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Kamus

Detail Kata

無期

[むき]
期限を定めないこと。
⇔ 有期
「~延期」「~懲役」「~停学」

無期

[むご]
(1)長くその状態が続いていること。 久しいさま。
「いと恋しきに, 見でや~にあらむ/宇津保(楼上・下)」
(2)いつと期限のないこと。 いつ終わるともわからないさま。
「いかにぞ, 事成りぬやと言へば, まだ~などいらへ/枕草子222」
(3)長い時間がたったこと。
「すべなくて, ~ののちに/宇治拾遺 1」

Kata Terkait

無期刑

無期刑(むきけい)とは、無期刑は刑期を定めない、あるいは刑期の上限を定めないという絶対的不定期刑を意味するわけではなく、刑期の終わりが無い、つまり刑期が一生涯にわたるもの(受刑者が死亡するまでその刑を科するというもの)を意味し、有期懲役より重い刑罰、死刑に次ぐものとされており、英語では「Life(一生涯の)

無期迷途

『無期迷途』(むきめいと、英題:Path to nowhere)は、中国のゲーム会社AISNO Gamesが開発し、運営・配信されているスマートフォン向けゲームアプリ。 隕星事件 正体不明の天体がとある砂漠の中央に落下しました。それにより、世界規模の災厄が幕を開けました。過去に類を見ないほどの猛烈な自然災害が頻発しました。

無増悪生存期間

無病生存期間は、通常、手術や手術+補助療法など、患者が見かけ上無病状態になる様な限局性疾患に対する治療の結果を分析する為に使用される。無病生存期間では、死亡ではなく再発が問題となる。再発した患者はまだ生存しているが、もはや無病ではない。生存曲線において全ての患者が死亡する訳ではないのと同様に、「無病生存

無期限くりこし

用できるようにと無期限くりこしとしてサービスを開始した。ただし、繰り越せる額には上限がある。他社の繰り越しサービスでは、1番古い繰り越し額から適用されることを考慮すると、繰り越し上限額を1か月分の無料通話分で割った値が事実上の繰り越し期間となり、「無期限」という言葉はあまり適切ではない。

期

(1)ある一定の時期。 期間。 名詞や数詞に付いて, 接尾語的にも用いられる。 「少年~」「第三~」 (2)〔age〕 地質時代区分の最小単位。 世(セイ)を細分したもの。

期

〔呉音〕 (1)とき。 おり。 時期。 「この~に及んで見苦しい振る舞いはしたくない」 (2)臨終の時。 「今は~を待つばかりなり/謡曲・土蜘蛛」

無

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…がない」「…しない」の意を添える。 「~遠慮」「~風流」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~愛想」「~作法」 〔「不」とも書く〕

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」

無

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

無想無念

〔仏〕 心に何も思わず何も念じない状態。 無我の境地。 無念無想。

無念無想

(1)〔仏〕 あらゆる雑念がなくなって心が澄み切っている状態。 「~の境地」 (2)何も考えないこと。 思慮がないこと。 また, そのさま。 「~の下部共占はせよ/浄瑠璃・百合若大臣」

無二無三

〔「むにむざん」とも〕 (1)〔仏〕 〔法華経(方便品)〕 仏教には二乗, 三乗といった教えの違いはなく, 唯一真実の一乗の教えのみがあること。 (2)二, 三はなく, 唯一のこと。 (3)わき目もふらずに物事を行うこと。 がむしゃら。 ひたすら。 「~に突進する」

長期と短期

わち、長期ではすべての生産要素が可変的となる。これとは対照的に短期(英: Short run)とは、一部の生産要素が可変的である一方で、一部の生産要素が固定的であり、産業の参入・退出が制限されているような概念的な期間を指す。すなわち、短期では一部の生産要素が固定的となる。マクロ経済学において、「長期

無動無言症

無動無言症(むどうむごんしょう、英: akinetic mutism)は、遅延性意識障害の一種である。睡眠と覚醒があり、外見的には意識があるようにみえるが、自発的な運動や発語がなく、知的活動がない状態である。痛覚刺激に対して手足を引っ込める、刺激を取り除こうとするような動きをする、口に食べ物を入れ

無比無敵流

第12代武石兼相 談 ^ a b c 第12代武石兼相 著 略述 無比流杖術之部 ^ 勝武館ホームページ ^ a b 第13代根本平三郎 談 ^ a b 綿谷雪・山田忠史編「武芸流派大事典」P831 より ^ 無比無敵流杖術目録の系統図による ^ a b c d 第12代武石兼相の道場「勝武館」道場主 談

初期

初めの時期。 はじまって間がない時。 「江戸時代~」

来期

この次の期。 「~の予算」

画期

時代を限ること。 「~をなす事件」