Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

拘泥

[こうでい]
気にしてとらわれること。 こだわること。
「ささいな事に~する」

Kata Terkait

泥

(1)どろ。 ひじ。 (2)金銀の箔を粉状にすりつぶして, 膠(ニカワ)でといたもの。 泥絵・塗り物などに使う。 「~にて葦手を書きたるは/栄花(初花)」 (3)南海に住むと考えられた骨のないぐにゃぐにゃした虫。 <i>~の如(ゴト)し</i> 酔って正体がない。 如泥(ニヨデイ)。 「皆人泥のごと酔ひて/宇津保(蔵開上)」

泥

〔「こ」は接頭語〕 水を含んだ土。 どろ。 「恋路」とかけて用いられる。 「袖ぬるる~とかつはしりながら/源氏(葵)」

泥

どろ。 「塵~の数にもあらぬ我故に思ひわぶらむ妹がかなしさ/万葉 3727」

泥

(1)水が混じって軟らかくなった土。 含水量の多いシルト・粒土の混合物。 「~にまみれる」 (2)「泥棒」の略。 「こそ~」「介抱~」 (3)「泥の木」に同じ。 <i>~のように眠・る</i> 酔って, あるいは疲れて, 正体なく眠ることの形容。 <i>~をかぶ・る</i> 他人の悪事や失策の責任を負う。 損な役割を引き受ける。 <i>~を塗・る</i> 名誉を傷つける。 面目を失わせる。 恥をかかせる。 「人の顔に~・る」 <i>~を吐(ハ)・く</i> 取り調べられて, 隠していた犯罪を白状する。 「容疑者がついに~・いた」

泥

どろ。 ひじ。 「手を習ふ心なく, ただ足を~にする思ひのみあり/海道記」

拘置

(1)人の自由を奪って, 一定の場所に監禁すること。 「留置所に~する」 (2)死刑・懲役・禁錮の言い渡しを受けた者を監獄(拘置監)に, 拘留の言い渡しを受けた者を拘留場に, それぞれ拘禁すること。

拘禁

(1)捕らえて, とじこめておくこと。 監禁。 「詩人を~せし牢舎/即興詩人(鴎外)」 (2)〔法〕 逮捕後の身体の拘束で, 比較的長期のものの称。 → 抑留

拘留

(1)捕らえてとどめておくこと。 (2)自由の剥奪を内容とする刑罰(自由刑)で, 一日以上三〇日未満, 犯罪人を拘留場に拘置するもの。 「~に処せられる」 → 勾留

拘束

(1)捕らえて, 行動の自由を奪うこと。 「身柄を~する」 (2)行動や判断の自由を制限すること。 「内規に~される」

拘儒

融通のきかない学者。 こうじゅ。 「能く~たることを免れしめただけが/伊沢蘭軒(鴎外)」

拘引

(1)捕らえて, 連行すること。 「手を取りたり, 怒りて~する為にや/鉄仮面(涙香)」 (2)裁判所が被告人・証人などを一定の場所に引致する裁判およびその執行。 召喚に応じない場合などに令状(勾引状)を発行して行う。 (3)かどわかすこと。 誘拐すること。 [日葡]

拘縮

拘縮すると手術以外に除去方法がない。Z形成術やティッシュエキスパンダーによって皮膚の不足分を補うなどの方法がある。 結合組織性拘縮 皮下組織や腱、腱膜の瘢痕拘縮。 筋性拘縮 高齢者が長期間寝たきりだったことに起因する廃用性の萎縮を指すほか、阻血によるフォルクマン拘縮

金泥・銀泥

金泥・銀泥(きんでい/こんでい・ぎんでい)とは、純粋もしくはそれに近い金・銀を粉末状にして膠水(膠が入った水)で溶かした絵具のこと。銀泥は白泥(びゃくでい)とも呼ばれる。 金泥・銀泥には描線のために用いられる場合と金泥引・銀泥引と呼ばれる刷毛などによって表面を塗って用いる方法があった。奈良時代に中国

泥漿

泥漿(でいしょう)は、スラリー (slurry) やスライムとも呼ばれる懸濁体(けんだくたい)のことで、液体中に鉱物や汚泥などが混ざっている混合物のこと。粘性の強い(ドロドロとした)流動物であることが多い。 泥漿またはスラリーは、主に工業分野で用いられる言葉で、製造業や土木分野で多く使われている。泥

泥土

⇒ ういじ(埿土)

泥岩

堆積岩の一。 粒径一六分の1ミリメートル未満の泥質物が堆積・固化してできた岩石。 粒度によってシルト岩と粘土岩とに分ける。

泥土

どろどろの土。 どろ。 つまらないもの, きたないもののたとえにも用いる。 → 泥

泥土

どろ。 ひじ。 「道路亦た~あり/日本書紀(仁徳訓)」

障泥

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。