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Kamus

Detail Kata

破片

[はへん]
壊れたもののかけら。
「ガラスの~」

Kata Terkait

心の破片

吉田拓郎 > 吉田拓郎の作品一覧 > 心の破片 「心の破片」(こころのかけら)は、吉田拓郎のシングルである。1999年5月26日発売。発売元はフォーライフ・レコード。 フジテレビ系列連続ドラマ『傷だらけの女』主題歌。 松本隆が作詞を手がけたシングルで、1994年に発売された「恩師よ」以来5作ぶりである。

光の破片

は2曲目と3曲目の曲順は『誰かの望みが叶うころ』→『TOKYO DREAM』となっていたが、のちに曲順が『TOKYO DREAM』→『誰かの望みが叶うころ』に変更された。 来し方行く末 (#1) [脚注の使い方] ^ 高橋優「光の破片(期間限定盤)」 - ワーナーミュージック・ジャパン 表示 編集

未来の破片

こちらもB面ではあるが、「未来の破片」と共に『君繋ファイブエム』に収録された。 全作詞・作曲:後藤正文、全編曲:ASIAN KUNG-FU GENERATION 君繋ファイブエム (#1,3) フィードバックファイル (#2) BEST HIT AKG (#1) ^ JRA、有馬記念企画で仮想アニメ『疾走のファンファーレ』OP製作

青空の破片

SOPHIAとしては初の3形態での発売となった。 青空の破片 作詞:松岡充、作曲:Margueritte Monnot 青空の破片 -instrumental- Music Video 『青空の破片』 〜二人の『雅子』〜 青空の破片 青空の破片 -instrumental- Music Video 『青空の破片』 〜singing of

太陽の破片

尾崎豊 > 尾崎豊の作品 > 太陽の破片 「太陽の破片」(たいようのはへん)は、日本のシンガーソングライターである尾崎豊の7枚目のシングル。現在では、(たいようのはへん)として登録されているようだが、発売当時の販促用のポスターでは、(たいようのかけら)と読み方が記載されていた。当時のファンの

M67破片手榴弾

M67破片手榴弾(英:M67 grenade)は、アメリカ軍およびカナダ軍で使用されている破片手榴弾である。 1950年代から使用され続けていたM61手榴弾の後継として導入された。弾殻の内面には細かいスタンプ加工が施されており、炸裂の際に破片の大きさが均等になるよう考慮されている。その形状と梨地仕上げの

片片

(1)二つあるうちの一方。 かたほう。 かたつかた。 「この川, つつみのかたはいと深くて~は浅ければ/十六夜」 (2)かたすみ。 かたわら。 「~へ行きてさうぞきて/宇治拾遺 5」

片片

(1)切れ切れなさま。 「~たる語句」 (2)切れ切れのものが軽くひるがえるさま。 「~たる落花」 (3)とるにたりないさま。 「多くは皆~たる一小冊子に過ぎずして/獺祭書屋俳話(子規)」

破

暦注の十二直の一。 訴訟談判・家屋の取り壊しなどに吉, 約束相談に凶という日。

破

日本の芸能の理論用語。 「序破急」の第二区分。 → 序破急

片

〔「かた(方)」と同源〕 名詞に付く。 (1)(ア)二つそろったものの一方の意を表す。 「~親」「~思い」「~敷く」(イ)すくない, わずかである意を表す。 「~時」(ウ)完全でない意を表す。 「~言(コト)」(エ)中心より離れ, 一方に寄っている, へんぴである意を表す。 「~田舎」「~山里」 (2)〔上代の用法〕 動詞に付いて, ひたすらそれをするさまを表す。 「~待つ」「~設(マ)く」 → 片や <i>~が付・く</i> 「方が付く」に同じ。 〔「片付く」からの類推表記〕 <i>~を付・ける</i> 「方を付ける」に同じ。 〔「片付ける」からの類推表記〕

片

〔促音・撥音のあとに付くときは「ぺん」となる〕 助数詞。 物の切れはし, 花びらなどを数えるのに用いる。 「牡丹散て打かさなりぬ二三~/蕪村句集」

片

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

連破

続けざまに相手・敵を破ること。 「ライバル-チームを~する」

破れ

(1)破れること。 破れていること。 また, 破れたところや物。 「靴下の~」「~太鼓」「~障子」 (2)事がうまくゆかないこと。 破綻(ハタン)。 「先のつまりたるは~に近き道なり/徒然 83」 (3)負け。 敗北。

歳破

八将神の一。 土星の精。 その方角へ向かっての乗船・転宅・旅行などを忌む。

中破

(大破・小破に対して)中程度の破損。 かなりの破損だが修理すれば使えるようになる程度の破損。 「衝突事故で~する」

埴破

舞楽の一。 右方に属する高麗楽(コマガク)で, 壱越(イチコツ)調の中曲。 四人による平舞で, 打毬楽(タギユウラク)の答舞。 埴(ハニ)の玉を舞いながら破るところからの名。 はにわり。 弄玉(ロウギヨク)。

破断

金属などの構造物が, 衝撃や疲労などの原因で破壊すること。