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Detail Kata

溶炉

[ようろ]
金属をとかす炉。

Kata Terkait

溶融炉

燃焼してしまう為、無害化が図れる。 再資源化 ‐ 溶出試験によって安全性が確認されたスラグは、アスファルトに混ぜて路盤材として使用したり、コンクリートに混ぜて骨材として使用することが可能となり、資源として再利用することができる。 直接溶融炉 電気式溶融炉(アーク式、プラズマ式、電気抵抗式) 燃料式溶融炉(輻射式、回転式)

炉心溶融

熱によって発電する。 通常時は核分裂の連鎖反応で安定的かつ持続的に発電するが、定期点検や緊急の際には核分裂反応を中断させ原子炉を停止する必要がある。しかしながら一度運転を開始した燃料には核分裂により発生した核分裂生成物が多量に含まれており、これらが核分裂停止後も放射性崩壊によりしばらく崩壊熱

炉心溶融物

baffle plate - バッフル板の穴 Coating of previously-molten material on bypass region interior surfaces - 内部を覆った溶融物質 Upper grid damage - 上部炉心板損傷 炉心

自溶炉製錬

自溶炉製錬(フィンランド語: Liekkisulatus、英語に直訳するとflame-smelting)は、 黄銅鉱を含む硫化鉱の製錬プロセスである。 自溶炉製錬は、フィンランドのオウトクンプ社の開発したプロセスで、 1949年にハルジャバルタ製錬所で銅鉱石の製錬に始めて適用された。 自溶炉製錬は、ニッケルと鉛の製錬にも使用できる。

溶融塩原子炉

ポータル 原子力 航空機用原子炉実験 第4世代原子炉 溶融塩原子炉実験(英語版) 液体フッ化物原子炉(英語版) FUJI溶融塩炉(英語版) 電磁ポンプ ウィキメディア・コモンズには、溶融塩原子炉に関連するカテゴリがあります。 NPO「トリウム熔融塩国際フォーラム」 Energy from Thorium

溶溶

水がゆたかに流れるさま。 「~として流れ去る大河/田舎教師(花袋)」

炉

(1)床を四角に切り, 灰を入れ, 中で火を焚(タ)いて暖をとったり, 物を煮たりする所。 囲炉裏。 地炉(ジロ)。 ﹝季﹞冬。 《~の焔薬缶をつゝみ老婆あり/池内友次郎》 (2)窯(カマ)で, 燃料の燃える部分。 「~に石炭を投げ込む」 (3)金属などを加熱して溶かしたり化学反応を起こさせたりする装置。 「溶鉱~」「電気~」「原子~」 <i>~を切・る</i> 床を四角く切りとって炉を作る。

溶質

溶液の成分のうち, 溶媒に溶けている物質。 ⇔ 溶媒

溶接

金属・ガラス・プラスチックなどの接合で, その部位を溶かして継ぎ合わせること。 電気溶接(アーク溶接・抵抗溶接)・ガス溶接などがある。

溶銑

銑鉄をとかすこと。 また, とけた銑鉄。

溶血

赤血球の膜が破れるなどして, ヘモグロビンが血球外に出る現象。 溶血素の作用による抗原抗体反応によるほか, 浸透圧の低下, ある種の細菌の分泌する毒素, 薬剤など, 種々の要因で起こる。 溶血現象。 溶血反応。

溶滓

⇒ スラグ

溶化

熱してとかすこと。 熱でとけること。 「玻質を~すべき火炉/新聞雑誌 45」

溶岩

地下深部のマグマが地表に噴出し, 流動している溶融体。 また, それが冷却・固結してできた火山岩。 ラバ。

溶剤

特に工業の分野で用いる, 物質を溶かすのに用いる液体。 アルコール・ガソリンなどの類。 溶媒。

不溶

溶けないこと。

溶解

(1)とけること。 とかすこと。 (2)気体・液体・固体状の物質が, ほかの物質(液体・固体)に溶けて, 均一な混合物をつくる現象。 → 溶体 (3)転じて, 疑いや心のしこりなどがすっかりとけてなくなること。 「次第に其敵意を~するを得べし/文明論之概略(諭吉)」

溶液

液体状態にある均一な混合物。 その成分のうち, 最も多量に存在する液体物質(溶かしている物質)を溶媒, その他の物質(溶けている物質)を溶質という。 水が溶媒の場合は水溶液というが, 水溶液であることが明らかな場合は, 単に溶液という。 → 溶体

溶く

〔「とく(解)」と同源〕 ※一※ (動カ五[四]) (1)かたまっていた物に液体を加えて液状にする。 とかす。 「小麦粉を水で~・く」「粉末を水に~・く」 (2)かきまぜて液状にする。 ほぐす。 「卵を~・く」 ‖可能‖ とける ※二※ (動カ下二) ⇒ とける