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Kamus

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満身

[まんしん]
体じゅう。 全身。
「~の力をふりしぼる」

Kata Terkait

満身創痍

ウィキペディアには「満身創痍」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「満身創痍」を含むページの一覧/「満身創痍」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「満身創痍」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/満身創痍

生身天満宮

改めて神社として祭祀を行った。現在も続く宮司家は武部源蔵の子孫である。 戦国時代には、当地を治めた丹波守護職・細川家や織田家管領が、境内に乱暴狼藉や伐採を禁止する禁制高札を立てて兵乱から守った。その高札は現存し、京都府指定文化財となっている。 承応2年(1653年)、園部藩初代藩主・小出吉親が小麦山に築城する際に現在地に遷座された。

満満

満ち満ちているさま。 満ちあふれているさま。 「自信~」「~と水をたたえた湖」

満腹満

すべての葛野郎に捧ぐ 作品情報”. 映画.com. 2019年9月22日閲覧。 THE ROB CARLTON THE ROB CARLTON Online 満腹満 プロフィール - 舞夢プロ 満腹満 (@manpuku32) - X(旧Twitter) 満腹満 - テレビドラマデータベース 表示 編集

身

※一※ (名) 〔「み(実)」と同源〕 ❶生きている人のからだ, またその主体としての自分。 (1)身体。 からだ。 「~をよじって笑う」 (2)我が身。 自分自身。 「信仰に~をささげる」「危険が~に迫る」「~みづから煙草をつめて/当世書生気質(逍遥)」 ❷社会的存在としての自分のありようをいう語。 (1)地位。 身分。 分際。 「流浪の~となる」「~のほどを知れ」 (2)立場。 「私の~にもなって下さい」 (3)身持ち。 「~が修まらない」 ❸あるものの本体部分。 付属部分や表面部分に対していう。 (1)(皮・骨に対して)肉。 「~だけ食べる」「白~の魚」 (2)ふたのある器物で物を入れる本体の部分。 「~とふたとが合わない」 (3)(鞘(サヤ)や柄(エ)に対して)刀や鋸(ノコギリ)の, 刃を持つ金属部分。 「~が鞘に入らない」 (4)木の皮の下の, 材の部分。 (5)衣服の袖・襟などを除いた, 胴体をおおう部分。 ※二※ (代) (1)一人称。 男子がやや優越感をもって自分をさしていう。 中世・近世の語。 「~が家は三条東洞院に有りしなり/正徹物語」 (2)(接頭語「お」「おん」を冠して, 「おみ」「おんみ」の形で)二人称。 相手をさしていう。 → おみ(代) → おんみ(代) <i>~が軽・い</i> (1)身のこなしが軽い。 体の動きが軽やかである。 (2)負担となるものがない。 <i>~が入(ハイ)・る</i> 一生懸命になる。 熱中する。 「勉強に~・らない」「話に~・って, 時間のたつのも忘れる」 <i>~が持たない</i> 体力が続かない。 健康が保てない。 <i>~から出た錆(サビ)</i> 〔刀身そのものから生じて刀身を腐らせる錆の意〕 自分の犯した悪行のために自ら苦しむこと。 自業自得。 <i>~に余・る</i> (1)好意や好遇などが過分で自分にふさわしくない。 身に過ぎる。 「~・る光栄」 (2)負担が大き過ぎて自分の力では処理しきれない。 「~・る大役」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分自身でたしかにそのことをしたという覚えがある。 <i>~に沁(シ)・みる</i> (1)深く感ずる。 しみじみ感銘する。 「人の情けが~・みる」 (2)(俳句では「身に入(シ)む」と書く)秋の冷気が痛切に感じられる。 ﹝季﹞秋。 《身にしむや亡妻の櫛を閨に踏む/蕪村》 <i>~に過・ぎる</i> 「身に余る」に同じ。 「~・ぎる光栄」 <i>~に付・く</i> 知識・技術などが真に自分のものとなる。 「技術が~・く」「都会生活が~・く」「悪銭~・かず」 <i>~に着・ける</i> (1)衣服を着る。 (2)からだにつけて持つ。 所持する。 「お守りを~・ける」「大金を~・ける」 (3)知識・技術などを自分のものとする。 「教養を~・ける」 <i>~につまされる</i> 他人の不幸などが我が事のように思われる。 <i>~にな・る</i> (1)その身になる。 そのものとなりきる。 「相手の~・って考える」 (2)その人のためになる。 「~・る物を食べる」 <i>~の置き所がな・い</i> 窮地に立たされ, または恥ずかしさのあまり, その場から逃げ出したい気持ちである。 <i>~の振り方</i> 自分の将来についての方針。 「~を考える」 <i>~は身で通る</i> (1)貴賤貧富などの差はあっても, 人はその人の身に応じた生活をしていけるものである。 (2)人は自分本位に暮らすものである。 <i>~二つになる</i> 子供を生む。 出産する。 <i>~も蓋(フタ)もな・い</i> 表現が露骨すぎてふくみも情緒もない。 にべもない。 「~・い言い方」 <i>~も細・る</i> 心労でからだがやせる。 「~・るような思い」 <i>~も世もあらず</i> 「身も世もない」に同じ。 <i>~も世もな・い</i> 我が身のことも, 世間の手前も考えていられない。 ひどく取り乱したさま。 「~・く泣き崩れる」 <i>~を誤(アヤマ)・る</i> 間違った生き方をする。 道を誤る。 <i>~を入(イ)・れる</i> 心をこめてする。 「仕事に~・れる」 <i>~を売・る</i> (1)代金と引き換えに, 約束の期間, 芸者・娼妓(シヨウギ)などの勤めをする。 (2)売春をする。 <i>~を起こ・す</i> 出世する。 「一介の農民から~・した」 <i>~を落と・す</i> おちぶれる。 零落する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> からだを跳躍させる。 ジャンプする。 「千尋の谷へ~・せる」 <i>~を隠・す</i> (1)姿を隠す。 (2)世間を避けて暮らす。 <i>~を固・める</i> (1)結婚して家庭をもつ。 また, 定職につく。 (2)きちんと身支度をする。 「鎧兜(ヨロイカブト)に~・める」 <i>~を切・る</i> つらさ・寒さなどが非常にきびしいさま。 「~・られるような思い」「~・る寒風」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 非常に苦労する。 身を粉(コ)にする。 <i>~を削(ケズ)・る</i> 非常な苦労をする。 骨身(ホネミ)を削る。 <i>~を焦(コ)が・す</i> 恋慕の情が抑えられず, もだえ苦しむ。 「恋の炎に~・す」 <i>~を粉(コ)にする</i> 労苦をいとわないで努力をする。 精根尽くす。 「~して働く」 <i>~を殺して以(モツ)て仁(ジン)を成す</i> 〔論語(衛霊公)〕 自分の身命を犠牲にして, 仁の徳を成就する。 <i>~を沈・める</i> おちぶれた境遇に身を置く。 特に女性が身売りして, 遊女などになる。 「苦界(クガイ)に~・める」 <i>~を持(ジ)・する</i> 厳しい生活態度を持ち続ける。 <i>~を捨ててこそ浮かぶ瀬(セ)もあれ</i> 一身を犠牲にする覚悟があってこそ, 活路を見いだすことができる。 <i>~を捨・てる</i> 自分の身を犠牲にする。 「~・てる覚悟」 <i>~を立・てる</i> (1)ひとかどの者になる。 立身出世する。 (2)生活の手段とする。 生計をたてる。 「針仕事で~・てる」 <i>~を尽く・す</i> 心身のありったけをささげる。 和歌では多く「澪標(ミオツクシ)」にかけていう。 「わびぬれば今はた同じ難波なる~・しても逢はむとぞ思ふ/後撰(恋五)」 <i>~を挺(テイ)・する</i> (1)体を投げ出す。 「~・して防ぐ」 (2)一身をかけて物事を行う。 「事業完遂に~・する」 <i>~を投・ずる</i> 一身を投げ出して, 物事に打ち込む。 「実業の世界に~・ずる」 <i>~を投・げる</i> 投身自殺をする。 「海に~・げる」 <i>~を引・く</i> これまでの地位・立場からしりぞく。 「政界から~・く」 <i>~を潜・める</i> (1)物陰に身を隠す。 (2)世間から隠れる。 <i>~を任(マカ)・せる</i> 相手のするがままにまかせる。 特に, 女性が体を許す。 <i>~を持ち崩(クズ)・す</i> 品行が悪く, だらしのない生活をするようになる。 <i>~を以(モツ)て</i> (1)自分自身で。 みずから。 「~範を示す」「~体験する」 (2)体ひとつで。 かろうじて。 「~逃れる」 <i>~を焼・く</i> 激しく思いつめて悩む。 身を焦がす。 「恋に~・く」 <i>~を窶(ヤツ)・す</i> (1)やせてしまうほど物事に熱中する。 または思い悩む。 「恋に~・す」 (2)みすぼらしい姿に身を変える。 「旅の僧に~・す」 <i>~を寄・せる</i> ある人の家に一緒に住まわせてもらい世話になる。 寄寓する。

身

「み(身)」の古形。 「むかわり」「むくろ」など複合した形でみられる。

身

(1)体。 身体。 「ひととなり, ~長(タカ)く大きにして/日本書紀(景行訓)」 (2)死骸。 なきがら。 特に, 首のない胴体。 「冷たい~となって横たわる」「御首は敷皮の上に落ちて, ~はなほ座せるが如し/太平記2」

満

(1)みちること。 いっぱいになること。 (2)翌年の同月同日をもって一年とする数え方。 丸。 「~で数える」 → 数え → 足掛け <i>~は損(ソン)を招く</i> 〔書経(大禹謨)〕 おごり高ぶる者は損失を招く。 <i>~を持(ジ)・す</i> 〔史記(越王勾践世家)〕 (1)弓をいっぱいに引きしぼる。 十分に用意して機会を待つ。 満を持する。 「~・して待つ」 (2)物事が絶頂に達し, その状態を保つ。 <i>~を引・く</i> 〔漢書(李広伝)〕 (1)弓を十分に引きしぼる。 (2)杯に酒をなみなみとついで飲む。 満引(マンイン)。 「麦酒(ビイル)の~・きし蒲田は…意気を昂(ア)げて/金色夜叉(紅葉)」

満

暦注の十二直の一。 家作り・移転などに吉, 土を動かすこと・服薬始めに凶という日。

身重

妊娠していること。 「~の女性」「~の身」

刀身

刀の, 鞘(サヤ)に納まっている部分。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身頃

衣服の, 胴を包む部分。 普通, 肩から裾までをいうが, 洋服でウエストから上だけをいうこともある。 「前~」

半身

(1)相手に対してからだを斜めに構える姿勢。 「~に構える」 (2)魚を二枚におろした時の片方。

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

葉身

葉の主要部分。 表皮と葉肉と葉脈とから成り, 一般に扁平な形をしている。 葉片。 → 葉

半身

(1)からだの右または左半分。 はんみ。 「~の自由が利かない」「左~」 (2)からだの上または下半分。 「窓から~を乗り出す」「~の像」「上~」