Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

締め

[しめ]
※一※ (名)
(1)しめること。
「~が弱い」
(2)合計。 総計。
「今月の~を出す」
(3)手紙の封じ目などに書く「〆」のしるし。
※二※ (接尾)
〔「〆」とも書く〕
助数詞。
(1)半紙・ちり紙など, 紙一〇束, すなわち一〇〇帖, 二〇〇〇枚を単位として数えるのに用いる。
(2)木綿・材木など, たばねたものを数えるのに用いる。

Kata Terkait

締める

(1)まわりから強くおさえる。 《締》(ア)周囲にあるひもを強く引っぱり固く結ぶなどして, ゆるまないようにする。 ⇔ ゆるめる 「運動靴のひもを~・める」「勝って兜(カブト)の緒を~・めよ」「財布のひもを~・める(=出費ヲオサエル)」(イ)体や物の周囲にひも状・帯状のものを巻きつける。 「鉢巻きを~・める」「帯を~・める」「ネクタイを~・める」 (2)ひねったりして, ゆるみや空きがないようにする。 《締》(ア)ひねって固くする。 ⇔ ゆるめる 「ねじをきつく~・めすぎた」(イ)鍵などを回して出入りを止める。 ⇔ あける 「ガスの元栓を~・める」「鍵を~・める」 (3)開口部をふさぐ。 とじる。 (ア)戸・窓・門などを動かしてとざす。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「戸を~・める」(イ)その日の営業を終える。 また, 廃業する。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「店を~・める」(ウ)ふたなどをとじる。 「びんの口を~・める」「ふたを~・める」 (4)心や行動のたるみをなくす。 《締》(ア)自分の気持ちのたるみをなくす。 緊張させる。 「~・めてかからないと負けてしまう」(イ)たるんだ人々を緊張させる。 「社内の規律を~・める」(ウ)むだな出費がないように努める。 「家計を~・める」 (5)(「〆る」とも書く)料理で, 魚の肉などが固くひきしまるようにする。 《締》「鯖(サバ)を酢で~・める」 (6)その時点で一区切りとして, それまでの収支の合計を計算する。 《締》「月末に帳簿を~・める」 → 締めて (7)物事の結着がついたことを祝って, 当事者がそろって手を打つ。 手じめをする。 《締》「手を~・める」 (8)取り決める。 話などをまとめる。 「内証の跡先しやんと~・めてある/浄瑠璃・鑓の権三」 〔「しまる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 箍(タガ)を~・手綱を~

水締め

建築基礎工事・道路工事などで, いったん掘り起こした土砂を埋め戻す際, 水を加えて地盤を固めること。

総締め

〔「そうしめ」とも〕 (1)全体をまとめて計算すること。 総計。 総和。 合計。 (2)全体を統率すること。 また, その人。 元締め。

根締め

(1)移植した草木の根もとの周りを固めること。 また, 根もとの固めにするもの。 (2)植木の根もとにあしらう草など。 また, 生け花で, 下段にあしらって形を整える花材。 (3)物事の根本をしっかり締め固めること。 「~丈夫にして城々を押へて/武家名目抄(軍陣)」

戸締め

(1)戸を締めること。 戸が締めてあること。 (2)江戸時代, 庶民に科せられた刑の一。 家の戸を締めて釘付けし, 中で謹慎させる。 押し込め。 釘付け。

酢締め

三枚におろした魚の身に塩を振り, 水洗いした後に酢に浸すこと。 酢殺し。

句締め

点取り俳諧で, 点者が巻末に付した批評と署名。

封締め

封書の封じ目に書く「〆」のしるし。

音締め

三味線などの弦楽器で, 奏者によって異なる音色。 「粋(イキ)な~」 〔三味線の奏者が右小指で胴皮(ドウカワ)を締めたり緩めたりして響きを調整するところから〕

締め鯖

〔「〆鯖」とも書く〕 三枚におろした鯖に塩をふり, さらに酢に浸したもの。 刺身や鮨(スシ)の種にする。

締めて

〔「〆て」とも書く〕 合計すると。 総計で。 「~五万円になる」

締(め)高

〔「〆高」とも書く〕 合計した数量。 総額。

焼締め

焼締め(やきしめ)は正式には締焼きといい、釉薬をかけず高温で焼成した陶器のことである。「やきじめ」とも発音する。 日本の炻器(せっき)は古墳時代の須恵器を源に発展した焼締め技術である。一般に陶器はその素地(そじ)に吸水性があり、日常生活では用途が限定されるために釉薬をかけることが多い。焼締めは粘土

帯締め

帯締め紐には大きく分けて、二種類ある。一つは、丸ぐけとよばれる、布で綿をくるんだ紐であり、もう一つは組み紐である。組み紐は、さらに、「丸打ち(丸組)」、「角打ち(角組)」、「平打ち(平組)」の三種に分けられる。 組み紐は、中国から伝わったとされている。その後日本

手締め

手締めの音は「シャンシャン」と表現される。特に質疑応答もなく短時間で終了する株主総会は、参加者は手締めしかしないということで「シャンシャン総会」と揶揄される。 「手打ちによって締める」が語源である。なお、関西では「手締め」のことを「手打ち」と表現する。 手締

締め技

締め技(しめわざ)は、プロレスなどで使用される格闘技の技の分類の一種である。タイトン・ホールド(Tighten hold)ともいう。 首を腕で絞め上げるものの場合は「絞め技」と表記する。競技によって絞め技を締め技の中の一種として扱う場合と、別系統の技として扱う場合がある。当ページでは、絞め技に関し

増し締め

増し締め(ましじめ)とは、すでに締結されているボルトやナットをさらに締め込むこと。 または、ボルトまたはナットの締結トルクを検査する目的で、トルクレンチによりトルクを見ながら締め込むこと。このとき、ボルトやナットが動き出すトルク値を「増し締めトルク」といい、製品の組立て品質を確認したり、耐久試験が

活け締め

目を入れその後血抜きする。マグロの場合、延髄に螺旋状の針を入れて神経を破壊し、さらに血抜きをして、エラと内臓を外して水の中に入れる。上手く活け締めが行われると、魚は鰭を一瞬跳ね上がらせた後、安静状態になり全ての動きを止める。 活け締めの効果に関しては以下のような説明がなされている。

昆布締め

白エビのむき身をおぼろ昆布で昆布締めにしたものもある。サワラ(石川では「ヤナギサワラ」)のように水分が多く肉の軟らかい魚では肉質が締まるため、また旬を外れているものは旨味を補完できることから、それらの魚なら刺身よりむしろ昆布締めのほうが食味は向上する。かまぼこの食味を更に良くするため昆布で巻くこともある。