Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

罹病

[りびょう]
病気にかかること。

Kata Terkait

罹患

病気にかかること。 罹病。 「悪疫に~する」

罹災

火事・水害・地震などの災害にあうこと。 被災。 「~した人々に救援物資を送る」「~者」

罹る

〔「掛かる」と同源〕 ある病気になる。 「重い病気に~・る」「マラリアに~・る」

罹患率

罹患の継続とみなしている。このように定義によって値が変わるのでかならず定義を明確に記載するべきである。 罹患率は、その定義から罹患期間に依存しない。他方、有病率は罹患期間が長いと大きくなる。 罹患致死率の高い疾患に関しては、有病率は小さくなる。しかし、罹患率は、その定義から罹患致死率に依存しない。

病

(1)病気。 「~の床につく」「~に冒される」 (2)悪い癖。 欠点。 特に, 詩歌で気をつけて避けるべきことがら。 「~さるべき心多かりしかば/源氏(玉鬘)」 (3)気がかり。 苦労の種。 「旦那の~になされた中国北国残らず売つて/浄瑠璃・五十年忌(中)」 <i>~革(アラタ)ま・る</i> 危篤状態になる。 <i>~膏肓(コウコウ)に入(イ)る</i> 〔晋(シン)の景公が, 病魔が膏と肓の間に入り, 名医も治療できないという夢をみたという「左氏伝(成公十年)」の故事から。 誤って「病膏盲(コウモウ)に入る」とも〕 (1)治療のほどこしようのないほど病気が重くなる。 (2)何かに熱中して抜け出せなくなるたとえ。 → 膏肓 <i>~は気から</i> 病気は気の持ちようで, 重くもなれば軽くもなる。 <i>~は口より入(イ)り禍(ワザワイ)は口より出(イ)ず</i> 病気は飲食物への不注意から, わざわいは不用意な言葉から生じる。 <i>~を得る</i> 病気にかかる。 <i>~を養・う</i> 病気をなおすために療養する。

京城日本人世話会罹災民救済病院

っていたためである。時が経過するにつれて避難民の惨状は目を覆うありさまであった。 このような事態を打開するために、京城帝国大学医学部有志が立ち上がり、避難民の診療に当たった。 そして、終戦後に発足した京城日本人世話会の附属施設として「京城日本人世話会罹災民救済病院」が設立されることになった。

ゴーシェ病

ゴーシェ病(ゴーシェびょう、Gaucher's disease)は、1882年にフランスの医師フィリップ・ゴーシェ(英語版)によって発見された病気。遺伝的要因により生まれつきグルコセレブロシダーゼという酵素が不足・欠損するなどして活性が低下するため、グルコセレブロシド(糖脂質)をセラミドに分解でき

火病

“韓国の成人の半分が憤怒調節障害、どのように怒りを堪えるか”. 中央日報. 2022年6月11日閲覧。 ^ “【時論】憤怒調節障害を病んでいる大韓民国(1)”. 中央日報. 2022年6月11日閲覧。 ^ “【時論】憤怒調節障害を病んでいる大韓民国(2)”. 中央日報. 2022年6月11日閲覧。 ^ “憤怒調節障害”

仮病

病気ではないのに病気のふりをすること。 つくりやまい。 「~をつかって会社を休む」

病院

患者を収容して診察・治療に当たる, 規模の大きな医療機関。 医療法では二〇人以上の患者収容設備のあるものをいう。 → 診療所 〔幕末から用いられた語〕

病身

(1)弱くて病気になりやすい体質。 (2)病気のからだ。 病躯(ビヨウク)。

病犬

〔「やまい犬」の転〕 悪いくせのある犬。 また, 狂犬。

病葉

病気で枯れた葉。 特に, 夏, 赤や黄に変色して垂れたり縮まったりした葉。 ﹝季﹞夏。 《~を振り落しつゝ椎大樹/虚子》

老病

老衰で起こる病気。 老衰病。

病間

(1)病気にかかっている間。 病中。 (2)病気の少しよくなっている間。

病き

〔「いたづき」とも〕 (1)病気。 「~ガ身ニイル/ヘボン(三版)」「かくては御身が~も遠ほからずして癒ゆべし/こがね丸(小波)」 (2)苦労。 骨折り。 「~もなく, 人の家刀自にぞなりにける/平中 18」

奇病

原因や治療法がわからない病気。

介病

病人を介抱すること。 「いろ~尽くせども効なく/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

性病

主として性行為によって伝染する病気。 梅毒・淋病・軟性下疳(ゲカン)や, クラミジアによる尿道炎, 陰部ヘルペスなど。 花柳病。 → 性行為感染症