Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

暗翳

[あんえい]
(1)暗いかげ。
(2)不安・不吉なきざし。
「前途に~を投げかける」
<i>~を投・ずる</i>
不安を投げかける。
「国際情勢に~・ずる出来事」

Kata Terkait

翳

さしば。 きぬがさ。

翳

「さしば(翳)」に同じ。 「玉の~を差し隠して/今昔 10」

翳

羽毛や絹布などを張ったうちわ形のものに, 長柄をつけたもの。 貴人に左右からさしかざして, その顔を隠す。 天皇の即位・朝賀などの際用いた。 かざしのは。 は。

翳

(1)光がさえぎられて当たらない所。 「ビルの~になって日当たりが悪い」 (2)物などにより視線がさえぎられ見えない所。 「電柱の~に隠れる」「草葉の~」 (3)人の目のとどかない所。 「~の人」「~で悪口をいう」 (4)表面にあらわれない所。 物事の裏面。 「勝利の~にはたゆみない努力がある」「犯罪の~には女あり」 (5)はっきりとはしないが, どこか暗い感じがすること。 「~のある表情」 (6)「陰祭(カゲマツ)り」の略。 (7)恩恵を与えること。 また, その人。 「たれを頼む~にて, ものし給はむとすらむ/源氏(若菜上)」 → 御蔭 <i>~で糸を引・く</i> 〔人形遣いが陰で糸を引いて人形を操るように〕 自分は表に出ずに他人を意のままに動かす。 <i>~に居て枝を折る</i> 〔木の陰があって助かっていながらその木の枝を折る, の意〕 恩を仇(アダ)で返すたとえ。 <i>~になり日向(ヒナタ)になり</i> 人に知られないような面においても, また表立った面においても。 何かにつけて絶えず。 陰に陽に。 「先生が~助けて下さった」

翳む

※一※ (動マ五[四]) (1)霞(カスミ){(1)}がかかる。 また, 物がぼやけて見えなくなる。 《霞》「山が~・む」 (2)(多く「翳む」と書く)視力が衰えたり, 涙が出たりして, ぼやけて見えなくなる。 「目が~・む」 (3)他の, より目立つものに負けて, 存在感がうすくなる。 《霞》「ゲストが豪華なので, 主賓が~・んでしまった」 ※二※ (動マ下二) ⇒ かすめる

射翳

身を隠して鹿(シカ)や猪(イノシシ)の来るのを待ち伏せる所。 転じて, 待ち伏せすること。 また, その兵など。 「一の~には大見小藤太/曾我 1」

陰翳

(1)光の当たらない暗い部分。 かげ。 (2)色・音・感情などに微妙な変化があって趣が深いこと。 「~に富んだ描写」

翳す

(1)手に持って頭上に高くかかげる。 「団旗を~・して進む」 (2)物の上方におおいかけるように手をさしだす。 「火鉢に手を~・す」 (3)光などをさえぎるために, 手などを額のあたりに持っていっておおう。 「小手を~・す」

底翳

角膜・前房・虹彩(コウサイ)に異常がないのに視力障害(くもり)が生ずる眼病の俗称。 黒内障・白内障・緑内障などをさす。 内障眼。 → 上翳

董翳

董 翳(とう えい、生没年不詳)は、秦末の人。項羽により翟王に立てられた。三秦の一人。 秦の二世皇帝(胡亥)の時、反乱を鎮圧するために派遣された章邯の元で都尉となっていた。章邯が項羽に敗れた後、董翳は章邯に項羽に投降するよう勧めた。章邯は項羽に投降し、項羽は関中に攻め入り秦を滅ぼした。

暗暗

※一※ (名) 薄暗い時刻。 日の暮れがた。 「急ぎ立ちて行く程に~にぞ行き着きたる/今昔26」 ※二※ (副) 暗くてよく見えないさま。 「十二日, 池田を立ちて, ~行けば/海道記」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

陰翳礼讃

築設計していた。美は物体にあるのではなくて、物体と物体との作り出す陰翳のあや、明暗にある。こういう傾向が東洋人に強いのはなぜだろうかというと、明るく透きとおった白人と違い、日本人の肌は薄汚い陰ができてしまう。われわれとしてはそうするより仕方がない。 日本が西洋文化の行く手に沿って歩み出し、日本人の肌

拓跋翳槐

338年)は、代国の王。拓跋鬱律の長男で、拓跋什翼犍の兄。北魏の道武帝により烈皇帝と追尊された。玄孫に東陽王の元丕がいる。 321年、父の拓跋鬱律が統治していた時代、伯母の惟氏は自らの子を後継に立てるため、拓跋鬱律と諸大人を初め、数十人を殺した。拓跋翳槐は、妻の一族である賀蘭部へ逃げ、賀蘭部の帥賀蘭藹頭に匿われた。

暗棋

に動かすときと変わらない(上下左右に1マスずつ動く)。炮は特殊で、通常の駒の順位に含まれていない。炮はどの種類の駒も取ることができるが、兵(卒)をのぞく任意の駒から取られる。炮が駒を取るときの動きはシャンチーとおなじで、縦横にいくらでも直進して、中間にあるひとつの駒を飛びこえて取る。炮と取られる駒

暗記

書いたものを見ないでそらで言えるように覚えこむこと。 「公式を~する」

暗黒

(1)まっくらな・こと(さま)。 くらやみ。 「~の空間」「~なる杉樹(サンジユ)の並木の中に/日光山の奥(花袋)」 (2)くらい面が強く, 希望のもてない状態であるさま。 「魂は~の淵をさまよう」「~な前途を照らす光明のやうに/阿部一族(鴎外)」 (3)得体の知れない・こと(さま)。 「警察力の入らない~地帯」

暗者

(1)「暗者女(クラモノオンナ)」に同じ。 (2)にせもの。 いかさまもの。 [人倫訓蒙図彙]

暗香

どこからともなくただよってくる芳香。 やみにただよう花などの香。