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Kamus

Detail Kata

無題

[むだい]
(1)題のないこと。 また, そのもの。
(2)詩歌で, 題詠でないもの。

Kata Terkait

無問題

/ 冇问题(mou5 man6 tai4)」だが、「冇」は元々香港広東語独自の漢字のため日本では一般的に「無問題」と表記される(なお、「無 / 无」の場合は発音もmou4であり声調が異なる)。北京語では「沒問題 / 没问题(méi wèntí)」)。英語タイトルは No

無問題2

リローデッド』『マトリックス レボリューションズ』のセラフ役で出演している。 出っ歯のマウスピースをはめて醜い女を演じるキャンディーが香港で話題になり、地元大衆紙で報じられた。この記事はDVDの特典映像にも映されている。 無問題 無問題2 - allcinema

題

※一※ (名) (1)文章・作品・書物・講演などの内容を簡略に表すためにつける名前。 標題。 「~をつける」 (2)それについて詩歌などを作るように出された事柄。 「歌会始めの~」 (3)試験などの問題。 「作図~」「文章~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 試験などの問いの数を数えるのに用いる。 「五~のうち三~解けた」 <i>~を出・す</i> 注文をつける。 あらかじめ要点をおさえる。 「恨みにぞんぜぬと, ~・しておくからは/浮世草子・禁短気」

無題 (尾崎豊のアルバム)

『無題』(むだい)は、日本のシンガーソングライターである尾崎豊のコンピレーション・アルバム。尾崎がデビューする前に録音された未発表音源集となっており、プロモーション盤には、「『尾崎のホワイトアルバム』と、呼んでください。」と書かれていた。 1996年3月27日にトランスビートよりリリースされた。本作

無資格マッサージ士問題

(社)大阪府鍼灸マッサージ師会 法人化50周年記念誌. (社)大阪府鍼灸マッサージ師会  ^ 昭和30年5月2日京都新聞夕刊・「医業類似行為の規制とは」 ^ “按腹図解 - 国立国会図書館デジタルコレクション”. dl.ndl.go.jp. 2019年6月7日閲覧。 ^ 余命77号,723 官邸メール余命71号~80号

麻雀の目無し問題

麻雀の目無し問題(マージャンのめなしもんだい)とは、麻雀の対局で1位や次戦に進出する可能性が現実的な方法で無くなった状態においてどうするべきかという問題である。 麻雀のタイトル戦などでは、途中で総合成績の低いプレーヤーが通常のあがりの得点では1位になれないことや次戦に進出できないことが確定する場合がある。この状況を目無しと呼ぶ。

無

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…がない」「…しない」の意を添える。 「~遠慮」「~風流」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~愛想」「~作法」 〔「不」とも書く〕

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」

無

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

例題

練習や説明のため例として出す問題。

主題

(1)主要な題目。 メーン-タイトル。 ⇔ 副題 (2)談話・文章・研究などの, 中心となる問題。 テーマ。 「会議の~にとりあげる」 (3)芸術作品に, 作者があらわそうとする基本的な思想。 テーマ。 (4)楽曲の中心となる楽想を端的に表現している音楽的素材で, 楽曲全体の発展の基礎となるもの。 長い旋律から短い動機的音型に至るまでその規模はさまざまで, 一曲が複数の主題をもつこともある。

類題

(1)似た種類の問題。 (2)和歌・連歌・俳諧を, 主題や季題によって分類したもの。

題辞

書物・絵画などの表題として書かれた言葉。 題詞。 題言。

唱題

〔仏〕 経の題目を唱えること。 特に日蓮宗で, 「南無妙法蓮華経」と唱えること。

兼題

歌会・句会などで, 前もって出された題で作るもの。 また, その題。 兼日(ケンジツ)。 ⇔ 席題

原題

翻訳・改題などを行う前の, もとの題。

季題

(1)「季語(キゴ)」に同じ。 元来, 発句の中に題として詠まれる季を示す語を季題といい, 発句・連句を通じて用いられる季を表す語を季語とよんで区別していた。 (2)(句会などで)俳句を作る詠題として出された季語。

課題

(1)仕事や勉強の問題や題目。 「休暇中の~」「~を与える」「~図書」 (2)解決しなければならない問題。 「当面の~」「緊急~」

題材

芸術作品などの制作の対象としてとりあげ, その主題となる材料。 「小説の~」