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Kamus

Detail Kata

端脳

[たんのう]
脊椎動物の前脳の前半部。 高等動物では将来大脳半球へと分化する。 終脳。

Kata Terkait

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

脳

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

脳

(1)中枢神経系の主要な部分を占め, 多数の神経細胞が集合し, 全身の神経を支配している部分。 脊椎動物では発生学的には脊髄の前方が発達して, 大脳・間脳・小脳・中脳・橋・延髄に分化している。 原索動物の一部は脊椎動物に似た脳をもつが, より原始的。 他の無脊椎動物では頭部神経節をいう。 脳髄。 (2)記憶したり, 判断したりする力。 頭脳のはたらき。 頭脳。 「近頃, ~が弱くなった」「~が乱れる」

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

脳裏

頭の中。 心の中。 「~にうかぶ」 <i>~に焼き付・く</i> 心に強く残る。 強い印象として記憶にとどまる。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

菱脳

脊椎動物の脳の発生途上, 神経管上端部に生ずる三個の膨大部の最後部。 やがて前後に後脳と髄脳とに分化する。 → 後脳

脳梁

左右の大脳半球の間を前後に走る深い溝の底部にあり, 両半球の皮質を結んでいる繊維の束。 胼胝体(ベンチタイ)。

樟脳

テルペン類の一種。 化学式 C10H16O クスノキの根や枝を水蒸気蒸留して得る無色透明の結晶。 水に難溶, 有機溶媒に可溶, 特有の芳香をもつ。 テレビン油から合成され, 医薬品・香料・殺虫剤・防臭剤などに利用する。 医薬分野ではカンフルという。

主脳

主要な部分。 主眼。 「意を勧懲に発するをば小説稗史の~とこゝろえ/小説神髄(逍遥)」