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Kamus

Detail Kata

芯地

[しんじ]
衣服などの芯として用いる布。

Kata Terkait

芯

〔物の中央・中心の意〕 (1)花の中心にある器官。 雄しべや雌しべ。 (2)〔原義は, 灯心草(トウシングサ)つまり藺(イ)のこと。 その皮をはいだ心を用いたことから〕 ランプ・ろうそくなどの中央にある火をつける糸。 (3)草や木の, いちばん伸びる部分。 「~を摘む」「~を止める」

接着芯地

織物 素材-綿、ポリエステル、ポリノジック、レーヨンほか。 組織-平織、朱子織、綾織りなど。 編物 素材-綿、ポリエステル、ナイロン、アクリル、アセテート、レーヨン。(混紡も含む) 組織-トリコット、緯糸挿入経編など。 不織布 素材-ポリエステル、レーヨン、ナイロン、アクリル

灯芯

ランプ・行灯(アンドン)などの芯。 灯油を吸い込ませて, 火をともすためのもの。 綿糸などを用いる。 古くは藺(イ)の白い芯を用いた。 とうしみ。 とうすみ。

棒芯

棒芯(ぼうしん)とは、日本の建設業界等の慣例的用語で、現場で作業に当たる各職種それぞれの技能工集団の統率者のことを言う。技能工の移動により流布したもので、語源、出自は明らかでない。 「棒の芯」であり、技能工集団の中心部であることからこう呼ばれ、一般に施工班(職人)の親方の事である。 建設業 日本の資格の分野別一覧

龍芯

2007年7月31日龙芯2F(コードネームPLA80)が正常にリリースされました。龙芯2Fは龙芯の最初の製品チップです。 2009年9月28日中国初のクアッドコアCPU龙芯3A(コードネームPRC60)の成功。 2010年4月、中国科学院と北京は共同で株式の投資と設立を主導し、龙芯テクノロジー株式会社を設立し、龙芯

芯ホルダー

芯ホルダー(しんホルダー)とは、鉛筆芯と同様の芯をくわえ込んで使用する筆記具である。シャープペンシルの一種。 ノック操作で芯を繰り出す一般的なシャープペンシルとは異なり、軸先端に芯をくわえるためのチャック(爪)と呼ばれる機構がついており、ノック操作でチャックを開閉し、手動で芯の位置を調整して用いる。

刑部真芯

やきもちやきな恋物語 ちょこっとアブナイ恋物語 最強コイバナ〜スイート&エロティックベスト5〜 極上コイバナ パーフェクト☆ラブストーリーズ ベスト5 花嫁に朱は染みる(『モバフラ』2022年2号 - 連載中) 空の約束(著:上領彩) [脚注の使い方] ^ a b c d e チーズ!ネットまんが家情報局 刑部真芯(2012年4月2日閲覧)

リンゴの芯抜き

リンゴの芯抜き(りんごのしんぬき)、あるいはリンゴの芯抜き器(りんごのしんぬきき)は、リンゴから芯と種を取り除くことを目的とする用具である。ナシやマルメロなどのリンゴに類似した果物にも使用できる。 リンゴの芯抜きの中には、端に円形の切断装置が付いた取手からなるものがある。リンゴに押し込むと、円形の

極芯道貴裕

極芯道 貴裕(ごくしんどう たかひろ、1996年6月6日 - )は、兵庫県尼崎市出身で錦戸部屋に所属した元大相撲力士。本名は福島 貴裕(ふくしま たかひろ)。身長181.5cm、体重159.8kg、血液型はB型。最高位は西十両13枚目(2018年11月場所)。好物は焼肉。

地

(1)天に対して, 地上。 海に対して, 陸上。 おか。 大地。 地面。 「~の果て」「足が~につかない」 (2)特定の土地。 場所。 地域。 地方。 「安住の~」「曾遊の~」「極寒の~」 (3)位置。 立場。 「~の利を占める」 (4)所有する土地。 領土。 「~を接する国々」 (5)荷物・掛軸など, 上下の定まっているものの下の方。 ⇔ 天 「天~無用」 (6)本の部分の名。 製本で, 本の三方の断ち口のうち下にあたる部分。 → 製本 (7)(天地または天地人と)二段階または三段階に分けたときの, 第二位のもの。 → ち〔地〕 <i>~から湧(ワ)・く</i> 突然現れる。 「天から降ったか, ~・いたか」 <i>~に落(オ)・ちる</i> 盛んであった権威・名声がすたれる。 おとろえる。 「彼の信望も~・ちた」 <i>~に塗(マミ)・れる</i> 〔史記(高祖本紀)〕 戦いに負けて立ち上がれなくなる。 敗北する。 → 一敗地に塗れる <i>~を易(カ)うれば皆然(シカ)り</i> 〔孟子(離婁下)〕 人の言動に違いがあるのは立場に違いがあるからで, 立場を変えれば同じになる。 <i>~を掃(ハラ)・う</i> 〔漢書(魏豹伝賛)〕 何も残らないですっかりなくなってしまう。

地

(1)地球の陸地の表面をおおう物質。 風化した岩石の細かいくず, 生物の遺骸およびその腐敗物, 微生物などよりなる。 土壌。 「~を耕す」「肥えた~」 (2)地球の表面。 地上。 大地。 地面。 古くは天(アメ)に対して地上界をさす。 ⇔ 天 「故郷の~を踏む」「天へ行かば汝がまにまに~ならば大君います/万葉 800」 (3)鳥の子紙の一種。 泥土を混ぜたあまり品質のよくないもの。 (4)値打ちのないもの, 顔形の劣ったもののたとえ。 「よしとみしかど, それは~なりけり/狭衣 1」 (5)地下(ジゲ)のこと。 「六位といへど, 蔵人とにだにあらず, ~の帯刀(タチハキ)の/落窪 1」 (6)あかぬけしていないこと。 また, いなか者。 「~のくせにせりふつけて/洒落本・風流裸人形」 (7)(「犯土」「椎」「槌」とも書く)陰陽道(オンヨウドウ)で, 土公神(ドクジン)のいる方角の土木工事を忌むこと。 また, その期間。 期間は暦の庚午(カノエウマ)から丙子(ヒノエネ)に至る七日間を大土(オオツチ), 戊寅(ツチノエトラ)から甲申(キノエサル)に至る七日間を小土(コツチ), 中間の丁丑(ヒノトウシ)の日を間日として, 一五日間続く。 つちび。 「~犯すべきをここにわたせとなむ言ふを/堤中納言(はいずみ)」 (8)書名(別項参照)。 <i>~一升(イツシヨウ)金(カネ)一升</i> 土地値が大変高いことのたとえ。 <i>~が付・く</i> 相撲で, 負ける。 <i>~とな・る</i> 死ぬ。 土になる。 「異国の~・る」 <i>~を踏・む</i> その場所にたどり着く。 「故郷の~・む」

地

〔呉音〕 (1)地面。 大地。 土。 ち。 「雨降って~固まる」「~をならす」 (2)その地方。 その土地。 「~の名産品」「~の人」 (3)囲碁で, 石で囲んで占有した部分。 (4)生来のもの。 作り物ではないもの。 (ア)本来身に備わっている性質。 持ち前。 「あれが彼の~だ」(イ)人の肌。 きめ。 「~がいいからお化粧が映える」「~が荒れる」 (5)加工や細工の土台。 「~の厚い織物」「めっきがはげて~が出る」 (6)(目立つ部分に対して)基となって支えている部分。 (ア)布・紙などで, 模様のない部分。 「水色の~に白の水玉」(イ)文章で, 会話・歌などでない部分。 (ウ)「地謡(ジウタイ)」の略。 また, 一曲の詞章のうち, 地謡のうたう部分。 (エ)日本舞踊で, 伴奏のこと。 (オ)邦楽で, 何回も繰り返し演奏される, 基礎的な楽句。 (カ)三味線の合奏で, 上調子に対して, 低い基本の調子。 (7)「地紙(ジガミ)」に同じ。 「扇屋の女に今はやる~などを持つて参れの由/浮世草子・一代男 4」 <i>~が・出る</i> 隠していた本性が露出する。 <i>~で行・く</i> (1)飾らずにありのまま振る舞う。 (2)想像上の事柄などを現実に行う。 「映画の筋を~・く」

地球地図

地図構想―を提唱した。この構想は、1993年にニューヨークにて開催された第5回国連アメリカ地域地図会議において発表され、それとともに同会議において地球規模の地理空間情報整備の推進を呼びかける決議が採択された。次いで1994年に北京にて開催された第13回国連アジア太平洋地域地図会議においても同様の採択がなされた。

平地地蔵

連の行事は午前8時から、常林寺の住職が般若心経を唱える法要を行った後、下常吉地区の世話役の住民が数人がかりで、はしごや竹ざおを用いて行う。 蓑着せ(1)常林寺の法要 蓑着せ(2)竹竿で蓑を地蔵の肩まで持ちあげる。 蓑着せ(3)顎の下で蓑の両端を結び、固定する。 蓑着せ(4)頭巾をかぶせる

地域地区

法第3条第1項) 緑地保全地域(都市緑地法第5条)、特別緑地保全地区(同法第12条)又は緑化地域(同法第34条第1項) 流通業務地区(流通業務市街地の整備に関する法律第4条第1項) 生産緑地地区(生産緑地法第3条第1項) 伝統的建造物群保存地区(文化財保護法第143条第1項)

地産地消

輸入自由化され、以降、米のミニマム・アクセスを含む農産物の輸入自由化がなされた。結果、国内農産物よりも安価な輸入農産物が市場に溢れるようになった。 価格競争力のある輸入農産物の増大は、日本の食糧の「遠産遠消」を促進し、小麦、ソバ、タコなど日本食に必要な食材の大部分を輸入

地対地ミサイル

地対地ミサイル(ちたいちミサイル、英語: surface-to-surface missile, SSM / ground-to-ground missile, GGM)は、地上から発射され地上の目標に対して使用されるミサイル。 全て地上から発射されるものに限定される。 弾道ミサイル 対戦車ミサイル

緑地地域

緑地計画と一貫的に計画し、防空空地帯が指定された都市では防空空地帯を根幹として指定すべきこと、 さらに、地価の状況等から、地域指定の困難な場合には、公園緑地又は市街地建築物法の規定による空地地区の制度を以てこれに代えても差支えない等が示された。 緑地地域は、指定方針からみても、市街地周辺の緑地

ダイニック

ダイニック株式会社は、各種クロス類・コンピュータリボン・床材・衣料芯地・不織布・ビニルクロスの製造・販売を手がける企業。本社は京都府京都市右京区と東京都港区に置く。 書籍装幀用クロス(ブック・バインディング・クロス)のトップメーカーとして知られる。不織布やビニル製品にも進出し、最近では情報関連や車輛