Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

曝涼

[ばくりょう]
図書・衣類・諸道具などを, 日にさらし風を通すこと。 虫干し。 ﹝季﹞夏。

Kata Terkait

曝す

風にあてる。 ほす。 「脱ぎ捨てた着物を~・して呉れたりした/彼岸過迄(漱石)」「山ざとのころも~・せる/道綱母集」

曝し

〔動詞「さらす」の連用形から〕 (1)洗った布などを日光に当てて白くすること。 また, そうした布。 ﹝季﹞夏。 (2)「晒し木綿」の略。 (3)野菜などのあく・辛み・ぬめりなどを除くために, 流水に打たせたり, 水につけたりすること。 「~玉葱(タマネギ)」 (4)江戸時代, 重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし, 辱めた刑。 三日を限度として, 追放・磔(ハリツケ)などの本刑に先立って行われた。 (5)「晒の合方(アイカタ)」に同じ。 (6)曲名(別項参照)。

曝す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

被曝

放射線や化学物質にさらされること。

曝気

廃水処理で, 空気の吹き込みや攪拌(カクハン)などをして, 液中に酸素を供給すること。 有機汚濁物質を分解する微生物の働きを促す。

涼貴涼

(人魚) 未確認くぱぁ物体おーぱーつゅ(クルル) 妖蟲ノ檻(エリカ・ローズフィル) 凌辱バトル・ロワイヤル(クロエ=グリーンウッド) Wrong Button 〜掛け違えたボタン〜 わーすと☆コンタクト 〜死神彼女と宇宙人〜(ルゥルッパル) 犯され勇者II 〜勇者なのに、ち○ちん

涼

涼しいこと。 涼しさ。 「~を入れる」 <i>~をと・る</i> 涼しい風にあたる。 涼む。 「木陰で~・る」

涼

中国, 五胡十六国の国号。 前涼・後涼・南涼・北涼・西涼の五か国。

涼秋

(1)すずしい秋。 (2)陰暦九月の異名。

涼気

涼しい空気。 涼しさ。 「朝の~」

涼感

涼しそうな感じ。 「~をさそう」

涼夜

涼しい夜。

納涼

〔古くは「どうりょう」〕 (川べりや縁先などで)暑さを避けて涼しさを味わうこと。 すずみ。 「~花火大会」

涼風

すずしい風。 すずかぜ。 ﹝季﹞夏。

清涼

さわやかですずしいこと。 すがすがしいさま。 「山上の~な空気」「~の気」

秋涼

秋, 特に初秋のころの涼しさ。 ﹝季﹞秋。

清涼

〔「しょう」は呉音〕 浄土や悟りの境地の素晴らしさを形容する語。

荒涼

※一※ (ト|タル) 風景などが荒れ果てて寂しいさま。 また, 精神がすさんでいるさま。 荒寥。 「~とした枯れ野原」「~たる寂寞感」「~たるその景色/或る女(武郎)」 ※二※ (名・形動ナリ) (1)大ざっぱで, いいかげんな・こと(さま)。 漠然。 広量。 「~に物をば難ずまじきことなり/無名抄」 (2)軽はずみなこと。 うっかりすること。 広量。 「~して心知らざらむ人の前に夢がたりな/大鏡(師輔)」 (3)「広量{(1)}」に同じ。 「其の~にては一定(ジヨウ)天下の主と成り給ひなん/盛衰記 19」 (4)大きな口をきくこと。 尊大なこと。 また, そのさま。 広量。 「大名・小名みな, ~の申しやうかな, とささやきあへり/平家 9」

涼風

涼しい風。 りょうふう。