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表台

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 天白区 > 表台 表台(おもてだい)は、愛知県名古屋市天白区の地名。丁番を持たない単独町名である。住居表示未実施。 名古屋市天白区北西部に位置する。東は音聞山、西は表山三丁目、南は池見二丁目、北は表山二丁目に接する。 字表山の高台であることによるという。 1977年(昭和52年)1月15日

Kata Terkait

表町 (台北市)

までで構成された。明石町の西に位置し、新公園の北に位置する。現在の許昌街、信陽街、漢口街一段、襄陽路、懐寧街の一部および館前路が表町に含まれる。表町には金融機関が多く並び、台北の一等地と呼ばれる。館前路は日本統治時代に「表町通」という名であった。表町は華南銀行の創立の地である。 三井物産(一丁目) 勧業銀行(一丁目)

台湾史年表

1897年:台湾住民の国籍選択最終期限。台湾高等法院長高野孟矩が罷免。 1898年:児玉源太郎総督と後藤新平民政局長(後に民政長官)が着任。土地調査事業が始まる(~1905年)。「匪徒刑罰令」施行。 1899年:台湾銀行の営業開始。 1901年:新渡戸稲造が「糖業改良意見書」を提出。 1905年:土地調査事業終了。本年度より日本国政府の補助金辞退。

スミソニアン天文台星表

このカタログは幾つかの星表を元にして編纂されている。9等星までの恒星に関する事項が表されており、1900~1930間の星の移動から既知の固有運動を記しておりこれが特徴である。このため固有運動の情報が必要な用途でしばしば使われる。9等星までの星を対象としているためにHD星表と重複している恒星も多い。 SAO星表の中で表さ

表

(1)二つの面のうち, 前や上になる方。 また, 外側。 表面。 ⇔ 裏 「封筒の~」 (2)目立つ方の側。 前面・正面になる方。 ⇔ 裏 「~から入る」「~玄関」「~参道」 (3)家のそと。 屋外。 戸外。 ⇔ うち 「~で遊ぶ」 (4)見せかけの部分。 うわべ。 外見。 ⇔ 裏 「~はきれいごとで済ます」「裏~のない人」 (5)おおっぴらなこと。 おおやけ。 「~沙汰(ザタ)」 (6)正式なもの。 本来のもの。 ⇔ 裏 「~芸」 (7)野球で, 先攻チームの攻撃する間。 ⇔ 裏 「七回の~」 (8)(畳や下駄などの)表面をおおうもの。 「畳~」「~付き」 (9)書類などに書いてある事柄。 「書類の~ではこうなっている」 (10)江戸時代, 将軍・大名の私的な生活に対して, 公的な政務。 また, 政務を執る所。 (11)連歌・俳諧で, 一枚目の懐紙の表。 初表(シヨオモテ)。 (12)「表千家」の略。 (13)「表仕」の略。 (14)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)その方向に向かっていること, その側に面していることを表す。 「南~の座敷」(イ)その方向の土地・地方を表す。 「江戸~」「国~」 <i>~に立・てる</i> 公然と表面に出して示す。

表

(1)文章ではわかりにくい事柄などを, 分類整理して, 見やすくまとめたもの。 リスト。 「時間~」「~にまとめる」 (2)臣下から天子にたてまつる文書。 上表文。 「出師(スイシ)の~」

台

(1)高殿(タカドノ)。 高楼(コウロウ)。 (2)〔蓮(ハス)のうてなの意から〕 蓮台(レンダイ)。 「はちす葉を同じ~と契りおきて/源氏(鈴虫)」 (3)土を盛って築いた物見台。 [和名抄]

台

※一※ (名) (1)物をのせるためのひらたいもの。 また, 人がのるために使うもの。 「~にのせる」「箱を~にして本を取る」 (2)高く造った建築物。 たかどの。 「展望~」「楚王の~の上の夜の琴の声/源氏(東屋)」 (3)物の基礎・土台となるもの。 (ア)細工などをほどこす素材。 「プラチナの~にダイヤをはめこむ」(イ)接ぎ木の台木。 (ウ)物事のしたじ。 「記して置て, …それを~にして尚ほ色々な原書を調べ/福翁自伝(諭吉)」 (4)「台の物{(2)}」に同じ。 「三度の食の栄耀には, 魚吉の~も飽たりし/人情本・梅児誉美 4」 (5)食物をのせる台。 また, 食物・食事。 「大殿油など, いそぎ参らせて, 御~など, こなたにてまゐらせ給ふ/源氏(夕霧)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)車両や機械などを数えるのに用いる。 「月産一万~」「ワープロ一~」 (2)数量の大体の範囲を示すのに用いる。 例えば「千円台」は一〇〇〇円から一九九九円まで。 「百番~の成績」「九時~の列車」 (3)印刷で, 一度に印刷できるページ数を一単位として数えるのに用いる。 また, 製本の折り丁を数えるのにも用いる。 普通, 一六または三二ページを一台とする。

表す(表わす)

(1)今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを, 外から見えるようにする。 《現》「姿を~・す」「全貌を~・す」「正体を~・す」「本性を~・す」 (2)感情などを表情や外見から読みとれるようにする。 《表》「怒りを顔に~・す」 (3)人が, 考え・感情などを, 言葉・絵・音楽などによって相手に示す。 表現する。 《表》「自分の気持ちをうまく言葉に~・すことができない」「荘厳な雰囲気を音楽で~・す」 (4)記号や色がある意味を示す。 表示する。 《表》「交通信号の赤は『止まれ』を~・す」「地図で寺を~・す記号」 (5)広く世間に知らせる。 顕彰する。 《顕》「碑を建ててその功績を世に~・す」 (6)口に出して言う。 「君をやさしみ~・さずありき/万葉 854」 ‖可能‖ あらわせる 〔「あらわれる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭角を~・馬脚を~・化けの皮を~

単表

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

代表

(1)全体の状態や性質などを, そのもの一つだけでよく表すこと。 また, そのもの。 「世代を~する意見」「マラルメに~されるフランス象徴派」 (2)機関やグループに代わって, その意思を外部に表すこと。 また, その人。 「親族を~してあいさつする」 (3)全体の中から, すぐれたものまたは最適なものとして選ばれた人。 「~選手」 (4)法人・団体に代わって意思を他に表示し, それを, 法人・団体自身の行為として法律上の効果を発生させること。 また, それをする人や機関。

墓表

(1)墓石などに死者の氏名・死亡年月日・業績などを記した文。 (2)埋葬場所の目印に建てる石や木の柱。 はかじるし。

表徴

(1)表面に現れたしるし。 そのものであることを示す外見的特徴。 「風俗は人情の~なり/当世書生気質(逍遥)」 (2)象徴。

表外

(1)一覧表などの表に含まれないこと。 (2)「常用漢字表」に含まれないこと。 「~漢字」「~音訓」

表具

布や紙をはって, 巻物・掛物・屏風(ビヨウブ)・襖(フスマ)などに仕立てること。 表装。 背帖(ハイチヨウ)。

表奏

文書をもって君主に上奏すること。 また, その文書。

表示

(1)外部にはっきりとあらわし示すこと。 「意思を~する」 (2)表にして示すこと。 「前年度の成績を~する」 (3)きざし。 表事。 「此れ偏に金粟世界に生ぜる~也/今昔 6」

次表

次にある表。 次の表。 「~参照のこと」

徴表

その事物のあり方を特徴的に示し, 他の物と区別する性質。 属性。 メルクマール。

星表

恒星の天球上における位置, 固有運動・等級・スペクトル型などを記載した表。 恒星表。 恒星目録。