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Kamus

Detail Kata

胸腔

[きょうこう]
肋骨(ロツコツ)・胸椎(キヨウツイ)・胸骨・横隔膜によって囲まれた空間。 内部に心臓・肺・大動脈・食道などがある。 きょうくう。

Kata Terkait

胸腔ドレナージ

胸腔ドレナージ(Chest tube、胸腔ドレーン、胸部カテーテル、肋間ドレーン)は、胸壁を切開し、胸腔にチューブを挿入する医療技術である。主に何らかの疾患によって胸腔内に溜まった余分な空気、体液(胸水、血液、胆汁)、膿胸などの分泌液を体外に排出するための処置として行われる。 気胸 - 胸腔内に蓄積した空気の排出

胸腔鏡

肝臓癌…S8と呼ばれる横隔膜直下の領域は胸腔鏡補助下にラジオ波焼灼術で治療をされることがある。 気管内挿管を行なうにあたって、左右を別々に換気コントロールできる分離肺換気用の挿管チューブを用いる。手術側の肺を脱気できるようにする。 肺を虚脱させたのち、必要箇所に皮膚切開を行い、ポートを挿入する。

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

胸

(1)体の前面で, 首と腹との間の部分。 哺乳類では胴部の頭に続く部分で, 肋骨に囲まれ, 前肢があり, 他方は腹部に続く。 内部も胸腔は横隔膜により腹腔と仕切られ, 呼吸器や循環器がおさまっている。 「~を張る」 (2)(女性の)乳房。 「~を隠す」「~が小さい」 (3)心臓。 「~がどきどきする」「~がときめく」 (4)肺。 「~を病む」 (5)胃。 「~が焼ける」 (6)心。 また, 心の中。 「~のうちを語る」「~に思い描く」「採否は彼の~ひとつだ」 (7)衣服の胸もと。 えもん。 <i>~が熱くな・る</i> じいんと感動がこみ上げてくる。 <i>~が痛・む</i> (1)ひどく心配する。 心痛する。 「病状の悪化を考えて~・む」 (2)良心がとがめる。 「だました相手のことを考えると~・む」 <i>~が一杯にな・る</i> 喜びや悲しみを強く感じて他のことは何も考えられなくなる。 <i>~が躍(オド)・る</i> 期待や興奮でうきうきする。 心が弾む。 <i>~が裂(サ)・ける</i> 悲しみや悔しさなどで, 胸が破れるような苦しさを感じる。 胸が張り裂ける。 「~・けるような悲しみ」 <i>~が騒(サワ)・ぐ</i> 心が動揺する。 胸騒(ムナサワ)ぎがする。 <i>~がす・く</i> 心中のつかえがなくなる。 心が晴れやかになる。 痛快である。 <i>~がつか・える</i> (1)食べた物が食道を通らない。 「~・えて物が食べられない」 (2)激しい感情で胸がふさがったようになる。 「~・えて何も言えない」 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 悲しみ・心配事などで胸がしめつけられるように感ずる。 <i>~がつま・る</i> (1)食べた物が胸につかえる。 (2)感情が高ぶって胸が一杯になる。 胸が塞(フサ)がる。 <i>~が轟(トドロ)・く</i> 鼓動が激しくなる。 胸がどきどきする。 胸が高鳴る。 <i>~が張り裂・ける</i> 「胸が裂ける」に同じ。 <i>~が晴・れる</i> 胸のわだかまりが消え, 晴れ晴れする。 <i>~が塞(フサ)が・る</i> 憂鬱(ユウウツ)な気持ちになる。 胸がつまる。 <i>~が焼・ける</i> 胸焼けがする。 「食べ過ぎで~・ける」 <i>~が悪・い</i> (1)気持ちが悪い。 (2)不愉快である。 むかむかして腹立たしい。 胸糞(ムナクソ)が悪い。 <i>~に当た・る</i> 思い当たる。 胸にこたえる。 「思ひかけぬ心地して, ~・りけるにや/徒然 41」 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心の中にあるたくらみを秘めていること。 「~ありそうな顔つき」 <i>~に納・める</i> 心の中にしまい込んで, 口に出して言わない。 胸に畳む。 「~・めておく」 <i>~に落・ちる</i> 納得する。 得心がゆく。 <i>~に聞・く</i> 心の中でよく考える。 「自分の~・いてみよ」 <i>~に刻・む</i> 心にしっかり止めて, 忘れないでおく。 <i>~にこた・える</i> 心に強く感じる。 身にしみる。 <i>~に迫(セマ)・る</i> 思いが胸に満ちていっぱいになる。 強く感じる。 「~・るものがあった」 <i>~に畳(タタ)・む</i> 心に秘めておく。 「独り~・んでおく」 <i>~に手を置・く</i> (1)よく思案する。 (2)(胸に手を置いたように)息苦しくなる。 「~・きたるやうに侍る/源氏(行幸)」 <i>~の痞(ツカ)えが下・りる</i> 心の中にあった悩みや苦しみがなくなる。 <i>~の火</i> 胸中の思いの激しさを火にたとえていう語。 燃える思い。 <i>~の病(ヤマイ)</i> 胸部疾患, 特に肺結核のこと。 <i>~拉(ヒシ)・ぐ</i> 「胸が潰(ツブ)れる」に同じ。 「~・げたるやうにて, おぼつかなく残りゆかしとも/狭衣2」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 「胸が塞(フサ)がる」に同じ。 「かやうにておはせましかばと思ふにも, ~・りておぼゆ/源氏(夕顔)」 <i>~を痛・める</i> 心を悩ませる。 <i>~を打・つ</i> 感動させられる。 感嘆する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 喜びや興奮で胸をわくわくさせる。 心がときめく。 <i>~を貸・す</i> 実力の上位の者が, 実力の下位の者の相手をしてやる。 もと, 相撲の用語。 <i>~を借・りる</i> 実力の下位の者が実力の上位の者に相手をしてもらう。 もと, 相撲の用語。 <i>~を焦が・す</i> ひどく思いわずらう。 思いこがれる。 <i>~を摩(サス)・る</i> (1)怒りの気持ちをおさえる。 (2)ほっとする。 胸をなでおろす。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 相手の依頼を快諾したとき, 自信をもって引き受けたときの動作。 <i>~を突・く</i> (1)はっとする。 驚く。 「娘の言葉にはっと~・かれる」 (2)思いが急につのる。 「わびしさが~・く」 <i>~を撫(ナ)で下ろ・す</i> 安心する。 ほっとする。 「安堵(アンド)の~・す」 <i>~を弾(ハズ)ま・せる</i> 「胸を躍らせる」に同じ。 「~・せて入学式を待つ」 <i>~を張・る</i> 胸をそらせ, 自信に満ちた態度をとる。 「~・って生きる」 <i>~をふくらま・せる</i> 胸が期待・希望でいっぱいになる。 希望に満ちている。 「希望に~・せた新入生」 <i>~を病(ヤ)・む</i> 肺結核になる。 胸をわずらう。 <i>~を割・る</i> 胸中を隠さず打ち明ける。 胸襟(キヨウキン)を開く。 「~・って話す」

満腔

「まんこう(満腔)」の誤読。

腔綫

⇒ ライフル

満腔

体じゅうに満ちていること。 また, 体全体。 満身。 「~の謝意を表する」「~の怒り」

腔腸

腔腸動物の胃腔。 水流は口と胃腔を往復する。

割腔

多細胞動物の発生初期に, 卵割が進むにつれて胚の内部に生ずる腔所。 卵割腔。 分割腔。

口腔

口の中の空所で, 鼻腔や咽頭に連なる部分。 舌や歯があり, 消化管の入り口として食物の摂取・咀嚼(ソシヤク)・消化を行うほか, 発声器・補助気道としても重要。 〔医学部門では「こうくう」という〕

体腔

動物の, 体壁と内臓との間のすき間。 高等動物によく発達し, 原生・中生・海綿動物にはない。 哺乳類では横隔膜により胸腔と腹腔に分かれる。

口腔

「こうこう(口腔)」の医学での慣用読み。

腹腔

哺乳動物の体腔で, 横隔膜より下の部分。 胃・腸・肝臓・腎臓などが収容されている腹膜腔と, 膀胱や子宮などを含む腹膜後腔とからなる。 狭義には前者のみをさす。 ふくこう。 〔医学では「ふくくう」〕

腔線

⇒ ライフル

腹腔

⇒ ふっこう(腹腔)

腹腔

⇒ ふっこう(腹腔)

鼻腔

「びこう(鼻腔)」の医学での慣用読み。

鼻腔

鼻の内腔。 気道の始まりをなし, 嗅覚をつかさどる。 吸気を暖め, 空気中の異物を取り除く働きがある。 〔医学では「びくう」と慣用的に読む〕

死腔

呼気で外界に排出される。死腔は解剖学的死腔と生理学的死腔(全死腔)に分類され、解剖学的死腔は呼吸器系の全容積から肺胞容積を引いたもの、生理学的死腔は吸息したが、気道や肺胞でガス交換されない量を示す。死腔量を導く式としてBohrの式がある。死腔の大きさは筋-弾力線維系の収縮状態に影響され、副交感神経刺