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Kamus

Detail Kata

極論

[きょくろん]
(1)極端な議論。 また, そのような議論をすること。 極言。
「~すれば…」
(2)つきつめたところまで論ずること。
「既に二千三百年前に孟子墨楊の法格を~し/明六雑誌 42」

Kata Terkait

太極拳論

太極拳譜の中で王宗岳の作と伝わる理論書のひとつ。 太極拳論   王宗岳 【白文】  太極者、無極而生、動静之機、陰陽之母也。動之則分、静之則合。無過不及、隨曲就伸。人剛我柔謂之「走」、我順人背謂之「黏」。動急則急應、動緩則緩隨。雖變化萬端、而理唯一貫。由着熟而漸悟懂勁、由懂勁而階及神明。然非用力之久、不能豁然貫通焉!

極限 (圏論)

数学の一分野圏論において、極限とは積や引き戻しや逆極限といった普遍的な構成たちの根底にある性質を捉えた抽象概念である。双対的に余極限とは非交和、直和、余積、押し出し(英語版)、直極限のような構成を一般化したものである。 極限と余極限は、強く関連した概念である普遍性や随伴関手と同様に、高度に抽象化され

消極的無神論と積極的無神論

参照)、しかも同時に理神論的な神の概念に関してはそういった神を信じることを否定しつつそういった神が存在するというのは間違っているとはっきりと主張しない消極的無神論者でいることは可能である。 積極的無神論と消極的無神論は、哲学者ジョージ・ハミルトン・スミスの暗黙的無神論と明示的無神論という分類と、神は

極極

〔「ごく」を強めた言い方〕 きわめて。 この上なく。 「法事は~内輪ですませた」

極

(1)物事のそれ以上行く先のない最後。 きわまり。 きわみ。 果て。 極限。 「繁栄の~に達する」「絶望の~に沈む」 (2)最高の位。 天子の位。 (3)〔数〕(ア)球の直径の両端。 (イ)極座標の原点。 (ウ)二次曲線または二次曲面に関して, 極線または極平面を考えるときの定点。 極点。 (4)〔地〕 地球の自転軸の両端。 北極と南極。 (5)〔天〕 地球の自転軸の延長が天球と交わる点。 (6)〔物〕(ア)電極。 (イ)磁極。

極

※一※ (名) (1)一番すぐれていること。 また, 最もよいもの。 「葱を細くそいで鞍下の~といふとこを/安愚楽鍋(魯文)」「違ひなし, そいつが~だ/歌舞伎・与話情」 (2)(多く「ごくの」の形で)程度がはなはだしいこと。 「此処に居るは僕が~の親友です/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (3)最上級の茶。 極上。 [日葡] (4)数の単位。 載の一万倍, すなわち一〇の四八乗。 [塵劫記] ※二※ (副) この上なく。 非常に。 「~内輪に見積もる」「~つまらないもの」「お仙はこれで~涙脆(モロ)いぞや/家(藤村)」

極

端。 はし。 はて。 「国の~に咲きにける桜の花の/万葉 1429」

極位極官

極位極官(きょくいきょっかん、ごくいごっかん)は、人物が受けた叙任の中で最高の官位を指す。最高の位階を極位、最高の官職を極官と呼ぶが、極官の一語で極位極官を表す場合も多い。 律令制においては、最高の官職を指して極官と呼ばれることがある。制度上は太政大臣がそれに相当するが、平安時代中期以後に人臣の摂

論

論より証拠 議論をするより証拠を示した方がよいという意味。  • 机上の空論 頭の中だけで考え出した、実際には役に立たない理論や考え。「砂上の楼閣」との混同で、「砂上の空論」とするのは誤り。  • 一般論 ある特定の、または個々の具体的な事柄を考えないで、広く全体を論じる議論。世間に広く認められると考えられる論。

極渦

極渦(きょくうず、きょくか、英語: polar vortex)とは、北極および南極の上空にできる、大規模な気流の渦のこと。周極渦(「しゅうきょくか」または「しゅうきょくうず」)、ポーラーサイクロン(polar cyclone)、北極低気圧(arctic cyclone)、南極低気圧(antarctic

極暑

非常に暑いこと。 また, 夏の暑い盛り。 酷暑。 ⇔ 極寒 ﹝季﹞夏。 《蓋あけし如く~の来りけり/星野立子》

極り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

南極

(1)地球上, 地軸が南方で地表と交わる点。 (2)南極圏および南極大陸とその付近をさす。 南極地方。 (3)天球上, 地軸を南方に延長したとき天球と交わる点。 天の南極。 ⇔ 北極

北極

(1)地球上, 地軸が北方で地表を貫く点。 (2)北極圏。 また, 地球の北のはての地方。 (3)天球上, 地軸を北方に延長したとき, 天球と交わる点。 天の北極。 ⇔ 南極

負極

(1)一対の電極のうち, 電位の低い方の極。 マイナスの電極。 (2)磁石で南をさす極。 ⇔ 正極

単極

電極とそれに接するイオン電導体との組み合わせ。 電池の電極はそれぞれ単極である。 半電池。

正極

(1)一対の電極のうち, 電位の高い方の電極。 プラスの電極。 電池について用いることが多く, 電気分解や真空管では陽極という。 → アノード (2)磁石で北を指す極。 ⇔ 負極

消極

〔negative〕 (1)進んではたらきかけようとしないこと。 控えめであったり否定的・受動的であったりすること。 また, そのさま。 ⇔ 積極 「~策」「始終~な事ばかり考へてゐる人達は/うづまき(敏)」 (2)陰極。 ﹛派生﹜~さ(名)

至極

※一※ (名・形動) (1)きわめてもっともな・こと(さま)。 「維盛卿は~の道理に面目なげに差し俯(ウツブ)き/滝口入道(樗牛)」「~の異見申し尽くして出家と成ぬ/浮世草子・五人女 4」 (2)きわみを尽くすこと。 最上のところへ達すること。 また, 最上の境地。 「法皇も道理~して, 仰下さるる方もなし/平家 3」「女道衆道の~を表はす要文/浮世草子・禁短気」 (3)もっともだと思うこと。 「いかにも~せり/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (副) この上なく。 きわめて。 「~快適です」「~もっとも」「~安楽な様なれども/民権自由論(枝盛)」 ※三※ (接尾) 形容動詞語幹や状態性の名詞に付いて, この上なく…である, 全く…だ, などの意を表す。 「迷惑~だ」「不届き~なやつ」「残念~」「不都合~なるものと云ふ可し/文明論之概略(諭吉)」