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Kamus

Detail Kata

獣毛

[じゅうもう]
けものの毛。

Kata Terkait

獣

〔毛の物の意〕 (1)全身毛におおわれ, 四肢で歩く哺乳動物。 特に, 野生のもの。 けもの。 (2)人間らしい心のない人をののしっていう語。 人でなし。 「あいつは人間の皮をかぶった~だ」

獣

けもの。 けだもの。 <i>~を逐(オ)う者は目に太山(タイザン)を見ず</i> 〔淮南子(説林訓)〕 目先の利益に心を奪われている者は, 周囲の状況に気付く余裕がない。 鹿を追う者は山を見ず。

獣

〔「しし(肉)」と同源〕 (1)猪(イノシシ)や鹿(シカ)など, その肉を食用にする獣の総称。 「み吉野のをむろが嶽に~伏すと/古事記(下)」 (2)特に猪のこと。 ﹝季﹞秋。 <i>~食った報(ムク)い</i> 悪い事をしたために受ける報い。

獣

〔毛物の意〕 けだもの。

毛

(1)(ア)哺乳動物の皮膚の表皮の角質化によって生じる, 糸状の構造物。 表皮が陥入してできた毛嚢の底から外へ向かって生じる。 (イ)頭髪。 かみのけ。 (ウ)鳥などの羽毛。 はね。 「鶏の~をむしる」 (2)植物の葉・茎などにある表皮細胞の変化した突起物の総称。 毛茸(モウジヨウ)。 (3)獣毛, 特に羊毛から紡いだ繊維。 ウール。 「~一〇〇パーセント」「~のシャツ」 (4)物の表面から出ている細い糸状のもの。 「ブラシの~」「筆の~」 (5)ごくわずかなものごとのたとえ。 → 毛ほど (6)鎧(ヨロイ)の縅(オドシ)に用いる糸や革。 おどし毛。 「星明りに鎧の~もさだかならず/平家 9」 (7)作物の実り。 収穫。 「秋の~の上を給ひて/沙石 3」 <i>~の生えたよう</i> 多少上まわっているが, 大しては変わらないたとえ。 「ボートに~な船」 <i>~ほど</i> (打ち消しの語を伴う)ほんのわずか。 「~の乱れもない」「慈悲の心など~もない人」 <i>~を吹いて疵(キズ)を求む</i> 〔韓非子(大体)「不吹毛而求小疵」より〕 他人の欠点をことさら見つけ出そうとする。 また, 他人の欠点をあばいて, かえって自分の欠点をさらけ出す。 <i>~を見て馬を相す</i> 〔「塩鉄論(利議)」〕 (毛並みだけを見て馬のよしあしを判断する意から)言葉だけで人を評価してはいけないことのたとえ。

毛

(1)尺貫法の長さ・重さの単位。 厘の一〇分の一。 (2)金銭・歩合・割合の単位。 厘の一〇分の一。 「日歩二銭四厘七~」「打率二割六分九厘二~」

毛羽毛現

毛羽毛現(けうけげん、けうげげん)は、鳥山石燕の画集『今昔百鬼拾遺』にある毛むくじゃら姿の日本の妖怪。同画集の解説文では希有希見とも表記され、これは「稀にしか見ることがない」という意味である。文献によっては希有希現という漢字表記も見られる。 石燕による解説文には「惣身に毛生ひたる事

雷獣

想像上の怪物。 四足獣で, はげしい雷雨のときに雲に乗って空を飛び雷とともに地上に落ち, 人畜を害するという。

霊獣

神聖で不思議な獣。 麒麟(キリン)・竜など瑞祥(ズイシヨウ)とされるものをいう。

獣行

けだもののような, 残酷でみだらな行為。 「~に及ぶ」

獣姦

動物を相手に行う性行為。

獣帯

「黄道帯(コウドウタイ)」に同じ。

獣炭

(1)粉炭をねって獣の形に作ったたどん。 (2)活性炭の一種。 獣の血・肉・骨などを乾留して作った黒色の炭素質の物質の総称。 吸着剤として, 薬用または脱臭・脱色用に用いる。 骨炭・血炭など。

神獣

吉兆として現れる霊妙な獣。 麒麟(キリン)・竜など。

獣欲

けだもののような欲望。 あくなき肉欲。

獣医

⇒ 獣医師

獣性

(1)けもの類がもつ性質。 (2)人間がもっている肉体的欲望などの動物的な性質。

海獣

海にすむ哺乳類の総称。 体は紡錘形で, 四肢は鰭(ヒレ)状となるなど, 海での生活に適応した形態や機能を備える。 クジラ・アザラシ・アシカなど。

怪獣

(1)怪しいけもの。 正体のわからないけもの。 (2)太古に栄えた恐竜などをモデルに創作された, 超能力をもつ動物。 「~映画」