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Kamus

Detail Kata

水船

[みずぶね]
〔「みずふね」とも〕
(1)浸水して沈没しそうな状態にある船。
(2)水軍など大船団で行動する際, 飲料用の水を積んで付随する船。 水伝馬。 水取り船。
(3)水槽。
「~の鯉」

Kata Terkait

船水

当時の記録では人口565、戸数78、厩61であった。 1955年(昭和30年) - 弘前市の大字になる。 2017年(平成29年)6月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである。 大瀬整体 日栄運輸興業 弘前総合車輌 (株)石渡博善社 タイヤセンター泉谷弘前本店 (株)オヤマ工業 船水集会所 弘南バス 八代、町田(弘前 - 三世寺温泉・板柳・笹館線、他)停留所。

給水船

他の船舶に飲用水や機関用水を運搬・供給する船。

水船六洲

水船 六洲(みずふね ろくしゅう、1912年(明治45年)3月26日 - 1980年(昭和55年)6月30日)とは、日本の彫刻家、版画家。広島県呉市草里町(現東中央2丁目)出身。本名は田中六洲。なお、本名の名前読みは漢字「六洲」を「むつくに」と読む。実兄に洋画家水船三洋があり、実父も書家だった。

水中翼船

水中翼船(すいちゅうよくせん)、または、ハイドロフォイル(Hydrofoil) とは、推進時に発生する水の抵抗を減らす目的のため、船腹より下に「水中翼」(すいちゅうよく)と呼ばれる構造物を持った船。 いわゆる排水型と呼ばれる、喫水線以下の船体が水中に沈み込む方式の

湯船の水

湯船の水(ゆぶねのみず)は、瀬戸内海国立公園の指定区域である小豆島(香川県小豆郡小豆島町中山)に湧水する泉で、1985年(昭和60年)名水百選のひとつに選定された。また、下流は1999年(平成11年)に千枚田(池田町)として日本の棚田百選に選定されている。 小豆島、湯船山(452m)の水源林。

船水紀孝

Service:ゼネラルプロデューサー ストリートファイターZERO:企画 ストリートファイターZERO2:企画、プロデュース ストリートファイターZERO2 ALPHA:企画、プロデュース ストリートファイターEX2:モーションデザイン ストリートファイターZERO3:企画、製作統括 ストリートファイターIII:プロデュース、ゼネラルプロデューサー

船水徳雄

1978年 29歳 内外タイムス 武智鉄二小説『道鏡実記』に挿絵連載開始。 1979年 30歳 昭和世代日本画『貌』出品。 1980年 31歳 濤濤会展『暹羅猫』『白砂』出品。 1983年 34歳 報知新聞 武智鉄二『放蕩夢』に挿絵連載開始。 1983年 34歳 穹永会展『フランス人形』出品。 1983年

水船17号型

水船17号型(英語: YW-17 class yard water)は、海上自衛隊の第1種支援船。公称船型は310トン型水船。「みずぶね」と訓読みする。 錨泊中の艦艇への真水補給、補給物資の供給を主眼として、各基地の港務隊や、大型艦の係留設備を持たない基地分遣隊などに配備されている。油船203号型を

境水道渡船

バス)が、境水道大橋経由で境港市内~美保関間を結んでいる。宇井渡船場(宇井岸壁)はこのバスの美保関側の終点となっており、渡船なき後も他路線との乗り継ぎ場として機能している。 ^ 「夢の境水道大橋着工へ 四十七年までに完成」『中國新聞』昭和45年1月10日島根版 8面 松江市ホームページ - 美保関コミュニティバス

船橋 (船)

航海当直を置く規模の船舶ではウィングを含む部分のことをいい操舵室や海図室などが位置する。ただし、歴史的にはコンパスと伝声管だけを設置した航海船橋もみられた。 少人数が乗る小型帆船の時代には船長が操舵手を兼任しており、船長は右舷後方に座り舵櫂(英語版)を操っていた。その後に大型船

船

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

潜水作業支援船

潜水関連設備のために割きたがらなくなった。 解決方法は、潜水関連装備を船に搭載することであった。当初は海上油田への補給船や漁船が用いられる傾向にあったが、しかし特に気象条件の不安定な状況でこうした種類の船を配置し続けることは、潜水作業を危険で問題のあるものとし、また作業

ガレー船

櫂をへし折って機動性を奪ったり、横腹に破孔を穿って沈没させる兵器である。これによって、海戦は従来の白兵戦から大きく様相を変え、ガレー船は速力を上げるため漕ぎ手座が2段になり、櫂も2本になったバイレーム(bireme)に、次いで3段・3本になったトライレーム(trireme)すなわち三段櫂船

ブリッグ (船)

ブリッグ(brig)とは、2本のマストがあり、そのうち1つ(通常前マスト)に横帆を備えた帆船である。この特徴はブリガンティン型帆装と共通するが、現代の定義では後マストが横帆のものをブリッグ、縦帆のものをブリガンティンとして区別している。 軍艦の種別として用いられる「ブリッグ」は、正式には「ブリ

係船

(1)船舶を港などにつなぎとめること。 また, その船。 「岸壁に~する」 (2)不況などのために, 所有船を使用しないで港につなぎとめておくこと。 また, その船。

繋船

(1)船舶を港などにつなぎとめること。 また, その船。 「岸壁に~する」 (2)不況などのために, 所有船を使用しないで港につなぎとめておくこと。 また, その船。

傭船

運送のために船を借り入れること。 特に, 船員ごと船を借り入れること。 また, その船。 チャーター船。

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船