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Kamus

Detail Kata

甲高

[こうだか]
(1)足の甲の高く張り出ている・こと(さま)。
「~な足」
(2)靴・足袋などで特に甲を高く作ったもの。

甲高

[かんだか]
声がかん高いさま。
「~にわめく」「そとへも聴えるやうな~な声/耽溺(泡鳴)」

Kata Terkait

高速艇甲

松原(1996年)によれば購入したのは全長10.6m(約35フィート)の艇である。 輸入したソーニクロフト艇を原型として研究は進められ、不要な魚雷落射器を除き、船体を若干大型化するなどして制式化された。船体はソーニクロフト艇と同じ船底ステップ一段付きの滑走型で、木造である。『昭和造船史』などは制式艇の全長14

甲賀高分子

1972年(昭和47年)3月10日 業種 化学 法人番号 9160001004793 事業内容 プラスチックを主とする専門包装資材の製造 代表者 代表取締役会長 石田晃朗 代表取締役社長 石田秀幸 資本金 2400万円 従業員数 96名 主要子会社 甲賀システム 外部リンク https://www.koga-polymer

甲

〔動詞「上(カ)る」の連用形から〕 日本音楽で, 音高を標準よりも高めにすること。 多く管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ 減り

甲

〔動詞「よろう」の連用形から〕 (1)身体をおおいまもるために, 鉄・革などで作って着用する戦闘用の防具。 (2)大鎧(オオヨロイ)のこと。 → 大鎧 (3)兜(カブト)や袖に対して, 胴鎧(ドウヨロイ)のこと。

甲

〔「甲」の日本での慣用音〕 日本音楽で, 声や楽器の高い音域。 また, ある音に対して一オクターブ高い音。 ⇔ 乙 ⇔ 呂

甲

(1)カメ・カニなどの体をおおう硬い殻。 甲羅(コウラ)。 「亀の~より年の功」 (2)手足の表面。 手首から先の, 外側の面。 足首から先の, 上側の面。 「手の~」 (3)十干の第一。 きのえ。 (4)等級・成績などをつけるときに用いて, 一番上位を表す。 「殊勲~」 (5)二人以上の人, または二つ以上の物事があるとき, その一つの名にかえて用いる。 「~は乙に賃貸料を支払う」 (6)よろい。 かぶと。 [和名抄] (7)箏(ソウ)・琵琶などの胴の表面または背面の湾曲した板の部分。 (8)「かん(甲)」に同じ。 <i>~が舎利(シヤリ)にな・る</i> 〔「甲」は頭蓋骨, 「舎利」は火葬後に残る骨〕 堅い甲が砕けて舎利になる意で, めったにないことのたとえ。 絶対に, どんなことがあっても, の意で用いる。 舎利が甲になる。 「~・るとても親の手へはわたすまい/浄瑠璃・薩摩歌」 <i>~に着る</i> 他の権勢をたのんでいばる。 笠にきる。 「威をふるふ, その山三めを~きて/浄瑠璃・反魂香」

甲

〔「木の兄(エ)」の意〕 十干(ジツカン)の第一。

高取山 (愛甲郡)

高取山の山頂。右側にあるのは高取山展望台。 神奈川県道514号宮ヶ瀬愛川線の鷲ヶ沢橋より望む高取山 高取山展望台からの眺望(2006年4月30日撮影) 登山道から見た高取山 大山 三ノ塔 塔ノ岳 丹沢山 蛭ヶ岳 黍殻山 焼山 宮ヶ瀬湖 大菩薩 [脚注の使い方] 高取山 (厚木市) 丹沢山地 神奈川県立丹沢大山自然公園 表示 編集

六甲高山植物園

木曜日(4-8月は無休、祝日は開園) 六甲ケーブル「六甲山上駅」から、六甲山上バス「高山植物園」下車すぐ ROKKO森の音ミュージアム(隣接) [脚注の使い方] ^ 原武史『昭和天皇御召列車全記録』新潮社、2016年9月30日、151頁。ISBN 978-4-10-320523-4。  ^ 六甲高山植物園

蒼空高き甲子園

歴史(れきし)に輝(かがや)く 大会(たいかい)の この王冠(おうかん)は 誰(た)が上(うえ)に 白線虹(はくせんにじ)を 描(えが)く時(とき) 聴(き)けよ鉄傘(てっさん) 揺(ゆ)るがする ヤング日本(にほん)の 雄叫(おたけ)びを ラ、大毎(だいまい)! ラ、大会(たいかい) ラ、ララ、ラァ!

高校生カレー甲子園

東洋大学附属姫路高等学校「スポクラ★勝つカレー」 箕面自由学園高等学校「真っ赤なトマトのとんとりごろんとカレー」 関西学院高等部「サラダボウル」 大阪府立茨木工科高等学校「お肉だ! 野菜だ! がっつり贅沢カレー」 奈良女子高等学校「Curry Pannier」 大阪府立門真なみはや高等学校「でぃおーけー愛」 四条畷学園高等学校「南海カレー」

同甲

〔甲子(カツシ)を同じくする意〕 同じ年齢。 同年。

亀甲

⇒ きっこう(亀甲)

亀甲

〔「きこう」とも〕 (1)亀の甲羅(コウラ)。 (2)「亀甲形」に同じ。 (3)家紋の一。 亀甲形から転用したもの。 六角形。 また, その変形。 (4)「亀甲括弧」に同じ。

甲乙

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

甲午

干支(エト)の一。 きのえうま。

背甲

背。 背中。

背甲

亀類の背中にある甲羅。