Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

綿州

宋のとき、綿州は成都府路に属し、巴西・彰明・魏城・羅江・塩泉の5県を管轄した。 元のとき、綿州は潼川府に属し、彰明・羅江の2県を管轄した。 1370年(洪武3年)、明により綿州は成都府に転属した。1377年(洪武10年)、綿州は綿県に降格した。1380年(洪武13年)、綿県は再び綿州に昇格した。綿州は彰明・羅江の2県を管轄した。

Kata Terkait

綿綿

(1)途絶えることなく続くさま。 「~たる伝統」「此恨(ウラミ)~ろうとして/風流仏(露伴)」 (2)ことこまかなさま。 「恋情を~と綴る」 <i>~を絶たずんば蔓蔓(マンマン)を若何(イカン)せん</i> 〔戦国策(魏策)〕 災いは芽のうちに摘み取らなければはびこって除去することができなくなる。

遠州木綿

永い歴史の中で培われてきた100柄以上の綿は、懐かしくも新しく感じるデザイン。 高温多湿の風土の中で改良された、使うほどに馴染む風合いと色合い日本色。 浜松市三ヶ日町にある初生衣(うぶぎぬ)神社は、織姫様が祀られている。伊勢神宮に納める絹織物を織った天棚機姫命(アメノタナバタヒメミコト)である。浜松地域では綿花の栽培に適した風土を活かし、綿織物が発達した。

綿

木綿。 もめんわた。

綿

(1)アオイ科ワタ属の植物の総称。 一年草または木本性植物で, 約四〇種がある。 繊維作物として熱帯から温帯にかけて広く栽培される。 葉は掌状に三~五裂。 花は大形の五弁花で, 黄・白・紅など。 果実は卵形で, 熟すと裂開して, 長い綿毛のある種子を出す。 綿毛は, 紡績原料や脱脂綿・詰め綿の原料にされる。 種子からは綿実油(メンジツユ)をとる。 リクチメン・アジアメン・カイトウメン・ナンキンメンなどが代表種。 木綿(キワタ)。 草綿(ワタ)。 ﹝季﹞秋。 〔「綿の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)ワタの実や蚕の繭などから製した繊維のかたまり。 古くは絹綿・真綿をさし, 木綿が普及して後は木綿綿をさすことが多い。 現在は, 化学繊維からも製する。 ﹝季﹞冬。 《~を干す寂光院を垣間見ぬ/虚子》 <i>~のように疲(ツカ)・れる</i> 非常に疲れてくたくたになるさまをいう。 「全身~・れる」

綿羊

羊(ヒツジ)の別名。

原綿

「繰り綿(ワタ)」に同じ。

海綿

「海綿(カイメン)」に同じ。

海綿

(1)海綿動物の総称。 (2)モクヨクカイメンをさらして, 繊維状の骨格だけにしたもの。 弾力があり, よく水分を吸う。 化粧・医療・事務用品に用いる。 スポンジ。

石綿

繊維状鉱物の総称。 蛇紋石(ジヤモンセキ)または角閃石(カクセンセキ)が繊維状になっているもの。 熱・電気の不良導体で, 防火・保温, 電気の絶縁物などに用いる。 吸い込むと肺癌(ガン)の原因となるため, 使用は規制される方向にある。 アスベスト。 せきめん。 石絨(セキジユウ)。 温石綿(オンジヤクメン)。

綿紗

綿糸で織った紗。

綿花

ワタの種子を包む繊維。 紡いで綿糸とする。

綿花

「挿頭(カザシ)の綿」に同じ。 「見苦しき~も, かざす人がらに見わかれて/源氏(竹河)」

綿毛

綿の繊維。 また, それに似たやわらかい毛のようなもの。 「タンポポの~」

綿棒

先に綿をつけた細い棒。 耳・鼻などの中に薬をつけるときに用いる。

木綿

(1)綿(ワタ)の種子からとった繊維。 衣料用として広く用いられる。 綿花。 (2)木綿糸。 また, それで織った布。

木綿

楮(コウゾ)の皮をはいで, その繊維を蒸して水に浸し, 裂いて糸としたもの。 幣(ヌサ)に用い, 神事の際に榊(サカキ)にかけて垂らす。

木綿

(1)パンヤノキの異名。 (2)(「まわた」に対して)もめんの綿。 綿花。

岩綿

玄武岩・安山岩や鉱滓を高温で溶融し, 遠心力あるいは圧縮空気で吹き飛ばして急冷し, 繊維状にしたもの。 断熱材・吸音材などに利用。 ロック-ウール。

纏綿

※一※ (名) まつわりつくこと。 からみつくこと。 「憂患の胸間に~するあり/佳人之奇遇(散士)」 ※二※ (ト|タル) (1)まつわりついて離れないさま。 「お前を庇ふ心持が始終自分の心に~としてゐたものだから/疑惑(秋江)」 (2)情愛のこまやかなさま。 「情緒~」