽性を高く評価している。 作詞:大胡田なつき、作曲:成田ハネダ(#1・#2)

裏

(1)表面と反対の面。 下または陰になって見えない部分。 ⇔ 表 「小切手の~に署名する」 (2)前面・正面の反対側。 うしろ。 ⇔ 表 「~の出口」「~の家」 (3)衣服・袋物などの内側に付ける布。 ⇔ 表 「~はキュプラだ」 (4)相手の予想や世間の常識の反対。 逆。 (5)表面には現れない隠された内部の事情。 内情。 ⇔ 表 「彼の発言には~がある」 (6)公正なやり方ではないこと。 「~から手を回す」 (7)正式ではないこと。 ⇔ 表 「~芸」 (8)野球で, 後攻チームの攻撃するイニング。 ⇔ 表 (9)裏付け。 証拠。 (10)〔論〕 〔reverse〕 命題「 p ならば q である」に対して, その前件と後件の両方を否定した命題「p でなければ q でない」をいう。 ある命題が真であっても, その裏は必ずしも真ではない。 → 逆 → 対偶 (11)遊女を揚げるとき, 初会の次, すなわち二度目。 (12)連歌・俳諧で, 懐紙の裏側のこと。 ⇔ 表 (13)「裏千家」の略。 <i>~か・く</i> 矢・槍などが物の裏まで突き通る。 「雨の降る様に射けれども鎧よければ~・かず/平家 9」 <i>~には裏がある</i> 内情が複雑である。 込み入った事情を含んでいる。 <i>~の裏を行・く</i> 相手がこちらの裏をかこうとする, さらにその裏をこちらがかく。 <i>~へ回・る</i> 堂々と振る舞うのではなく, 表立たないようにこっそりと行動する。 「~・って悪口を言う」 <i>~を打・つ</i> 紙・布・皮革などの裏に補強などのために紙や布を張る。 裏打ちする。 <i>~を返・す</i> (1)初めて遊んだ遊女をもう一度呼んで遊ぶ。 (2)(「裏を返せば」の形で)逆の面から言えば。 逆の言い方をすれば。 「~・せば, 与野党なれあいの決着」 <i>~をか・く</i> (1)「裏かく」に同じ。 (2)相手の予想や計略をだしぬく。 「相手の~・いて快勝した」 <i>~を取・る</i> (警察・報道関係などで)供述や情報などの真偽を確認する。 裏付けを取る。 「自白の~・る」 <i>~を封(フウ)ず</i> 私人の文書の裏に権力のある者が証明の文言もしくは署判を加える。 裏封。

裏

状態を表す漢語に付いて, 「そのような状態のうちに」の意を表す。 「穏密~に処理する」「成功~に終わる」「暗暗~」

剣

(1)元来は両刃の刀をいうが, 一般には片刃の刀をも含めて大刀をいう。 つるぎ。 (2){(1)}を使ってする武術。 剣術。 剣道。 (3)小銃の先端につける短い刀。 銃剣。 (4)ハチなどのしりについたはり。 (5)昆虫の雌のしりにある細長い産卵器。 (6)家紋の一。 剣をかたどったもの。 三つ剣・六つ剣・三叉(ミツマタ)剣などがある。 <i>~は一人(イチニン)の敵(テキ)学ぶに足らず</i> 〔史記(項羽本紀)〕 剣術は一対一の勝負に用いるものだから学ぶほどの価値はない。 世に出ようとする者は一人が万人に当たる兵法を学ぶべきである。 <i>~を売り牛を買う</i> 兵事をやめて農業に精を出す。 <i>~を落として舟を刻(キザ)む</i> 〔「呂氏春秋(察今)」より。 楚人が舟で江を渡った時, 剣を水中に落とし, 舟の舷(フナベリ)に印をつけてその下の川底を探したが, 舟が動いているので見つからなかったという故事から〕 物事にこだわって事態の変化に気づかず適応できないことのたとえ。 舟に刻みて剣を求む。

剣

〔古くは「つるき」とも〕 刀身の両側に刃のついた刀。 諸刃(モロハ)の刀。 また, 片刃の太刀(タチ)を含めて, 刀剣(トウケン)の総称として用いる。 けん。 <i>~の刃を渡る</i> 非常に危険なこと, あやういことのたとえ。 剣の上を渡る。 剣を踏む。 剣の刃渡り。

脳裏

頭の中。 心の中。 「~にうかぶ」 <i>~に焼き付・く</i> 心に強く残る。 強い印象として記憶にとどまる。

裏方

(1)芝居で, 舞台裏のいろいろな仕事をする人。 道具方・衣装方・狂言方・照明方など。 ⇔ 表方 (2)表立たないで, 実質的な仕事をする人。 「祝賀会の~をつとめる」 (3)貴族や貴人の奥方。 内の方。 (4)江戸時代以降, 特に本願寺法主の夫人の称。 御裏様。

場裏

あることが行われている場所の範囲。 「国際~」

裏山

(1)家の裏手の山。 (2)山の, 日当たりの悪い側。

裏皮

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

裏尺

⇒ 裏目(2)

忙裏

いそがしくしている時。 「~の忙, 急中の急なる境遇の中央に/自然と人生(蘆花)」

裏腹

〔背と腹, 裏と表, の意〕 (1)正反対な・こと(さま)。 あべこべ。 「言うこととやることが~だ」 (2)背中合わせ。 となり合わせ。 「死と~」