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漁郎郡

平羅線 鳳岡駅 - 漁大津駅 - 漁郎駅 漁郎飛行場(清津空港) 漁郎川 千畳石壁 - 천척석벽 碧沼秋蓮 - 벽소추련 白山雪夏 - 백산설하 江陵夕嵐 - 강릉석암 漁梁夜火 - 어랑야화 潭底游魚 - 답저유어 沙上眠鴎 - 사상명구 十里長川 - 십리장천 [脚注の使い方] ^ 함경북도 어랑군

Kata Terkait

漁陽郡

前漢は秦制沿襲、幽州の下、秦の長城から渤海湾に至る地区を管轄する軍とされた。その後は北方への統治体制が弛緩したことによりその行政範囲は南部に限定され、新代には通路郡と改称されると同時に北方の行政権を喪失、後漢には再度漁陽郡と改称されたが現在の密雲県北部が北限とされた。 建武25年(49年)、烏桓族の

漁

魚・貝などを捕らえること。 いさり。 すなどり。 「~に出る」 〔「漁」の音は「ぎょ」で, 「りょう」は「猟」との混同から生じた慣用読み〕

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い

漁父

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

出漁

⇒ しゅつりょう(出漁)

出漁

漁に出かけること。

漁協

「漁業協同組合」の略。

大漁

⇒ たいりょう(大漁)

密漁

法を破ってひそかに漁をすること。 「サケを~する」「~船」

漁史

文人などの雅号の下に添えて用いる語。 「鴎外~」

漁者

漁夫。 りょうし。

豊漁

魚などがたくさんとれること。 大漁。 ⇔ 凶漁

漁師

海に出て, 魚・貝などをとり生活する人。 漁夫。 「~町」

漁舟

漁労に使う小さな船。 いさりぶね。

漁る

(1)(鳥や獣が)えさや獲物を探し求める。 「えさを~・る烏」「野良犬がごみ箱を~・る」 (2)(人が)魚介類を探してとる。 「磯を~・つてゐる此人/忘れえぬ人々(独歩)」 (3)自分のほしいものを求めてあちこち探しまわる。 「資料を~・る」「古本屋を~・る」「鮪(シビ)の若子を~・り出(ズ)な猪の子/日本書紀(武烈)」 (4)動詞の連用形に付いて, その動作をあちこちでする, してまわるの意を表す。 「買い~・る」「読み~・る」

漁る

魚や貝を取る。 漁をする。 「海辺で~・る」「魚~・りて罪を結ぶ/三宝絵詞(下)」

漁船

漁業に使う船。 漁猟船。 いさりぶね。

漁綱

漁業に用いる綱。