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Kamus

Detail Kata

洋鵡

[ようむ]
オウム目インコ科の鳥。 全長約35センチメートル。 体は灰色で腰と尾羽が赤い。 西アフリカに分布。 インコ類中で物まねが最も巧みといわれ, 飼い鳥とされる。

Kata Terkait

鵡川

を川から引き上げ、富内線の貨車へ積み替える拠点)へ向けて流された。流送には、鉄砲堰やいかだ流し技術を有する越中(富山県)や東北地方からの技術者(季節労働者)が従事。技術者が穂別を訪れる春先、穂別を去る晩秋の頃には、穂別駅を利用する技術者のチッキ(荷物)が山のようになっていた。道内屈指の規模を

鸚鵡石

(1)人声や音を反響しやすい形をしていて, それに向かって言葉を発すると, そっくりまねて言い返すと言い伝えられてきた大きな石。 言葉石。 響き石。 おうむせき。 (2)「おうむせき{(2)}」に同じ。

鸚鵡石

(1)「おうむいし{(1)}」に同じ。 (2)歌舞伎の名ぜりふを抜粋した小冊子。 声色(コワイロ)の練習用に古くから出版された。 普通, 半紙二, 三枚から四, 五枚程度で, のちには役者の似顔絵入りのものもあった。 おうむいし。

鵡川町

鵡川町(むかわちょう)は、北海道南部の胆振支庁管内勇払郡にあった町。キャッチフレーズは「ししゃもとタンポポの町」であった。 胆振支庁管内東部、一級河川・鵡川の下流域を占める。 町の範囲は、東経141度52分50秒 - 142度08分31秒、北緯42度31分31秒 - 42度39分08秒であった、 河川 :

鵡川駅

むかわ温泉・四季の館」に設置された「お食事処たんぽぽ」を経営している。 北海道道575号鵡川停車場線 北海道道10号千歳鵡川線 国道235号 日高自動車道鵡川インターチェンジ 道の駅むかわ四季の館 むかわ町役場 苫小牧警察署鵡川交番 鵡川郵便局 苫小牧信用金庫鵡川支店 鵡川農業協同組合(JAむかわ)

王鸚鵡

名乗ったことが死罪に値する」と答えた。殷氏は「それは一時のことで、間もなく王鸚鵡が代わって皇后に立てられるはずであった」と応じた。 厳道育と王鸚鵡は鞭刑を受け、処刑された。その後、劉劭らと共に死体は焼かれ、遺灰は長江に投げ捨てられた。 『宋書』巻82 列伝第42 『宋書』巻99 列伝第59 『南史』巻14

フロベールの鸚鵡

『フロベールの鸚鵡』(フロベールのおうむ、英:Flaubert's Parrot)は、1984年に発表されたジュリアン・バーンズの小説。フランス文学の巨匠ギュスターヴ・フロベールの遺品を巡る、ポストモダン的な仕掛けに満ちた作品である。 語り手ジェフリー・ブレイスウェイトは退職した老年のイギリス人医師

鸚鵡籠中記

『鸚鵡籠中記』(おうむろうちゅうき)は、尾張藩の尾張徳川家の家臣であった朝日文左衛門重章によって書かれた日記である。内容は貞享元(1684)年から享保2(1717)年に及ぶ。 貞享元年から7年間の内容は、父重村の留め書きを後に付加したものである。重章による書き始めは元禄4年6月13日(旧暦、1691

洋洋

(1)水が満ちあふれるさま。 水の限りなく広がるさま。 漾漾。 「~と流れる大河」 (2)希望に満ちているさま。 「前途~」「~たる未来」 (3)物事の盛んなさま。 「瑞気~として満地に瀰(ワタ)り/緑簑談(南翠)」

洋

西洋と東洋。 特に, 西洋。 「和漢~」 <i>~の東西を問わず</i> 西洋とか東洋とかの区別なく。 世界のどこでも。 世界共通に。

洋

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

鸚鵡返文武二道

鸚鵡返文武二道(おうむがえしぶんぶのふたみち)は、江戸時代後期に恋川春町によって著された黄表紙。寛政元年(1789年)刊。全3巻。 親交のある朋誠堂喜三二の『文武二道万石通』の続編を意図して執筆された。『文武二道万石通』は松平定信の寛政の改革(文武奨励策を含む)を批判する内容で好評を博した。『鸚鵡返

三洋

三洋(さんよう) 太平洋・大西洋・インド洋の総称。 日本の企業名。 三洋電機 - 電機メーカー。 三洋貿易 - ゴム・化学品商社。 三洋信販 - 金融業。 三洋物産 - パチンコメーカー。 三洋証券 - かつて営業していた証券会社。 三洋食品 - 食品メーカー。 三洋化成工業 - 化学メーカー。 三洋ペイント

洋琴

(1)近世, 中国・朝鮮の打弦楽器。 平たい箱状の木製胴の上面に真鍮(シンチユウ)弦を平行に張り竹製の細い棒(琴竹)を左右の手に持ち打ち鳴らす。 弦数は一四~七六本で種々ある。 日本では明清楽の楽器として用いられた。 (2)ピアノのこと。

洋語

西洋諸国の言語。 西洋語。

洋紅

⇒ カルミン

洋犬

西洋種の犬。 ブルドッグ・シェパード・コリーなど。 ⇔ 和犬

洋梨

西洋梨。 ペアー。

洋行

(1)欧米へ留学・旅行すること。 「~帰り」 (2)中国で, 外国人経営の商社。