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Kamus

Detail Kata

持物

[じもつ]
〔仏〕 仏像が手に持っている物。 その仏像の性格を示すもので, 薬師の薬壺, 観音の水瓶(スイビヨウ), 金剛力士の金剛杵(コンゴウシヨ)など。 じぶつ。

Kata Terkait

持(ち)物

(1)その人が所有しているもの。 所有物。 (2)所持しているもの。 所持品。 「~を調べる」

持ち込み手荷物

Hand luggage, cabin baggage)、携帯手荷物(unchecked baggage)は、航空では機内持ち込み手荷物、鉄道では手回り品と呼ばれ、旅客が座席に持ち込む荷物である。 一方で受託手荷物(Checked baggage)は貨物室・荷物車で保管輸送されるため、飛行中・乗車中に触れることはできない。

持碁

互いの地が同じである碁。 勝負のない碁。

軍持

〔梵 kuṇḍikā〕 (1)〔仏〕 観音・僧尼などの持つ水瓶(スイビヨウ)。 (2)花瓶(カビン)。 瓶(カメ)。 「尋常の寒梅樹折て~に上れば/太平記 37」

住持

(1)寺の住職。 (2)仏法を守り保つこと。 「仏法を~し, 王法を祈誓し/盛衰記 18」

享持

権利などを受け, 保つこと。 享有。

持ち

〔動詞「持つ」の連用形から〕 (1)品質などが変わらず, 長く使えること。 「~が良い」 (2)負担すること。 受けもつこと。 「費用は自分~」 (3)所有すること。 「家~の娘」「主人~」 (4)碁・将棋・歌合(ウタアワセ)で, 引き分けになること。 持(ジ)。 (5)和船の船首尾の反りのこと。

持仏

〔「念持仏」の略〕 常に身につけ, あるいは, 家に安置しておく仏像。

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

扶持

そばにいてたすけささえること。 ふち。 「官府これを~すること能はず/西国立志編(正直)」

執持

⇒ しゅうじ(執持)

矜持

「きょうじ(矜持)」の慣用読み。

持続

(1)ある状態が保たれること。 また, 保つこと。 中断することなくつづくこと。 「~力」「効果が~する」「関係を~する」 (2)〔哲〕 〔(フランス) durée〕 ベルクソンの用語。 意識の直接の事実として, 何ら反省の加えられぬ直接の時の流れ。

捧持

ささげ持つこと。 「聯隊旗を~するの重任を/肉弾(忠温)」

保持

(1)保ちつづけること。 持っていること。 「第一人者の地位を~する」「選手権~者」 (2)〔心〕 記憶の第二段階で, 記銘された経験内容が量的には減少し質的には変容しながらも残存・維持される過程。 把持。 → 記銘 → 再生

保持

「ほじ(保持)」に同じ。

携持

身につけて持つこと。 たずさえること。 「時計を~する者/新聞雑誌 24」

加持

〔仏〕 〔梵 adhiṣṭhāna〕 (1)諸仏がその不思議な力で衆生(シユジヨウ)を守ること。 加護。 (2)密教で, 仏の大悲の力と衆生の信心が相応ずること。 すなわち仏の力が行者に加えられ, 行者がそれを信心によって感得し, 両者が一体化すること。 (3)神仏の加護を祈ること。 また, その儀式。 初め, 密教の修法をいったがやがて民間信仰と混合した病気・災難の除去などの現世利益を願う祈祷をもいうようになった。

持参

持って行くこと。 持ってくること。 「筆記用具は各自で~すること」