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祥忌

[しょうき]
人の死亡した月日と同じ月日。 祥月(シヨウツキ)命日。

Kata Terkait

忌

(1)喪にこもる一定の日数。 いみ。 忌中。 「~が明ける」 (2)死者の命日。 他の語と複合して用いられる。 「一周~」「七回~」「桜桃~」

祥

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

祥

きざし。 しるし。 特に, めでたいしるし。 「キキンノ~/ヘボン」

不忌

(1)いみはばからずに言うこと。 直言すること。 (2)避けることのできないもの。 死ぬこと。

忌部

(1)姓氏の一。 古代, 中臣氏と並んで朝廷の祭祀(サイシ)をつかさどった氏族で, 太玉命(フトダマノミコト)の子孫と称する。 中臣氏におされて次第に衰退。 平安初期に忌部から斎部へと改姓。 (2)斎部氏に率いられた品部(トモベ)。 いみべ。 いむべ。

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

遠忌

(1)仏教諸宗派で, 宗祖などの遺徳をたたえるため, 50年忌以後50年ごとに行う法要。 (2)一般に, 一三回忌以上の, 25年忌.50年忌・百年忌など, 遠い年忌をいう。 遠年忌。 えんき。 遠関日。

嫌忌

ひどくきらうこと。 いやがること。 「妾を~するの甚だしきや/世路日記(香水)」

年忌

〔仏〕 人の死後, 毎年めぐってくる命日。 また, その日に行う法要。 年回。 回忌。

忌諱

忌み嫌うこと。 おそれはばかること。 きい。 <i>~に触・れる</i> 目上の人の忌み嫌うことを言ったりしたりして, その人の機嫌を損なう。

忌諱

「きき(忌諱)」の慣用読み。

忌月

忌日のある月。 祥月(シヨウツキ)。 命月(メイゲツ)。 きづき。

忌月

⇒ きげつ(忌月)

服忌

喪に服すること。 また, その期間。 服紀。

忌む

〔「いみ(忌・斎)」の転〕 「いみ」に同じ。 他の語に付いて複合語を作る。 「~斧(オノ)」「~鎌」「~御衣(ミゾ)」

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

小忌

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

忌み

〔動詞「いむ(忌)」の連用形から〕 (1)神に仕えるために汚(ケガ)れを避けて謹慎すること。 (2)死・産・血などの汚れに触れた人が一定期間, 神の祀(マツ)りや他人から遠ざかること。 「~が明ける」 (3)避けるべきこと。 方角・日取りその他, 一般によくないとされていること。 差し支え。 はばかり。 「事の~あるはこたみはたてまつらじ/源氏(絵合)」 (4)他の語の上に付いて複合語を作り, 汚れを清めた, 神聖な, などの意を表す。 「~斧」「~垣」「~鎌」「~竈(カマド)」「~場」「~柱」「~殿(ドノ)」「~服殿(ハタドノ)」