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Kamus

Detail Kata

減じる

[げんじる]
〔サ変動詞「減ずる」の上一段化〕
「減ずる」に同じ。
「人口が年々~・じる」

Kata Terkait

減る

(1)数・量や程度が少なくなる。 減少する。 ⇔ 増える ⇔ 増す 「人口が半分に~・った」「おけの水が~・る」「口の~・らないやつだ」「爆発の危険は~・った」 (2)空腹になる。 「腹が~・ってはいくさができぬ」 (3)(打ち消しの語を伴って)ひるむ。 臆する。 「祐慶は少も~・らず, 鎧の胸板きらめかし/盛衰記 5」

減る

(1)へる。 少なくなる。 低下する。 「地ガ~・ッタ/日葡」 (2)衰える。 弱くなる。 「過言申す者は必ず奢り易く, ~・りやすし/甲陽軍鑑(品三〇)」 (3)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにする。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かる

減ずる

(1)数量や程度が少なくなる。 へる。 「食料が~・ずる」「病漸(ヤヤ)~・じて/読本・雨月(菊花の約)」 (2)数量や程度を少なくする。 へらす。 「速度を~・ずる」「罪一等を~・ずる」 (3)引き算をする。 「五より三を~・ずる」

減

(1)減ること。 減らすこと。 ⇔ 増 「前年度に比べて五割の~だ」 (2)ひき算。 「加~乗除」

まじもじるるも

『まじもじるるも』は、渡辺航による日本の漫画。 『月刊少年シリウス』(講談社)の2007年7月号別冊付録「お笑いチビウス」に読みきり短編として掲載。その後同年10月号本誌に同作が再掲載され、同年11月号より連載化。2011年2月号まで掲載。その後、2011年4月号から2013年3月号まで第2部『まじもじるるも

談じる

〔サ変動詞「談ずる」の上一段化〕 「談ずる」に同じ。 「政局を~・じる」

断じる

〔サ変動詞「断ずる」の上一段化〕 「断ずる」に同じ。 「その男の犯行と~・じる」

交じる

(1)ある物の中に, 他の種類の物が少量入る。 入る物が少なく, 異物感の強い場合にいう。 「御飯の中に石が~・っていた」「雑念が~・る」 (2)仲間に加わる。 交際する。 「老人も若い人に~・って走る」「ともかくも人に~・る折なければ/源氏(乙女)」 (3)野や林に分け入る。 「野山に~・りて竹を取りつつ/竹取」 〔「混ぜる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ まじれる

雑じる

(1)ある物の中に, 他の種類の物が少量入る。 入る物が少なく, 異物感の強い場合にいう。 「御飯の中に石が~・っていた」「雑念が~・る」 (2)仲間に加わる。 交際する。 「老人も若い人に~・って走る」「ともかくも人に~・る折なければ/源氏(乙女)」 (3)野や林に分け入る。 「野山に~・りて竹を取りつつ/竹取」 〔「混ぜる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ まじれる

命じる

〔サ変動詞「命ずる」の上一段化〕 「命ずる」に同じ。 「接待役を~・じる」

報じる

〔サ変動詞「報ずる」の上一段化〕 「報ずる」に同じ。 「外電の~・じるところ」

進じる

〔サ変動詞「進ずる」の上一段化〕 (1)「進ずる{(1)}」に同じ。 「これを~・じよう」 (2)(補助動詞) 「進ずる{(2)}」に同じ。 「読んで~・じる」

崩じる

〔サ変動詞「崩ずる」の上一段化〕 「崩ずる」に同じ。 「上皇が~・じる」

弾じる

〔サ変動詞「弾ずる」の上一段化〕 「弾ずる」に同じ。 「琴を~・じる」

焙じる

〔サ変動詞「焙(ホウ)ずる」の上一段化〕 「焙ずる」に同じ。 「茶を~・じる」

講じる

〔サ変動詞「講ずる」の上一段化〕 「講ずる」に同じ。 「源氏物語を~・じる」「対策を~・じる」

参じる

〔サ変動詞「参ずる」の上一段化〕 「参ずる」に同じ。 「明日~・じることにいたします」

混じる

〔サ変動詞「混ずる」の上一段化〕 「混ずる」に同じ。 「不純物が~・じる」

混じる

(1)ある物の中に, 他の種類の物が少量入る。 入る物が少なく, 異物感の強い場合にいう。 「御飯の中に石が~・っていた」「雑念が~・る」 (2)仲間に加わる。 交際する。 「老人も若い人に~・って走る」「ともかくも人に~・る折なければ/源氏(乙女)」 (3)野や林に分け入る。 「野山に~・りて竹を取りつつ/竹取」 〔「混ぜる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ まじれる