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Detail Kata

持薬

[じやく]
いつも飲んでいる薬。 また, 用心のために持ち歩いている薬。

Kata Terkait

持田製薬

(エイコサペンタエン酸とも)、高脂血症治療剤・閉塞性動脈硬化症治療薬。 アテレック - 持続性Caチャネル阻害薬、高血圧治療薬 ミラクリッド - 膵炎・ショック治療剤 アラセナ-A - 抗ヘルペスウイルス剤 スプレキュア - GnRH誘導体製剤 グランダキシン - 自律神経調整剤 トロンビン - 止血剤(凝固因子) ロコルナール

倉持薬局

いた企業。店名は「ドラッグストアクラモチ」。 2006年にカワチ薬品の子会社となり、カワチ薬品同様、大型店舗を展開していた。店内にエステサロン(ウィズアウトエステサロン)を設けた店舗もある。 2014年に親会社のカワチ薬品に吸収合併され、解散した。現在ある9店舗は引き続き「ドラッグストアクラモチ」を踏襲している。

薬

(1)心身に, 特殊な効果や一定の影響を与えるもの。 特に, 病気や傷などを治したり, 健康を保持したりするために, 飲んだり注射したり塗布したりするもの。 医薬品。 「~を飲む」「~が効く」 (2)化学的作用をもつ物質一般をいう語。 火薬・釉(ウワグスリ)・殺虫剤など。 (3)その場では打撃や衝撃となるが, 結果としてよい影響を与える物事。 「試験に落ちたのもいい~になるだろう」 (4)わいろ。 鼻薬。 (5)「病気」の忌み詞。 <i>~が効(キ)き過・ぎる</i> (注意・叱責などの)効果がありすぎて, かえって悪い結果になる。 <i>~が効(キ)・く</i> (1)薬の効果があらわれる。 (2)人に与えた忠告や罰などの効果があらわれる。 <i>~九層倍(クソウバイ)</i> 薬の定価は原価よりはるかに高く, もうけが大きいこと。 <i>~にしたくも無・い</i> ほんの少しもない。 全くない。 「江戸前物は薬にしたくもねえ/滑稽本・浮世風呂 4」 <i>~にする程</i> きわめて少量であること。 「天候不順で~しかとれなかった」 <i>~人を殺さず、薬師(クスシ)人を殺す</i> 薬が人を殺すのではなく, 医師が薬の使い方を誤って人を殺すのである。 物は使い方を誤ると害になるが, それは使う人に責任があるというたとえ。 <i>~降(フ)・る</i> 薬日(クスリビ)である陰暦五月五日の正午頃に雨が降ることをいう。 その雨を神水として薬を作った。 <i>~掘る</i> 野生の薬草の根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 <i>~より養生(ヨウジヨウ)</i> 病気になってから薬を飲むより, 平素から体を大切にする方がよいの意。

薬

麻薬の隠語。 「~が切れる」

持碁

互いの地が同じである碁。 勝負のない碁。

軍持

〔梵 kuṇḍikā〕 (1)〔仏〕 観音・僧尼などの持つ水瓶(スイビヨウ)。 (2)花瓶(カビン)。 瓶(カメ)。 「尋常の寒梅樹折て~に上れば/太平記 37」

住持

(1)寺の住職。 (2)仏法を守り保つこと。 「仏法を~し, 王法を祈誓し/盛衰記 18」

享持

権利などを受け, 保つこと。 享有。

持ち

〔動詞「持つ」の連用形から〕 (1)品質などが変わらず, 長く使えること。 「~が良い」 (2)負担すること。 受けもつこと。 「費用は自分~」 (3)所有すること。 「家~の娘」「主人~」 (4)碁・将棋・歌合(ウタアワセ)で, 引き分けになること。 持(ジ)。 (5)和船の船首尾の反りのこと。

持仏

〔「念持仏」の略〕 常に身につけ, あるいは, 家に安置しておく仏像。

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

扶持

そばにいてたすけささえること。 ふち。 「官府これを~すること能はず/西国立志編(正直)」

執持

⇒ しゅうじ(執持)

矜持

「きょうじ(矜持)」の慣用読み。

持続

(1)ある状態が保たれること。 また, 保つこと。 中断することなくつづくこと。 「~力」「効果が~する」「関係を~する」 (2)〔哲〕 〔(フランス) durée〕 ベルクソンの用語。 意識の直接の事実として, 何ら反省の加えられぬ直接の時の流れ。

捧持

ささげ持つこと。 「聯隊旗を~するの重任を/肉弾(忠温)」

保持

(1)保ちつづけること。 持っていること。 「第一人者の地位を~する」「選手権~者」 (2)〔心〕 記憶の第二段階で, 記銘された経験内容が量的には減少し質的には変容しながらも残存・維持される過程。 把持。 → 記銘 → 再生

保持

「ほじ(保持)」に同じ。

携持

身につけて持つこと。 たずさえること。 「時計を~する者/新聞雑誌 24」