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紙鋏

[かみばさみ]
紙を切るのに用いる鋏。

Kata Terkait

鋏

手工具の一種。 工作物をつまむのに用いるもの。 やっとこばさみ。 やとこ。

鋏

〔「挟(ハサ)み」と同源〕 (1)二枚の刃ではさんで物を切る道具。 裁ち鋏・花鋏など。 (2)切符などに穴をあける道具。 パンチ。 (3)(「螯」「鉗」と書く)カニ・サソリなどの脚の, 可動指があって, 餌(エサ)などをはさむことのできる部分。 (4)じゃんけんで, 二本の指を伸ばした形。 ちょき。 <i>~を入・れる</i> (1)はさみで切る。 (2)乗車券・入場券などを切ったり, 穴をあけたりして使用の証明とする。 (3)映画フィルムを編集の段階でカットする。

鋏む

〔「挟む」と同源〕 はさみで切る。 「枝を~・む」「いと長き髪をかきなでて尼に~・みつ/平中 38」 ‖可能‖ はさめる

入鋏

乗車券・入場券などに係員が鋏(ハサミ)をいれること。 「~省略」

鋏角

はさみは小さく目立たない。また、サソリの鋏角柄部は短縮して常に背甲の下に隠れるため、外見上では次の2節はさみ型に見える。 カニムシの正面(中央1対のはさみが鋏角) 強大の鋏角をもつヒヨケムシ クツコムシの鋏角(I) 2節の肢節でできたはさみ型の鋏角で、前述の3節はさみ

茶鋏

茶鋏(ちゃばさみ)は、茶の収穫時に使用する農具である。 茶の葉を切り取る際に用いる鋏である。刃先には切り取った茶葉が収まるように布袋が取り付けられている。茶鋏による摘採の作業効率は、熟達すればそれまでの手摘みの5倍から10倍といわれる。茶業の機械化が進み、大型の乗用型摘採機や小型のバリカン茶摘機に取

鋏角類

類自体が他の鋏角類(ウミグモ類・ウミサソリ類・カブトガニ類のそのいずれ)に対して非単系統ではないかと思われることもしばしばある。 節口類: 節口類は一般にクモガタ類より早期に分岐した群とされるが、前述のクモガタ類非単系統説により、特定のクモガタ類(特に蛛肺類

改札鋏

改札鋏(かいさつばさみ、かいさつきょう)とは、鉄道駅の改札口において、入場するときにきっぷへ使用開始(済み)であること示す「切れ込み」を入れるために使われる道具(鋏)のこと。改札パンチもしくは改鋏(かいきょう)とも呼ばれる。 日本に鉄道が開業した当初より、国内ほぼ全ての鉄道事業者で長らく用いられてき

検札鋏

検札鋏(けんさつきょう、けんさつばさみ、英語:Ticket punch)は、鉄道の乗客が有効な乗車券(きっぷ)を車内で持っているかどうか調べて、問題のないことを確認したあと、刻印および穴開けを行うときに使う金属製の道具である。この道具は、乗務員が携行していた 。 国鉄

金切り鋏

資料「金切り鋏 歴史」 『DIY工具選びと使い方』2008年11月1日発行 株式会社ナツメ社 帯鉄カッタ(STEEL STRAP CUTTER) 帯鉄の切断専用金切りはさみ。下刃の幅が広く、先端部は梱包材と梱包用帯鉄の狭い隙間に下刃を差し込みやすくするため、テーパ状に先が尖っている。刃の長さにより、切断

戸塚鋏町

市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。 地区内に鉄道は敷設されていない。埼玉高速鉄道戸塚安行駅からほど近い。 都市計画道路 南浦和越谷線 けやき通り 川口市立戸塚中学校 戸塚南公園 戸塚はさみ公園 「角川日本地名大辞典」編纂委員会『角川日本地名大辞典 11

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

鋏状価格差

二つの産業部門における生産物の価格, 例えば農産物価格と農業用工業製品価格との間の格差が次第に拡大すること。 物価指数のグラフで見ると, 鋏(ハサミ)を開いた形状を示す。 はさみ状価格差。 シェーレ。

鋏状価格差

「鋏状(キヨウジヨウ)価格差」に同じ。

紙鳶

竹などで作った骨組みに紙を張り, 糸をつけ, 風を利用して空高く揚げるもの。 春の行事とするところが多かった。 いかのぼり。 いか。 はた。 ﹝季﹞春。 「絵~」「奴(ヤツコ)~」「~合戦」 〔「凧」は国字〕 → 凧揚げ

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」