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湯量

[ゆりょう]
温泉からわき出る湯の量。

Kata Terkait

量

〔「計(ハカリ)」と同源〕 (1)仕事や物事の進み具合。 はかどり。 「~ゆき」 (2)田植え・稲刈りなどの際の各人の分担区域。 「秋の田の我が刈り~の過ぎぬれば/万葉2133」 (3)目当て。 目標。 「いづこを~と君がとはまし/後撰(恋二)」 <i>~が行(ユ)・く</i> 仕事などがはかどる。 <i>~もな・し</i> あてもない。 たよりない。 はかない。 「~・き野辺の露とや消えなまし/赤染衛門集」

量

(1)はかって得られる物の容積・数量・重さなど。 「塩の~を減らす」「酒の~を過ごす」 (2)多いか少ないかという点からおしはかった物事の程度。 「~より質」「仕事の~をこなす」 (3)インド哲学・仏教で, 認識のこと。

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

質量流量

質量流量(しつりょうりゅうりょう、英: mass flow rate)とは、物象の状態の量のひとつであり、単位時間当たりに与えられた面を通過する物質の質量である。その次元は質量を時間で割ったもので、計量単位は国際単位系では「キログラム毎秒」である。

量子不変量

ウィッテン・レシェーティキン・トラエフ不変量 (チャーン・サイモンズ理論) 不変微分作用素(英語版) ロザンスキー・ウィッテン不変量 デーンの不変量 LMO不変量 トラエフ・ヴィロ不変量 ダイグラーフ・ウィッテン不変量 レシェーティキン・トラエフ不変量 τ不変量 I-不変量 クラインJ-不変量 量子アイソトピー不変量 エルマコフ・ルイス不変量(英語版)

校量

ある物事をもとにして他の物事をおしはかること。 こうりょう。 「これを以つて~し給へ/義経記 6」

秤量

(1)秤(ハカリ)で重さをはかること。 「金を~する」 (2)秤で正確にはかれる最大重量。 「~一〇キロの秤」

少量

(1)分量が少ないこと。 わずかな数量。 ⇔ 多量 ⇔ 大量 「~の塩を加える」 (2)度量の狭い・こと(さま)。 狭量。 「~なる人物」

小量

(1)分量が少ないこと。 わずかな数量。 ⇔ 多量 ⇔ 大量 「~の塩を加える」 (2)度量の狭い・こと(さま)。 狭量。 「~なる人物」

用量

用いるべき量。 特に, 薬を投与する場合用いる量。 通例, 一回量・一日量などで表す。

分量

(1)重さ・割合・量などの, 多さ・大きさなどの程度。 量。 「水の~が多い」「相当の~の仕事」 (2)物の長さ・重さなどの, 量をはかること。 「薬を~する」 (3)身のほど。 分際。 「人の~, 智恵の程をしらざる人は/滑稽本・放屁論後編」

技量

※一※ (名) 物事を行ううまさ。 腕前。 手なみ。 「すぐれた~」「~伯仲」 ※二※ (形動ナリ) 強くてたくましいさま。 「イママデワサモ~ニシテ, カイガイシク/サントスの御作業」

量子

連続的でなく, ある単位量の整数倍に限られる値(とびとびの値)で表される, 物理量の最小単位。 1900年にプランクがエネルギー量子の考え(量子仮説)を提唱し, 量子論の端緒になった。 次いでアインシュタインが光量子(フォトン)を, ボーアが角運動量の量子を示した。

量刑

裁判所が, 処断刑の範囲内で, 刑罰の程度を決めること。

商量

種々の条件・状況などをはかり考えること。 「虚心にこれを斟酌~すべきことなり/西国立志編(正直)」

無量

はかり知れないほどに多いこと。 数知れないほどあること。 また, そのさま。 「感~」「~の悲しみに沈む」「~なる快楽あらんと/緑簑談(南翠)」

測量

(1)機器を用いて地表上の各点相互の距離・角度・高低差を測定し, 形状や面積などを求め, これを数値や図面で表す技術。 (2)おしはかること。 推測。 「器械的に輿論を~する能はざるは勿論/花間鶯(鉄腸)」