Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

短背筋

短背筋(たんはいきん)は、棘背筋のうち、短筋である筋肉の総称。 棘間筋 (musculi interspinales) 横突間筋 (musculi intertransversarii) 後頭下筋 (musculi suboccipitales) 背中 解剖学/人間の筋肉の一覧 表示 編集

Kata Terkait

背筋

背中を縦に走る中心線。 背骨とその両側の部分。 「~を伸ばす」 <i>~が寒くな・る</i> 恐ろしさや気味悪さでぞっとする。

背筋

首筋・背部・腰部にある筋肉の総称。 浅層にある筋肉は主に上腕の運動を, 深層にある筋肉は主に肋骨(ロツコツ)・脊柱の運動を行う。 「~力」

広背筋

広背筋(こうはいきん)は、背部の筋肉の棘腕筋のうち、下方に三角形をなす筋肉である。 第5胸椎(Th5)~第5腰椎(L5)の棘突起、仙骨、腸骨稜、第9~12肋骨を起始とし、下部から上外側方、上部から水平に外側方に向かって走り、上腕骨の上部小結節稜に付着する。 上腕骨を伸展、内転、内旋する。広背筋

棘背筋

棘背筋(きょくはいきん)は、背部の筋肉のうち、背部深層にある筋肉の総称。棘背筋は、固有背筋(こゆうはいきん、musculi dorsi proprii)、深背筋とも呼ばれる。 長背筋(musculi dorsi longi) 板状筋(musculus splenius) 頭板状筋(musculus

長背筋

長背筋(ちょうはいきん)は、棘背筋のうち、長筋である筋肉の総称。 板状筋(musculus splenius) 頭板状筋(musculus splenius capitis) 頸板状筋(musculus splenius cervicis) 脊柱起立筋(musculus erector spinae)

短掌筋

短掌筋(たんしょうきん、Palmaris brevis muscle)は人間の上肢の筋肉で手掌腱膜の緊張を行う。 手掌腱膜尺側縁が起始、小指球尺側縁の皮膚で停止する。作用は小指球の皮膚を引いて、手掌のくぼみを深める この記事にはパブリックドメインであるグレイ解剖学第20版(1918年)463ページ本文が含まれています。

短腓骨筋

短腓骨筋(たんひこつきん、Peroneus brevis muscle)は人間の下肢の筋肉で足関節の底屈・外反を行う。 腓骨の外側面から起こり、第五中足骨に停止する。 表示 編集

短内転筋

短内転筋(たんないてんきん、adductor brevis muscle)は人間の恥骨の筋肉で股関節の内転、屈曲、外旋を行う。 恥骨結合の近くの恥骨下枝から起こり、大腿骨の粗線内側唇の上部1/3で終わる。 人間の筋肉の一覧 表示 編集

背側骨間筋

第1〜5中手骨の相対する面から起こり、橈側は第2指橈側、中央の2つは第3指両側、尺側は第4指、尺側基節骨底と指背腱膜で停止する。 骨格筋 > 体肢筋 > 上肢の筋 > 足筋 > 中足筋 > 背側骨間筋 背側骨間筋(はいそくこっかんきん、Interossei dorsales

短母指伸筋

体肢筋 > 上肢の筋 > 前腕筋 > 伸筋群 > 短母指伸筋 短母指伸筋(たんぼししんきん、extensor pollicis brevis muscle)は人間の上肢の筋肉で母指MP関節の伸展、母指外転を行う。 前腕骨間膜、橈骨背面から起こり、母指基節骨底背側で停止する。

短母趾屈筋

短母趾屈筋(たんぼしくっきん、Flexor hallucis brevis muscle)は人間の下肢の筋肉で母趾MP関節の屈曲を行う。 内側楔状骨、長足底靭帯および後脛骨筋腱の2頭から起こり、内側頭は母指外転筋と癒着して内側種子骨と基節骨に、外側頭は母指内転筋と癒着し、外側種子骨と基節骨で停止する。

短母指外転筋

骨格筋 > 体肢筋 > 上肢の筋 > 手筋 > 母指球筋 > 短母指外転筋 短母指外転筋(たんぼしがいてんきん、abductor pollicis brevis muscle)は、人間の上肢の筋肉で母指MP関節の屈曲、母指CM関節の掌側外転を行う。補助的作用として、母指の対立、IP関節の伸展も行う。

背

身のたけ。 身長。 せ。 「~くらべ」

背

せ。 背中。

背

(1) 動物の胴体の, 背骨のある側で, 胸や腹と反対の面。 せなか。 「壁に~をもたせかける」「馬の~」 (2) うしろ。 背面。 「山を~にして立つ」「椅子(イス)の~」 (3) 身長。 せたけ。 せい。 「~の高い男」 (4)山の尾根(オネ)。 「山の~」 (5)本の部分の名。 製本で, 本の中身を糸などで綴じた部分。 また, その部分をくるんだ表紙の部分。 → 製本 <i>~が立・つ</i> (ある深さに対して)身長が上回る。 底に足が届く。 「深くて~・たない」 <i>~に腹はかえられぬ</i> さし迫った苦痛を逃れるためには, 他を犠牲にすることもやむを得ない。 <i>~を向・ける</i> (1)後ろ向きになる。 (2)相手の意志に従わない。 また, 冷淡な態度をとる。

背

〔「背(ソ)平」の意〕 背。 背中。 「~には千入(チノリ)の靫(ユギ)を負ひ/古事記(上)」

背

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

背

〔「せ(背)」の交代形〕 せなか。 せ。 複合語として用いることが多い。 「~がい(背向)」「~びら」

筋

筋肉。 すじ。 「胸の~が一本鉤に引つ掛つた様な心/門(漱石)」