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Kamus

Detail Kata

精微

[せいび]
くわしくてこまかい・こと(さま)。
「欧の学術は極て~深遠にして/明六雑誌 18」

Kata Terkait

顕微授精

顕微授精(けんびじゅせい)とは、体外受精の1種で(体外受精から独立していると言う考えもある)精子を直接卵子に注入する方法である。 点鼻薬・注射等により、卵子の成熟を増進させ1ヶ月に数個(自然周期で1個)の卵子を体内で作らせる。これは、卵子が多い方が妊娠率が高いためであり、月経3日目から服用する。

精精

〔「精誠」が転じてできた語か〕 ※一※ (副) (1)できるだけ。 一生懸命。 「~勉強させていただきます」 (2)一番多いと考えても。 多くとも。 最大限。 たかだか。 「集まっても, ~一〇人くらいだ」 ※二※ (名) つとめはげむこと。 「~をつくして作りたつる/幸若・大臣」

微

(1)非常に小さいこと。 きわめて細かいこと。 また, そのさま。 (2)かすかなこと。 わずかであること。 弱々しいこと。 また, そのさま。 「聖人邪鬼の説遂に~なり/新聞雑誌 56」 (3)数の単位。 忽(コツ)の一〇分の一, すなわち一〇〇万分の一。 [塵劫記] <i>~に入(イ)り細(サイ)に入り</i> 非常に細かいところまで入りこむさま。 「~調べる」 <i>~に入(イ)り細(サイ)を穿(ウガ)・つ</i> きわめて細かなところまで気を配る。 「~・った報告」

精

※一※ (名) (1)生物の根元にあるもの。 たましい。 精霊。 多く人間以外の霊魂についていう。 スピリット。 「木の~」「森の~」 (2)生命の根本にある力。 心や体に備わる力。 精力。 「~を入れる」「~がつく」「~も根もつき果てる」 (3)まじりけのないもの。 (4)精液。 [日葡] ※二※ (形動) 細かくゆきわたっているさま。 「文章の愈々~なること/日本開化小史(卯吉)」 <i>~が出る</i> よく励み働く。 「よく仕事に~出ますね」 <i>~を出・す</i> 一生懸命物事をする。 「勉強に~・す」 <i>~を励ま・す</i> 力を尽くしてつとめ励む。 精励する。

幽微

ごくかすかで微妙であること。 神秘的で知りがたいこと。 また, そのさま。 「そのさま清明にして而も~に, 譬へば霞を以て顔料となし/即興詩人(鴎外)」

顕微

微細なものをあきらかにすること。

微減

わずかに減ること。 ⇔ 微増 「利益が~する」

微才

わずかな才能。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。

極微

(1)非常に小さい・こと(さま)。 きょくび。 (2)その道のきわめて微妙な点。 奥義。 → ごくみ(極微)

極微

〔梵 paramāṇu〕 仏教で, それ以上分かつことのできない最小の存在をいう。 また, そのものの大きさ。 極細塵。 パラマーヌ。

極微

目に見えないほどきわめてこまかいこと。 ごくび。 「~の世界」

微塵

〔「み」は呉音〕 (1)細かいちり。 (2)〔仏〕 物質の最小単位の極微(ゴクミ)が六方から集まったきわめて小さい単位。 (3)きわめて細かいもの。 「粉(コナ)~」 (4)砕けて非常に細かくなること。 「~に打ち砕かれる」

微風

わずかに吹く風。 そよかぜ。

微行

身分や地位のある人が, 他に知られないようにこっそりと出歩くこと。 おしのび。 「国君~して民間を廻り/文明論之概略(諭吉)」

微妙

〔「み」は呉音〕 何とも言えずすばらしい・こと(さま)。 「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

微傷

ほんのわずかな傷。 軽傷。 かすり傷。

微少

取るに足りないほど少ない・こと(さま)。 「銅銭は価~にして/新聞雑誌 16」

微震

(1)かすかな震動。 (2)震度 1 に当たる地震。 静止している人, または特に注意している人に感じられる程度のもの。

微小

きわめて小さい・こと(さま)。 「~な生物」「~な動き」