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Kamus

Detail Kata

招宴

[しょうえん]
宴会に人を招くこと。 また, その宴会。

Kata Terkait

宴

〔「打ち上げ」の転〕 宴会・酒宴の雅語的表現。 「~の蓆(ムシロ)」

宴

酒食を共にして, 楽しむこと。 また, その会。 うたげ。 「~を設ける」「~を張る」

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

招来

(1)人を招いて来させること。 「海外から指揮者を~する」 (2)ある結果を引き起こすこと。 将来。 「不幸を~する」

招く

(1)人を, 手を振るなどの合図をして近くへ来させる。 手まねく。 「子供を~・く」 (2)用意をととのえて, 人に来てもらう。 (ア)ふさわしい状況をつくったり, 地位を用意したりして, 人に来てもらう。 「外国から音楽家を~・く」「顧問に~・く」(イ)客として来てもらう。 「新居に友達を~・く」 (3)当然の結果として身に受ける。 「破綻を~・く」「災いを~・く」「危険を~・く」 (4)手で合図する。 手まねで知らせる。 「あなかま, と~・き制すれども/枕草子 3」 ‖可能‖ まねける 招かれざる客 歓迎されない客。 迷惑な客。

招く

〔後世「おぐ」とも〕 まねき寄せる。 呼び寄せる。 「妓を~・ぎて晩餐を食し/日乗(荷風)」「月立ちし日より~・きつつうち慕(ジノ)ひ/万葉 4196」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

招客

客を招くこと。 また, 招いた客。

招魂

肉体から離れ出た霊魂を呼び戻して鎮めること。 また, 死者の霊を招いてまつること。 → 魂呼ばい

招請

招いて来てもらうこと。 招待。 しょうじょう。 「外国選手を~する」「~にこたえる」

招集

(1)招き集めること。 「理事会を~する」 (2)地方議会, 社団法人の社員総会, 株式会社の株主総会などの合議体の構成員に対し集合を要求する行為。

招福

福を招くこと。 「~の招き猫」

招聘

礼を尽くして人を招くこと。 「技術者を~する」

路招

路 招(ろ しょう、生没年不詳)は、中国後漢時代末期の武将。兗州陳留郡陳留県(現在の河南省開封市祥符区)の人。曹操配下にあって、具体的な戦功の記述は乏しいが、同僚の朱霊と行動を共にする事が多かった歴戦の将軍である。 建安4年(199年)、曹操は劉備に袁術を討伐させようとし、朱霊と路招

牽招

牽 招(けん しょう、生没年不詳)は、中国後漢末期から三国時代にかけての魏の武将・政治家。字は子経。冀州安平郡観津県の人。子は牽嘉・牽弘。孫は牽秀。『三国志』魏志「満田牽郭伝」に伝がある。 10代で同郷の楽隠に師事し、楽隠が何苗の長史となると、牽招もこれに随従した。中平6年(189年)、洛陽の動乱の

招鬼

イを得意としている。ギター以外ではデスヴォイスなども担当するが、ライブにおいてのみ、「塗り壁」の一部と「陰陽師」でボーカルを担当する。その歌唱は、太い声を生かした素朴で力強いものである。 また、作曲面でも貢献している。 目標とするギタリストとしてゲイリー・ムーアをあげている。彼のアルバム『Blues

宴 -UTAGE-

『宴 -UTAGE-』(うたげ)は、2011年11月16日にリリースされたT.M.Revolutionの2枚目のミニ・アルバム。発売元はエピックレコード。 T.M.Rデビュー15周年と『戦国BASARA』5周年を記念したコラボレーション。それまで『戦国BASARA』シリーズに提供してきた楽曲に加え

離宴

別れの酒盛り。 別離の宴。 別宴。